【第四話】女性器の神に選ばれし聖ま◎こ、異世界で常識外れのチートをぶっ放して……みーるー!!!

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作者:八重森ゆるり

第四話:ま●こに入れたら、ダメー!!!

~ここまでのあらすじ~
無事異世界転生したらイケ女だった:聖眞理子(ひじりまりこ)は、ま〇この神様に、みちるという名前を付けて差し上げた。ほのぼの路線かと思いきや、限度を知らずに『聖まんこ魔法』を使って『ま力』をうっかり枯渇させ、まさかのエロビッチ化してしまった眞理子!!異種間性交で完全メス堕ちし、二穴プレイでイキまくり……ちょっと待て、気絶してる場合じゃないぞ!!主人公なんだぞ!もっと本腰入れて自慢のまんこ、使わんかーい!!

第三話はコチラ!→【第三話】女性器の神に選ばれし聖ま◎こ、異世界で常識外れのチートをぶっ放して……みーるー!!!
第二話はコチラ!→【第二話】女性器の神に選ばれし聖ま◎こ、異世界で常識外れのチートをぶっ放して……みーるー!!!
第一話はコチラ!→【第一話】女性器の神に選ばれし聖ま◎こ、異世界で常識外れのチートをぶっ放して……みーるー!!!

……。
……なんか、疲労、困憊……、なんですけど……。

「う、ぅう……おまた、痛い……。おしり、痛い……。おなか、痛い……。」
「おおっ!!じゃない、あーン、気付いた?!もう!!まりこってば無茶しすぎ!!!一気に持ってこようとするから『ま力』がすっからかんになっちゃって大暴走したんだよ?!まあ、ビッチ化したおかげでかなり貯まったけど!!」

ぷんぷんしながら私を見下ろしているのは…うーん、めちゃめちゃ可愛いなあ…まんこの神さま…じゃなかった、みっちゃん……。けだるい体を起こしてイキまくって脳みその擦り切れかかった頭をぶんぶん振って…気合を入れる……。くう、あれがビッチ化か、かなりキツいぞ…もう今後は無理をするまい…ああ、おまたもお尻も股関節もひりひりのガタガタのキシキシだ……。正直、きつい…ずっと寝ていたい……。ああ…でも、辺り一面に散らばってる、私の部屋のアイテム、なんとかしないと……。

「ゴメンみっちゃん、あたし体力が…、一人で……お祭り、行ってきて……、掃除も、しなきゃ、だし……」
「やだ!!治してあげるから!片付け手伝うから!一緒に行くの!!」

みっちゃんは…フリフリのスカートのはじっこを大胆にめくり上げ……ああ、大股開きで、勢いよくM字開脚…うん、ピンクのおま〇こが、かわいく窄まるアナルまで……丸見えだよ……。

「……まんまんこっ!!」

パ、パアアアアアアア~っ♡

ああ…エロいハートが、みっちゃんのお股からあふれ出して……私の、おまたあたりに…全身に、うわ、何これ!!!あったかい♡気持ちいい♡爽やか♡みるみる疲労感も体のダメージもしるしるのベタベタもかぴかぴのゴワゴワも消えていくっ!!あちらこちらに点在していた三段ボックスや衣装ケースがひゅんひゅん飛んでって、どこからともなく現れた小さな倉庫?に収納されていく!!!

「ふぅ~!どお!!治ったでしょ!!荷物はとりあえずしまっといたよ♡帰ってきたら、一緒におうち造ろうね!」

ハート吹雪がすうっと消えると、腰に手を当てこちらを上目遣いで見上げるみっちゃんが目の前に!!スカイブルーの目を見つめると…ぅうっ!ウインクぅ?!くう、あざとかわいいなあ、もう!!

「ありがと!!すごいね、それも『聖まんこ魔法』なの?」
「これは…みぃが、眞理子の魔法を借りたっていうか…まあいいや、またあとで詳しく説明するから!みぃね、おなか空いちゃったよぅ、早く行こ~?」

にっこり笑うみっちゃんに手を取られて!

「移動にはね、雲の子どもを使うんだよ!おーい!!おねがーい!!!」

空に向かって手を振ると…わあ!!!雲が、足もとに!!!何これ、雲?!生物っぽい、すごい、これが…異世界?!びっくりしつつも感動している私がいる!!

「じゃあ行くよぉ♡うんとね、下の、チンマン記念公園のまんこ祭り会場入り口までお願い!」

ぶぶ、ぶわあああああああ!!!

真っ白い雲が、私とみっちゃんを包み込んでぇええええええええええ!!!!

 

……ざわ……ざわざわ………!!!

…………。
……、ちょ……、……なんか、疲労、困憊……、なんですけど……。つい前にも、同じようなセリフ、吐いたと、思うん……です、けど……!!!

「ひゅぅ!!ついた、ついた~♡」
「みっちゃん……げ、元気、イイね……う、ぉえっ……」

雲に包まれたまでは良かった。そのあとのGがものすごすぎて、怖い通り越して魂が抜けかかったわ……!!!もうさ、何あれ、なんであんなスピードで落っこちる?!明らかに落下スピードよりも早いとか……聞いてない!!!はっきり言ってもう二度と乗りたくない!!!ああ、でも登るのは平気という可能性、あるかも……?

「あのねっ!みぃのおすすめはね、あっちのエロい色したピチピチジュース!童貞ちんぽ色した生ぬるい汁なんだけどね、一回飲んだらやみつきで!……大丈夫?エロ汁飲んだら元気出るし、吐き気も止まると思うよ、ちょっときついかもだけど、ガンバ!手繋いであげる!」

なんか、気持ち悪さが倍増しそうなイメージが……。

「お兄さ~ん♡エロ汁二つ♡」
「へいよー!亀頭ゼリーつけるかい?ぷりぷりのつやつやだよ!」
「うん!カテーテル付きでお願い♡」

なんかすごくいかがわしい単語が飛び交ってるんですけど、気のせいじゃないよね?ここ、チビッ子も普通の大人も歩いてる場所なんですけど?!……っていうか、すれ違う人たちに、めっちゃ違和感が!普通の人もいるけど、見た事ない感じの人間?がわりといる!!ヤバイ、ここホントに異世界だ、角のある人小さい人、空中に浮かんでる人に透き通ってる人、赤い髪の毛に黄色い髪の毛、なんか平べったい人もいる、アアア、空中から竜が降りてきた!!!

「は~い、エロ汁だよぉ~♡飲んでみてっ♡」

……うっ!!!どう見てもちんちんの先っちょみたいな肌色の物体の尿道口にやわらかいストローが刺さってる!妙に生ぬるくてとろみのある感じの…ジュース?どう見てもエロい…汁!!!でも、匂いは甘ったるくて少し酸味の感じられる…見た目はどうであれ、この世界ではごく普通に流通している人気の飲み物…先入観は、捨てるべきだよね。……ええい、ままよっ!!!

ぐび、ぐび……。

……、……?!……こ、これは!!!

熱くも冷たくもない、正に体温と同じ温度で……口内を全く刺激しない心地よさ!口の中の粘膜にぴったり寄り添う優しいぬめり、つるりと喉の奥に流れていく滑らかさ、のど元を通る時の甘い風味、胃袋に液体が到着した後食道を駆け上る爽やかな香り……う、うまい!!!

「おいしい!!何これ?!」
「そうじゃ…そうでしょ、そうでしょ!!!うんとね、次はあ……♡」

みっちゃんおススメの肉棒や羊飴、えろまんに乳首パン、色々おいしくいただいて♡おなかいっぱいになったわたしたちは、キャッキャうふふしながら出店を見ているわけだけど♡

「ねえねえ、あれなんだろう、すごくきれいな瓶がある!……買ってもいい?」
「瓶?ああ、あれはスライムだよ。なに、興味あるの?」

「スライム?うん、私ね、スライムのASMR大好きだったんだ!あのタプタプ音が大好きで、いつも聞きながら寝てたの!」

地味に手作りスライム動画とかも公開してたんだよね~♡ここって動画サイトとかあるのかなあ……。

「おっ!おねえちゃんこのスライム気に入ったの?じゃああっちにスペースあるから試して行ってよ!俺も後からいくし!」

転生前を思い出しながら瓶を手に取ると、お店のお兄さんが私に声をかけてくれた。すごい筋肉だなあ、ちょっとカッコイイ、髪の毛はモスグリーンだけど、日本人みたいな顔してる…人間?

「いいんですか!!」

瓶を開ける前にお試しさせてくれるんだ!片付けもしてくれるって事かな?すごーい、サービスいい!!

「眞理子はスライム好きなの?へえ~♡」

スライム屋のお兄さんに、裏手の広場?に連れてこられて…うん?机…ないなあ……どうやって、お試し、するの?

「じゃあ、先に楽しんでてね!俺店たたんでくるわ!!」

お兄さんが瓶のふたを開けると…はい?

……じゅりゅ、びちゅ、ぬっちゅねろ、ねろぉおおおおお!!!!

び、瓶の中から!!!ス、スライム…って!!!も、モンスター?!ちょ、ヤダっ!!変な触手が伸びてきて!!!あ、あ、アアア♡ヤバイ、私、おパンツはいて無かったああああアアアア!!!!にゅるりとおま〇こに入り込む、スライムの触手ぅウウウウ♡

「あっ、アアアっ♡ヤダっ、こんなの…ぅうぐ♡ぅむっ♡れろぉ♡じゅるっ……♡」

ヤバイ!!!触手が口の中にも入りこんで、声が、声が出せないぃイイイイ!!!なんか、服もご丁寧に…触手が脱がせてくれて…アアア!!ちゃんときれいにたたんでるぅウウウウ!!!

「っ♡ん♡ッ♡~!!!」

乳首にクリトリス、膣に子宮口にGスポット、全部の気持ちいい場所に触手が!!!!!まずい、めっちゃキモチイイ!あ、あ、あ、イク、イックゥううう!!!

ぶっしゅ!!ぶしゅっ!!!プシュッ!!!

「おお♡いいイキっぷり♡さすがまりこ!!いいエロ汁がたまってお…たまってるよぉ♡もっとイこ♡イこ♡」

大興奮でみっちゃんが喜んでるけど、こっちはイッたばかりで、正直脱力感が!!!アアア、太ももが、びっくんびっくん、痙攣してるぅウウウウ!!!

「お待たせ―!じゃあ、ちんぽ入れるねー!!」

…って、はい?!なんでお兄さんが素っ裸でちんちんでっかくして扱きながらこっち来る?!ちょっと待って聞いてない、めちゃめちゃでかいぞ、何あれ?!ちんちんだ、いわゆる…巨根?!ムリムリ、そんなでかいブツこんな華奢なおま〇こに入んないよ!入れるなあああああああ!!!拒否したいけど、スライムが口の中に入ってるせいで…一言もしゃべれないイイイイイいい!!!

ずず、ずにゅぅうううううううううううう!!!!

「おおお~!とろとろまんこ!!!っくぅ~!きっつきつ!!!気持ちイイ―!!!!よーし、兄さん頑張るわ!!三日貯め込んだドロドロのザー汁だしてやっから!!ホレ!!ホレホレホレホレえええ!!!」

ぐっちょぐっちょぬっぷぬっぷ!!ずぼずぼばちゅんばちゅん!!!!パン!パン!パンパンパンパンパンパン……!!!

「ッ~!!!んぐぅううう!!!ッ♡ぅうううう♡」

腰をがっちり抱え込まれて、メリメリドズドズちんちんを叩きこまれる私、私イイイイイイイイイイ!!!!

逃げられない♡イカされる♡ああまたイク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イックううううウウウウ!!!!

 

(第五話へ続く)

【第五話】女性器の神に選ばれし聖ま◎こ、異世界で常識外れのチートをぶっ放して……みーるー!!!

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