酔って女友達とアダルトグッズ店でSM入門キットを買った結果・・・・・・・・

閲覧数: 10,416 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:Nさん(男性・30代)

体験談タイトル:マンネリ脱出のための秘策としてSMをやった結果

仲の良い女友達、Yがいるんだけど、付き合ってはない。
俺は彼女と別れてから2年。
彼女もそれぐらい彼氏がいなかった。
でも飲みに行ったりする中で、たぶんお互いよく知ってたからだと思う。

ある時、外で飲みながら恋愛経験についての話になった。
「私ってあんまり男と続かないんだよね」
「あー俺も長くは続かないかも…」
「なんだろう? 一緒にいても刺激にならないっていうか」

考えてることはだいたい同じで、俺もこう言っちゃ悪いが、彼女と遊ぶより友達との遊びを優先してしまうほうだから、よくわかった。

「退屈しちゃうんだよねー」
Yはビールの残りを飲んで、はあーとため息をつく。
俺も残りを飲んでから、お互いほろ酔い気分のまま、店を出た。

まだ終電というほどじゃないが、次の店に行くのも遅い時間だった。
二人であーだこーだとくだらない話をしながら、歩いていたら、いつの間にかホテル街の辺りをうろついていた。

そこでたまたま目に入ったのが、アダルトグッズ専門店だった。
彼女とも入ったことがないし、友人とも来たことがない。
もちろんYも見たのは初めてだったらしく、入口にあるいろんな貼り紙や看板をじろじろと眺めていた。

「ね、ちょっと入ってみない?」
「えー?」
「いいじゃんいいじゃん」
まあ、面白そうだし……と言って俺とYは階段を降りて店に入った。

中は意外と狭く、TENGAやバイブやローターが棚に並んでた。
それだけでもう早く出たかったのに、Yはどんどん奥に進んで行って、あれこれ手に取って見てる。

「もうそろそろ出ない?」
「うーんでもさぁ、ここまで来たんだしさ」
「なんか買うの?」
「……こういうのやってみたくない?」

そう言って、Yが見せてきたのは『初心者SMプレイキット』だった。
女の人がえっちなコスプレを着て、手を縛られていたり目隠しされていて、中には玩具も入ってるらしい。

早く店を出たいという思いと、酔った勢いで俺はそれをレジに持っていき、慌ててYと店を出た。
「あんなの、恋人に見られるじゃん」
「Nは私とそういう目で見られるの嫌?」
「い、嫌じゃないけど……」
「じゃあ、これ使ってみようよ」
そう言って、彼女はさっき買ったグッズの入った袋を見せつける。

俺も男だ、そのままYの手を取って、一番近くにあったラブホに入った。
もう外も暗かったので外観は分からないけど、ホテルの中は新しめで綺麗だった。
薄暗い中で、空室の部屋を選んで鍵を受け取ってから、エレベーターに乗る。

Yは雰囲気作りのためか、エレベーターの中で俺にキスをしてきた。
俺も嫌じゃ無かった。
Yの舌に自分の舌を絡ませようとしたところで、エレベーターが到着してしまい、急いで降りる。

部屋に入ってすぐ、互い上着を脱いでから二人で貪るようにキスをした。
たぶん、恋人がいない時期も長かったせいで、お互い性欲が溜まっていたんだろう。
Yの初めて見る顔に、俺は興奮して服の上からYの胸を揉んだ。

「あっ」
小さいけれど、形の良い胸が柔らかくて俺は乳首がある部分を重点的に責めた。
「あっ、やっそんな……」
Yは口では嫌がっていたけど、明らかに悦んでいる。

Yのブラホックを外し、下のズボンも脱がせて、パンツだけの半裸状態にさせるとYは恥ずかしそうに胸を手で隠した。
「そっちが誘ったんだからな」
「わ、分かってるよ……」

そこで、俺はさっき買ったアダルトグッズの袋を探った。
中からSMプレイのグッズを取り出し、封を破いてみる。中には網タイツと小さい鞭、それと手錠に目隠し用のアイマスクが入っていた。

「Y、そこに四つん這いになって」
Yは思ったより従順に従った。
酔いはもう覚めていたから、性欲が勝ったのかもしれない。
俺はベッドの上でこっちに尻を向けたYの手足に、玩具の手錠をはめていく。
その上から、アイマスクをしてYの視界を遮った。

「どう?」
「どうって言われても……部屋が明るいかな」
俺は部屋の明かりを少し落として、ベッドにいるYの尻を撫でた。

小さくて白い尻が、ぴくっと震えて可愛い。
今までYのことを女として見ていなかったのに、この時はもう完全に女として扱っていた。
尻を撫でてから、両手でゆっくり揉んでみる。
たまに軽く叩くと、Yは「あっ」と声を漏らした。

「Yってさ、けっこうM?」
「ち、違うし……」
後ろから覆いかぶさって、乳首をこりこりと弄ってみる。

「んっ、やぁ」
「うわ、もう乳首たってるじゃん」
「だ、だって……」
「そんなにシたかったんだ?」

Yは何も言わない。
めっちゃ可愛いじゃんとか思いながら、俺は後ろから、パンツ越しにYの秘部をなぞった。
そこはもうすでに愛液で濡れていた。

ぬるぬると下着の上から、指でソコをこするとYの尻が揺れる。

「あっ、あんっ、いやっ」
「嫌じゃないじゃん……こんなに濡らして」
パンツを脱がして、陰毛の間にある秘部に指を突っ込むと、もう中はすでにぐちょぐちょだった。

「まじでこんなに濡れてんの?」
「やっ、やだぁ……そんなに言わないで」
「エロすぎでしょ」

俺はグッズの袋から小さいローターを取り出し、秘部に当ててスイッチをオンにしてみる。
小さい振動がブブブと鳴って、Yが枕に顔を埋めた。

「あっあっ、それっ」
「気持ちいい? じゃあ中にいれるから」
「だめっ、あっ!」

Yは抵抗できずに、ずぶずぶと中に入って来るローターを受け入れる。
中で振動しているローターの間から、いやらしく愛液が垂れていた。

俺は我慢できずに、ローターを入れたまま、指を突っ込んで出し入れした。
面白いぐらい、Yの体がびくんびくんと跳ねて、声もいっそう高くなる。

「あっあっ、だめっほんとっ、それっ」
「イきそう?」
「うんっ、イっちゃうっ、あっ、」

俺はガシガシと手マンするように、思い切り中をかき混ぜて、もう片方の手でYの尻を思い切りわしづかみにした。
「あーっ、だめっ、もうイっちゃ、んんーっ!」
Yは大きくのけ反ると、びくっと跳ねてからその場に横たわった。

「お前、Mの気質あるよ」

そこから先は……想像にお任せしますw
Yとは今でも良い仲です。
セフレとも違う、なんか、ちょうどいいSM仲間みたいな?

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いいですね、これからどんどんハードに・・・( *´艸`)

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)