お気に入りの宿の深夜の露天風呂でエロい身体した若女将と・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:肉巻き さん(男性・30代)

体験談タイトル:露天風呂で遭った若女将とそのままお風呂エッチ

最近寒くなってきたけど、ここまで寒くなる前にあった不倫話をしたい。

俺、30代半ば、普通の会社員で恋人ナシ。
唯一の趣味はゲームと一人で温泉巡りなんだけど、友達からは寂しいやつってよく言われる。
別に良くない?w
そのおかげで良い出会いがあったんだけど……。

温泉巡りをするときは、いつも大体新しい場所を巡るっていうか、たぶん他の人もそうなんだろうけど新しい温泉地を開拓するのがイイ。

でもなんかそういう気分じゃないな~って時、いつも行く定番の温泉がある。
ちょっと小さな旅館っぽくて、あんまり観光客が来なさそうな場所。山の奥にあって、車がないと行きづらい。
でもそれが一人好きの俺からすると、めちゃくちゃ良かった。

ご飯もこじんまりしてて美味しいし、静かだし、何より若女将が綺麗。
若女将って言っても40代ぐらい。

「あの、予約していた佐々木なんですけど」
受付でバイトっぽい男の子に言うのと同時に、奥から女将さんが出てきて、俺の顔を見てニコッてしてくる。俺は会釈で返すんだけど、「いつもありがとうございます」って言ってくれた。
あーもう何回も来てると、流石に顔も割れてるんだなと思いながら、荷物を部屋まで運んでくれる女将さんのあとをついてく。

「よくいらっしゃいますよね」
「あ、はい。ここが好きで……」
「あら、気に入ってくださって何よりです」
前々から人の好さそうな女将さんだな~と思ってたけど、会話も弾んで部屋についてから、女将さんは出て行った。

着いたのが夕方ごろだったから、すぐに夕食を食べ終わって、部屋でごろごろしているうちにいつの間にか夜中になってた。
確か露天風呂は時間が決まってたから、慌ててタオルを持って一番上にある露天風呂までエレベーターで向かった。もう人気はなくて、どこもしーんとしてた。

でもまだ扉が開いていたから、ギリイケる!と思って急いで服を脱いで、風呂場に入った。
もちろん誰もいなくて、むしろ解放感あって一人の空気が心地よかった。

ぼーっと露天風呂に浸かってると、後ろの扉がガラガラッて音を立てた。
俺以外にもこんな夜中に入る人がいるのか、と思ってふと見たら、なんと女性。

むちっとした体を小さいタオルで隠している。
何も言わずに、顔を背けて風呂に浸かっていると、その女性がぱしゃっと後ろで書け湯をしてから、そのまま露天風呂に入って来た。

ここって混浴だったっけ?って思ってたら、声をかけられた。
「あの……佐々木さんですよね?」
え?と思って女性の顔を見ると、なんと女将だった。

「12時でここの露天風呂は終わりなんですけど……」
もう12時はとっくに過ぎている、すみませんと思って風呂を出ようとすると、女将が俺の腕を引いた。
そのまま風呂の中でこけて、女将さんの胸に受け止められた。

ぽよん、みたいな、でももっとしっとりしていて、めちゃ気持ちいい胸。
「ここに入りに来るのは私だけなので……少しだけ……」
そこで初めて、俺が男として求められてるのが分かった。

話を聞くと、女将さんはこの旅館に嫁いできたが、子供が出来ずずっとお姑さんにいびられ、旦那ももう自分のことを女だと思っていないようで、セックスも何年もしていないらしい。
いやいや、だからって他人の俺でいいの?て思ってたら、

「佐々木さんのことを……良い人だと思ってたので……」
あーもうこれヤバイ、薄いタオル一枚の裸の女性を目の前にしてそんなこと言われたら。
俺だって性欲がないわけじゃない。

「女将さんがイイなら」
「……もちろん……」
そう言うと、女将さんは大きな二つの乳をさらけ出して、俺の腹に擦り付けて来た。
柔らかい感触と、乳首のこりっとした感触が腹をなぞって、気持ちいい。

「女将さん、名前は?」
「サナエです……」

少し恥じらいながら、お互い湯に浸かった状態で女将さんが俺に覆いかぶさってくる。
ぽってりとした唇が近づいてきて、俺の唇とくっつく。
小さい舌がぺろぺろと俺の舌を舐めてくる。
俺は手を出して、女将さんの胸を揉んだ。
緩急をつけて揉んだり、乳首を弄ると女将さんのいやらしい吐息が漏れた。

「あっ……はぁ……」
「サナエさん……」
お湯がちゃぷんと揺れて、お互いの口の間から漏れる唾液の音が、いやらしく響く。

ガチガチに勃起した俺のムスコが、サナエさんの太ももに当たる。
片方の手を腰に回して首筋に顔を埋めてみると、白くて滑らかな肌なのがよくわかる。
「あっ」
首を舐めると、サナエさんが可愛い声で喘ぐ。

もうだめだと思った俺は、勃起したムスコをサナエさんの太ももに擦り付ける。
「挿れてもいいんですよ……」
耳元で囁いてきたサナエさんの声に、俺はもう外とかこれが不倫だとか考えず、サナエさんのマンコを開いて中へ思いっきり挿入した。

「あっ! んんーっ」
外だからなのか、声を我慢しているサナエさんが、俺の上になってびくんと震えた。
もう構わず、俺は腰を上下に揺らす。

風呂のお湯なのか、俺とサナエさんのセックスの音なのか、ぱちゅんと水音が響く。
がつがつと突くと、サナエさんは口を開けて苦しそうに息を漏らしてたから、俺はキスをしながら思い切り下から突き上げる。

「んっ、んうっ、んあっ、んーっ!」
もうサナエさんが何度イったのか分からないぐらい、俺は何度も奥を突いた。
もちろん俺は外に出したけど、セックスが終わると、サナエさんは恥ずかしそうにして露天風呂から上がってしまった。

帰るときも、いつものように他のスタッフさんとお見送りをしたけど、どこか照れているように見えた。

40代って年増って思ってたけど、全然イケたなー
なんか人妻ならではのエロさってある。

バレないように、また夜中に露天風呂行ってみようかな……。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
「サナエさん」が某国民的アニメの主人公の名前に見えて仕方なかった・・・w

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