【M男】彼女にPCのSM動画がバレてアナル開発される羽目に・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:タカシ さん(男性・20代)

体験談タイトル:恥ずかしながら彼女にアナル開発された

俺→20代後半そろそろ30
彼女→20代半ば
付き合ってそろそろ2年。
お互い初めての恋人ってわけでもなく、かといってマンネリもなく、それなりに良いカップルでやってきた。

彼女のほうは特に物欲とかなくて、記念日もあんまり覚えてない。
むしろ俺のほうが覚えてるww
だから何かモノあげるっていうより、ちょっと良いもの食べに行くとか、遠出すると喜んでくれる。

付き合ってから一年して、同棲するようになった。
ある日、彼女が自分のノートパソコンが壊れからって言って、俺のパソコン使ってた。
で、忘れてたんだけど俺のパソコンに、他人に見られたくないフォルダーが合って、それを隠すのを忘れてたんだわ……

案の定、彼女に見つかる。
「なに?浮気の画像?」
違うんだけど見て欲しくなくて、めっちゃ頑張る俺、でも強制的にみられるはめに。
「え、なにこれ……」

そのフォルダには、俺が隠してたAVとかエロ画像を入れてたんだよ。
一人のときに見てたんだけど、彼女には絶対見てほしくなかった。
あーもう終わりだわ、これ別れるかな……と思ってたら、彼女はじっとその画像を見てる。
そんなに見る?wやめてwwと思ってると、なんか特殊な欄を見てた。

それはだいぶ昔、まだ俺が一人暮らしで彼女もいなかったときに、友達が遊びで勝手に送り付けて来たSMプレイの動画だった。
もちろん画像もあり。

「こういう事したかったの?」

彼女は驚かず、むしろ興味津々に画像を見ながら聞いてきた。
画像は、男のケツの穴にいろいろとグロいものが突っ込まれてるやつだった。

「いやいやww違う違うw」
「じゃあなんで削除してなかったの?」
痛いとこつかれたーw
興味がないと言えばウソになる……俺は結局はいと答えざるをえなかった。

「まあ、無くはないかな……」
「へえー」
結局、その日はそのあと何にも言われず、一週間が経った。
特に喧嘩もなく、スルーされたのかと思ったら、夜、彼女が嬉しそうに言ってきた。

「ね、シない?」
「いいけど、急に?」
「いいモノ買ってきたから……楽しみたくて」
その時、俺は特になんの疑問もなくOKを出してしまった。
いつものようにスることだけを考えていたから。

彼女があの画像を見たあと、何を考えていたか知らずに……。

「ん」
ソファに座りながら、彼女と舌を絡めるキスをする。
上を脱がせて、ブラを外そうとすると、まだダメと手で押し返された。
「今日はちょっと違うのシようよ」
「違うの?」
俺が聞くと、彼女はにこにこしながら言ってきた。

「我慢大会ね」
そう言うと彼女は見せつけるように、目の前でたぷたぷと胸を揺らし始める。
「我慢できなかったらどうなんの?」
「うーんそれは後で」
でもブラ越しに胸を触るのは許されるみたいだ。

柔らかい感触を楽しみながら、キスをしていると、彼女が良いところで口を離す。
俺がまたキスをしようとすると、彼女は「ダメ」と言って胸を押し付けて来た。

もう我慢できず、ブラを無理やり押し上げて、彼女の胸にしゃぶりついた。
「あんっ」
「我慢なんて無理」
「ふふ、しょうがないなぁ」
そうはいっても、彼女も楽しんでいるようだ。
片方の胸を舐めながら、もう片方の乳首を指でこねくり回すと、彼女の喘ぎ声が聞こえる。

「んっはぁ、でも我慢できなかったから……今日はこれね」
一度俺が顔を上げると、彼女はソファの下から何か袋を取り出してきた。
そして中からごそごそを何かを取り出す。

使ったことのない俺にもわかる、出て来たのはローションと、いわゆるアナルビーズだ。
彼女がそれを使いたいのかと思ったが、驚いたのはそのあとだ。

「これをタカシくんに使いまーす」
一瞬、何を言ったのかマジでわからなかった。
でも彼女は新品のローションとアナルビーズを俺に持たせて、ソファに座っている俺のズボンを脱がし始める。
「え、冗談?」
「んなわけないじゃん。だってほら、こないだ見た画像の中にあったから、こういうの」

確かにあった、それは否定できない。
でもしたくてあの画像を保存しておいたわけじゃなかった。

俺のズボンを脱がして、彼女はパンツの上からチンコを撫でてくる。
いやらしい手つきに俺はぞくぞくと腰を震わせた。
「後ろ向いて」
俺はもう言われるがまま、ソファに手をついて、腰を突き出すようにした。

でも彼女はいきなりケツ穴に触らず、パンツを脱がせてチンコをギンギンになるまでしごいてくれた。
おかげで興奮しきってしまった。

「じゃあちょっとずつ入れてくね」
ローションを垂らしたアナルビーズが、俺のケツにぴたりとくっつけられた。
本当なら、彼女に使ってみたかったそれが、俺にいれられる……そう思うと嫌な感じもするが、まるっきり嫌というわけでもない。

冷たい感触がして、ケツの穴に何かが入ってくる。
「ひっ」
「大丈夫、まだ先っぽだから」
「あ……あ…」
「あれ、なんか簡単に入ってく。もしかしてタカシくん、こっち自分で弄ったことある?」

そんなわけない、でもローションのおかげでアナルビーズが一つ、二つと丸い部分が入ってくるのがわかる。

「こっち向いて座れる?」
「ん」
ソファに、M字開脚をした形でたったチンコと、アナルビーズの入ったケツ穴を晒すようにして彼女の前に座った。
普通ならドン引きするような俺の姿を見て、彼女はなぜか嬉しそうにスマホで写メを撮った。

「これから毎日、こうやって写メで日記つけてくから」
「は?え?ま、毎日?」
「この画像もちゃんと、あのフォルダにいれてね」

彼女に引かれなかったのは良かったけど、その後、俺のケツ穴は徐々に開発されていく日々。
今ではもう彼女に触らないでも、ケツ穴や乳首をいじられるだけでイけるようになってしまった……。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
そして、M男と女王様の覚醒おめでとうございますmm

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