下僕として一生を捧げると誓った女王様とリアルで出会ってしまった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:真性Mファッションドエス さん(男性・30代)

体験談タイトル:一生女王様の下僕として生きていくことを誓った俺が見てしまったモノ……

普段、几帳面で血も涙もない鬼係長として会社に君臨している俺は、人事部一のドエス社員として名高い。
指導に行き過ぎた面があると言われて注意を受けた事は数知れずだ。

しかし、その実態は……休みの日にはお気に入りのSMクラブに顔を出し、たまに出会い系でハードな女王様を求めてワンナイトするほど飢えている、M男だったりする。
M男なんて言い方はぬるいと思っている、真性のディープなドMだ。

はじめは言葉攻めや乳首攻め、足コキなんかで満足していたんだが、平日、厳しい上司でいなければならないストレスの反動で、どんどんドM嗜好がエスカレートしてしまった。

気が付いたときには顔面騎乗でデンマ攻め、金玉縛りに射精管理、ペニバンでアナルほじりに尿道拡張、乳首ピアスにお恵み聖水…女王様のほうがドン引きするようなハードなものを求めるようになってしまった。

レベルが上がるにつれ、なかなか思うようにハードなプレイができずにストレスがたまり、ますます仕事で社員達にきつい言葉を浴びせるようになってしまい、次々に会社を辞める者が出て臨時で派遣社員を投入する事になってしまった。

自分でもどうにかしなければまずいと思いつつも、どうにもならないジレンマを抱えていた。

そんな時出会ったのが、克己女王様だった。
とある出会い系アプリでド変態丸出しのドMメッセージを残しておいたところ、興味を持って下さったのだ。
俺の希望を聞き入れ、丁寧に丁寧に…陵辱して下さった。

「誰がくそちんぽ擦っていいっていったッ?!このド変態がッ!触るな!!一生悶えてろよwww」
「マンカス恵んでやるよ!きっちり磨き上げないと…牝穴調教は無しだからね!!」
「一人前にチンポ勃ててんじゃねえよ!さっさとこっちに来てあたしの牡チンポ舐めろって言ってんだろうがっ!」

「踏んだ途端に漏らすやつがどこにいるんだよっ!!あーあー汚れた、クソ豚のきたねえ精子であたしの美しい右足が穢れた!ほら!早く舐めてキレイにしなさいよ!!」
「くそ豚の世話で忙しくて腹が減ったって言ってんの!いいわ、今からちんぽ勃てたままコート一枚でコンビニ行っておにぎり買ってきて。温めてもらって!店員のかわいい女子の顔見つめて、ちゃんとお願いするんだよ?勝手にイッたらケツまんこに拳入れてあげないから!」

ちんぽに歯ブラシを差し込めるようになれたのも、金玉をどす黒く変色させることができたのも、ピンクに染まる精液を放出できたのも、放置プレイでマジ泣きできたのも、メスイキしすぎて声を枯らすことができたのも、乳首をやけどで赤く腫らすことができたのも、射精管理中に漏らして全身荒縄で縛り上げられて気絶することができたのもすべて克己女王様のおかげだった。

克己女王様は、毎回すばらしい辱めを与えて下さった。
水を大量に飲まされて膀胱圧迫を施され失禁プレイの神髄を堪能させていただいた時は、こんな快感があったのかと心が震えた。

顔面騎乗していただいて、お美しい克己女王様のラビアの隙間から空気を吸う至福といったら…思いだすだけで、ちんぽが膨張してしまう。
ゼロ距離で聖水をいただいたときのあの衝撃を思い浮かべるだけでノーハンド射精してしまいそうだ。

乳首をペンチで潰されたときはあまりの刺激に脳イキして…アア…しまった、クッ…これ以上思い出すと、漏らしてしまいそうだ……。

ともかく、俺は克己女王様に出会えて、この上なく充実した毎日を送ることができるようになった。
ストレスがなくなり、穏やかな人間関係も築けるようになって社内の雰囲気も良くなり、一石二鳥どころか万々歳だった。

まさに出会えた奇跡、一生克己女王様にお仕えして、体のあらゆるところにお恵みをいただいていこうと決めた。
いつまでもお若く、美しく、手荒くあって欲しいと願い、冷酷非道、暴虐の限りを存分に与えていただけるよう、懸命に働いて調教&プレイ代金を納めながら慈悲を恵んでもらうつもりだった。

今後も、満たされた毎日が送れると、信じていたのだ。

……ところがっ!!!

あれほどまでに私を言葉で責めた女王様が、まさか、まさかの……!!!

「大変申し訳ございませんでした……。この度は多大なる…ご迷惑をおかけしてしまい、申し上げる言葉もございません……」

昨日、わが社に出入りしている派遣社員に不手際があり、責任者たちが訪ねてきた。
不貞腐れる若者と、その隣に並ぶ開き直った脂ぎったおっさん、そして…泣き崩れる、女上司。
その、顔は!!!まさかの、克己女王様だったのだ!!!

人違いかと思った、だが、みっともなく泣き崩れる女のマニキュアは…三日前のプレイ中に俺が尿道をほじくり返されながら塗らせていただいた…女王様にお似合いの、真っ赤なチェーンモチーフ付きの世界に1つしかないデザイン!!!

女王様は、俺には微塵も気が付かない。
プレイ中の俺は髪を下ろしているし、分厚いメガネもかけていない。
顔面騎乗は眼鏡では楽しめないのだ。

正直、俺の中で混乱が…ものすごい。
俺は、克己女王様の秘密を知ってしまった。
女王様が、ファッション女王様であるという、事実を目の当たりにしてしまった。

身も心も給料も全て捧げてこの身を預けたいと思った人物が…こんな、こんな謝罪の言葉を、媚び諂う安い言葉を吐くなど……!!!
克己女王様がSなのか、Mなのか…どちらが本性なのかはわからない。
だが、確実に、がっかりしている自分がいる。

俺だって、普段はドMを隠してドエスを気取っている。
だが…だが!!!女王様には、気高く誇りをもってドエスでいてほしかった。
こんな姿を見たくなかった……。

「今回の、処遇に…つきまして……」
「私一人では判断しかねます。日を置いてこちらから連絡するので」

とても正常な判断ができそうにないので、女王様一行にお引き取り願った。

今後、プレイ中にあの女王の品格のない姿が再生されてしまう事は……間違いない。
ストレスがマックスになってしまい、久しぶりに後輩社員を泣かせてしまった。

くそっ……泣きたいのは、俺のほうなのに!!
もういっそのこと、ドエスの仮面を脱ぎ捨てて、亀甲縛りを仕込んで出社してしまおうかと考えるほどに、俺は今、追い込まれている……。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
これはぜひ続きを・・・。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    八つ当たりを受ける後輩社員達が可哀想だ。
    そして本来不必要だった派遣社員を臨時で雇わねばならなくなった会社経営者も可哀想。

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