欲求不満なドM義母と濃厚中出し浮気セックス・・・・・・・

投稿者:ゆうた さん(男性・30代)

体験談タイトル:義母とのはじまり

義母との関係の始まりを書かせていただきます。
自分ゆうた28歳 義母明子(仮名)48歳
自分と妻が結婚して2年が経った頃義父が出張でいない日妻の実家に帰っていた時の話。

その日妻は高校の頃の友人と夕方から食事に行く予定になっていた。
僕の夕ご飯を作るのが面倒だからと妻の実家に連れて行かれ義母に夕食を作らせる気でいたようだった。

午後3時ころ妻が出発し義母と2人きりになった。
義母の入れてくれたコーヒーを飲みながらソファーに腰掛けてテーブルに座る義母と話をしていた。

「ねぇゆうたさん。子供はまだ出来そうにない?」
その頃妻と僕は仕事が忙しく夜の関係はまったくなかった。
元々妻はセックスが好きではなく誘っても断れると言うこともあった。

「仕事が忙しいですし春菜(仮名)さんもあまりその気はない様で。」
「そうよねぇ。あの子仕事が好きだし。この前少し話したけどあんまり夜の方も好きじゃなくて断ってるんですって?」

「あぁそうですね。結構誘ってるんですけど断られてます。ははっ」
「あははっ。溜まってるのね。私たちみたいに歳をとると男はあんまりやりたがらないけどゆうたさんくらいの歳にはきついわね。」

「お義母さん達もあんまりですか?」
「そうねぇ。私は少し前から性欲が強くなったみたいで誘うんだけど、あの人多分不倫してるから。」

衝撃だった。
お義母さんは冗談が通じる人でよくお義父さんとも下ネタを言ったりしていたからだ。
さらに人の良さそうな義父が不倫してるとはとても思えなかった。

「お義父さんがですか?想像できませんね。」
「今日も多分不倫してるわよ。今更離婚しようとは思わないけどせめて私の相手もして欲しいわ。」
少し寂しそうにお義母さんは答えた。

「ゆうたさんみたいに溜まってても浮気しないなんて偉いわぁ。」
「いやぁ。浮気なんて怖いですよ。相手次第ではすぐバレたりしますからね。」
「あら?浮気する気あるの?」
「嘘です。冗談です。」

「浮気するなら私が相手になるわよ?ふふっ」
「あぁお義母さんならバレる心配ないですね。」
「何よそれ。私はもう歳を取ったからおっぱいも垂れちゃったし若い人にはきついわよ。」
「そうなんですか?服脱いで見せて下さいよ。」

「恥ずかしいに決まってるじゃない。あっ?でもこの前お風呂あがりに少し見られちゃったか。」
「あの時お義母さんの身体見てボッキしちゃいましたよ。」
「嘘ダァ。こんなおばさんには立たないでしょ?」
「試してみますか?」

「それは私に脱げってこと?」
「そうですね。立ったらどうします?」
「ええっ。本当に脱いだだけで立ったら?」
「そうです。」

「その時は、、、私を好きにして良いよ。ふふっ」
「ほんとですか?」
「立たないとダメよ?」
「じゃぁとりあえず脱いでもらって良いですか?」
「脱ぐところは恥ずかしいから目を瞑ってて?」
「わかりました。」

目を瞑ってすこし待った。
実はこの時すでにボッキしていたが内緒にしていた。
「出来たよ?」
ゆっくり目を開けた。
そこには本当に裸のお義母さんがいた。

「恥ずかしいな。立った?脱いで見せてよ。」
「良いですよ。ボッキしちゃいました。」
変な興奮で今までにないくらいボッキしていた。

「いやん。おっきぃ。本当に立ってくれたの?私の身体なんかで興奮するの?」
「みてわかると思いますがギンギンです。」
「嬉しいな。今日は私の事奥さんだと思ってめちゃめちゃにして♡」

「お義母さんそんなこと言って良いんですか?」
「なんでもしてあげるって言っちゃったし。もうここまできたら止まられないわ。私もすごく溜まってるの。」
「じゃぁ今日はいろんな事お願いしようかな。」

「良いわよ。わたし尽くすの大好き。」
「じゃぁまず口でいかせてください。僕の精子飲んで欲しいな。」
「うふふ。久しぶりのフェラだから上手くできるかな?いっぱい気持ち良くなって?」

そのままソファーに座った僕の足下にひざまづいて軽くキスしてから咥え込んだ。
「大きい。こんなのはいったら狂っちゃいそう。」
舐め回した後手で扱きながら義母がそう言った。

「お義母さんフェラ上手です。玉の裏まで舐めて下さい。」
「明子って呼んで。今日はあなたの奥さんのつもりだから。玉の裏までで良いの?もっと下のほうまで舐めてあげようか?」
「それはアナルもってこと?」

「そうよ。あなたの気持ちいい事ならなんでもしてあげるから。」
「舐められた事ないですよ。でもしてほしいです。」
「あんっ。敬語なんて使わないで命令してよ。」
「明子けつの穴舐めろ。」
「ああん。興奮するわ。お尻の穴見せて。」

気づけば明子は自分で乳首とくりとりすを触っていた。
「明子あなるきもちいい。中まで舌入れて。」
「あぁん。わかりました。」
明子の舌があなるのなかをうごきまわる。

「気持ちよすぎる。そろそろ逝きそう。口の中に出させろ。」
「いくの?精子飲ませて。」
「あなたの精子が飲みたい。」
「あぁっいくっ。」
「んっんっ。あっ。んー。」

今までにないくらい大量に出た気がした。
「んっ。」
もにゅもにゅ。ごくん。

「いっぱい出たね。精子久々に飲んだわ。少し苦いけど美味しい。」
「明子気持ちよかったよ。あなるなめしたことあるの?」
「結婚する前に付き合ってた男が変態でね。」

「ある程度できる様になっちゃった。だから何されても大丈夫なの。あっ。痛いのは嫌だけど。ふふっ」
「痛いことは僕も興味ないですけど、普段春菜にできない分いろんなことしてみたいな。」
「いいわよ。好きにさせてあげる。とりあえずいったん口をゆすいでくるわね。」

いったん口をゆすいで帰ってきた明子。
その間にまたビンビンに立ってしまっていた。
「あらっ。また大きくなってる?」
ソファーに座っていた僕の膝の上に明子が乗ってきた。

「ねぇ。欲しくなっちゃった。入れていい?」
「ゴムはどうしますか?」
「あらっ?今日はあなたの奥さんよ?中で出して。」
そう言った明子はキスしながら腰を下ろしちんこを入れた。

「ああっ。やっぱり大きい。こんなの耐えられない。壊れちゃいそう。」
「気持ちいいか?自分で気持ちいいように腰を振ってみろ。」
「ああん。気持ちいい。このちんちん気持ちいいよ。」
「明子舌出せ。」

そのまま舌を絡めながら明子の腰は激しく早く動き出す。しばらく狂った様にこしをふっていたっていたが

「んあっ。あんっ。あぁ気持ちいい。気持ちいい。お願い一緒にいこっ。ほしいほしい。あなたの精子で妊娠させてっっ」
「ああっ気持ちいい。俺も気持ちいい。いくっ中で。中でいくっ。妊娠しろ明子。」
「ああっ下さい。ああっいくぅー。」

僕の体に倒れ込みビクッビクッと明子の体が小刻みに震えていた。
「気持ちよかったよ。」
「ハァハァ。んっぐっ。ハァハァ。私も気持ちよかった。お掃除する?」
「そうだな。綺麗に舐めとれ。」
「はいっ。ご主人様。」

そのあと綺麗にしてもらった。
時間は3時間くらい経っていた。
「そろそろあの子も帰ってくるかしら。残念だわっ。この関係もここまでか。」
「そうだね。」
明子は少し寂しそうにしていた。

「でもお前はこの先一生俺の性奴隷だぞ。」
「いいのっ?私なんかで良いの?」
嬉しそうに聞いてくる明子。

「当たり前だろ。また仕事休みの日に来るからその時はもっと激しいことするぞ。」
「うんっ。次は一日中愛し合いたい。」

その日は妻が帰ってきたのもあってそこで終了した。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
生々しくてエロうございました・・・。

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