彼女との結婚前の大事な時期に始まった後輩社員との不倫・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ヤスオ さん(男性・20代)

体験談タイトル: 私の不倫の始まり

私には不倫相手がいます。
彼女の名前は「かな」
かなとは同じ会社で働いており、私は営業で彼女は内勤という関係で毎日顔を合わせています。

彼女とどのようにして不倫関係になっていったのか記載していきます。
私と彼女は年の差が3つ違い、私の方が年上です。

彼女が新入社員で入ってきたのが出会いの始まりです。
しかし、地味なタイプで決して目立つタイプの女性ではないかなとは、初めはただの先輩後輩の関係でした。

私も当時から付き合っていた彼女と婚約をしており、結婚式の段取り等で、かなのとこを意識することなく、1年が過ぎようとしてました。
たまたま仕事で関わることが多くなっていき、プライベートの話をするようになりました。

家族の話や彼氏の話など。
そんな彼氏と別れた話をされた時に、お互い軽い気持ちでご飯に行くことになりました。
どちらかが強引に誘った訳でもなく、自然に行くことになってました。

今思えば、婚約時期に女性とご飯に行ける時点で、私の中で、かなの存在が他の女性とは違っていたのかもしれません。

食事当日、待ち合わせ場所に先に着いたのでベンチに腰を掛け、かなを待ちました。
「お待たせ」と登場した彼女は、会社で見る彼女とは違い、黒を貴重とした大人びた服装でヒールを履き、いつもより大人に見えてドキドキしてしまいました。

待ち合わせ前に会社で会っていたのに、わざわざ着替えてきた彼女に好印象を持ちました。

食事の場では仕事の話から始まり、彼氏との別れ話をしておりました。
そのころにはお酒も進み、程よく酔っぱらいました。
かなの顔は少し赤く、酔っぱらってそうな緩い表情をしていました。

食事を済ませ、2件目に向かいます。婚約者以外の女性と夜の街を歩くのが久しぶりで手を握りたくなりましたが、我慢我慢と自分に言い聞かせていました。

2件目はBARカウンターのお店。お店の雰囲気も良く、酔っ払った二人よ距離は、明らかに先程までの距離間とは違い、気が付くと私の手はかなに触れてました。

「こんなとこ見られたら、婚約者に怒られちゃいます」って言いながらも嫌がる素振りをしない彼女に、私の欲求は止まることが出来ず、高ぶって行きました。

気づくと私はカウンター席のかげで彼女の太ももを触っておりました。
彼女も私の手や腕を擦るように触り、もはや前戯でもしているのではないかと錯覚するくらいのエロさ。

彼女の股は服の上からでもわかるくらい、温かくなっており、触る度に声を出さないように我慢しているのがわかりました。
お店を出てホテルに向かっている間は1件目の食事後とは違い、手を繋ぎ密着しあって歩きました。

部屋まで向かうエレベーターでは激しくキスをし、部屋についてからもシャワーそっちのけで愛し合いました。
お酒の力もあり、いつもの婚約者との営みとは違い、激しく抱き合い、キスしあう。

職場では聞くことのない、かなのいやらしい声、密着することでわかるかなの肌や匂い。
全てが僕の心を奪っていきました。

お互いに体を洗い合いました。
決して豊満な体ではありませんでしたが、かなの恥ずかしがる仕草に興奮した私は、石鹸をローションに見立てて、かなの体を激しく触りました。

「あんっあん」とお風呂場にかなの声が響く。
少し控えめで品のある喘ぎ声。
もっとぐちゃぐちゃになった、かなの声を聞きたいと思い、ベッドではローターを使い、いじり倒しました。

「こんなの始めて、気持ちいい」と体をくねらせ喘ぐかな。最高にエロい気持ちになりました。
高ぶった気持ちのまま、ゴムをしずに入れましたが、嫌がる素振りもなく、かなの股はベタベタで温かく、いつもより早く射精してしまいました。

かなも満足気な表情をしており、優しく抱き合い、キスをして終わりました。
翌日会社で会っても、いつもと変わらない対応に逆に火がつき、その後は私から色々誘うようになりました。

あれから3年が過ぎましたが、今でも彼女との関係は続いており、夜の営みはオモチャを使ったりと嫁とでは出来ないことをかなとして楽しんでおります。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
結婚前からこれじゃ先は見えてる気が・・・失礼しました。
それでも不倫というシチュエーションに興奮するんでしょうなぁ・・。

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