マグロ彼女が寝取られた途端にエロビッチ化した話・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:刺身嫌い さん(男性・30代)

体験談タイトル:マグロ彼女が寝取られた途端にエロビッチ化した話

俺には見た目のいい彼女がいた。
高校生のとき、向こうから告って来てさ。
わりと人気の女子だったから、告られて悪い気がしなくて、付き合うことになったんだ。

なんでも、俺の見た目が、彼女…しのぶの好みにばっちりハマっていたらしい。
事あるごとに顔を褒められて、暇があれば一緒にプリクラを撮って、ごく普通にラブラブとした関係を続けていた。

同じ大学に進学した俺たちは美男美女カップルとして有名になり、何度か雑誌に載ったりテレビ出演したりで…誰が見ても、幸せそうなカップルだった。
…だが、実は、俺には不満点があった。
しのぶとは、体の相性が非常に悪かったのだ。

初体験のときから、どうも…おかしな感じは、していた。
キスをしてもいまいちノリが悪いというか…エロくならないし、全然濡れてこない。
普通、まんこを触ったら感じるもんだと思うんだけどさ、なんか…喘がないんだよ。

乳首を舐めても「あんっ」のひとつも言わない。
無理やりねじ込んで何とか発射はしたものの、ずっと痛い痛い言っててめんどくさかった。
俺はそんなに性欲がある方じゃないから、週一ペースでセックスするようになったんだけど、いつまで経っても痛がるうえにエロイ声を出さないしで、だんだんストレスが溜まるようになった。

だけどしのぶは相変わらずデートではニコニコしていたし、仲のよすぎるカップルとして大学内で目立っていたこともあり、ある程度は我慢することも必要だと腹をくくった。
なんだかんだ言っても、しのぶは美人で性格もいいから、自慢の彼女であることには間違いなかったんだ。

そんなある日、俺は学園祭の打ち上げ飲み会に珍しく一人で参加することとなった。
今まで俺としのぶはいつも飲み会に揃って参加をしていたからか、やけにツレ達が俺に絡んできた。
しのぶがいたら聞けないようなことを根掘り葉掘り探られて、いい加減俺も切れちまったんだな。
うっかりしのぶについての不満をぶちまけちまった。

酒が入っていたこともあり、ややオーバーに、あいつはマグロだからセックスがつまらない、不感症だ、俺は性の喜びを知らない不幸者だと喚いてしまった。
一部の女子から「セイ君(俺の事)かわいそー、あたしとエッチしようよー」「セフならいいよね!」などのうれしい言葉を貰い、俺はへらへらとしたまま帰宅した。

それからしばらくして、俺は女子の陰険さをいやというほど味わうことになった。
しのぶが……やたらといじられるようになってしまったのだ。
ひそひそとした噂話や、SNS、机の上の落書きなどで、不感症女、女性として失格、腐れまんこ女…耳を塞ぎたくなる、目を覆いたくなるような言葉があふれ返るようになった。

だが、俺は落ち込むしのぶを見て、あまり親身になってやらなかった。
言ってはなんだが、俺はしのぶに惚れられているという自信があり、自らが気を使って励ます必要はないと驕っていたのだ。

事実、しのぶは俺がフォローしなくてもいつも通りに俺のそばから離れなかったし、いつもと同じように黙ってセックスをし続けていた。

状況が変わったのは、四年生になった頃だ。就職活動で忙しくなった俺は、しのぶをほったらかしにしたまま自分のことばかり優先するようになった。
しのぶも就職活動に力を入れているようで、毎日顔を合わせていたのが一週間に一度になり、一ヶ月に一度になった。

内定が出たので久しぶりにしのぶにラインをしたら…まさかの未読スルーを食らい、どういうことかと詰め寄った。

「ゴメン…別れて、下さい……」
青天の霹靂だった。
しのぶは、就職活動を懸命にしているふりをして、浮気をしていたのだ。
相手は、学園祭実行委員会の会長だった。
こいつは…あの俺が不満をぶちまけた飲み会に参加していて、しのぶを寝取ろうと画策していたらしい。

「しのぶはね…もう、あんたとセックスしたくないってさ」
ゲスいチャラ男が、俺に見せたのは。

「あっあっ!!いっ!!んっ!!イク、イクッ、藤井君のおちんぽで、イクッ!ああアッ!イってりゅのっ、気持ちイイよぉ、クリちゃん、クリ、くりぃいいいい!!!」

髪を振り乱し、まんこを自分でぱっくり開きながらズボズボと出入りしているちんぽをうっとりしながら見つめて嬌声をあげるしのぶの…姿。

「セイ君のちんちんじゃいけないのっ!あ、あたしはっふじ、藤井くんのぉっ!!専用まんこに、な、なりまひゅうッ!!あ、あ、あ、ちょうだい、ザーメン、奥にいっぱい、いっぱいぃいいいい!!!」

白目を剥きつつ絶頂する、まんこから精子をたらしながらお掃除フェラをするしのぶを見て…はきそうになった。

俺の前ではただ寝転がっているだけのマグロだったくせに、こんなに他人に媚び諂い痴態をさらしているのかと思ったらとてもじゃないが正気でいられなかった。
遊び人にちょっと遊ばれただけで、こんなにもビッチになるとか…完全に想定外だった。

高校時代から足掛け6年付き合ったが、別れはあっけなかった。
他人のものになったと知ったとたんに、今までの愛情がすべて消し飛んでしまったのだ。

しのぶとの別れは大学構内に知れ渡り、俺の彼女になりたがる女があとからあとからわいて出てきた。
俺はすべての女と付き合ってみたもののイマイチ性格が合わず、いつの間にか一度二度寝たら別れるというパターンを繰り返すようになってしまった。

なんというか…完全に、トラウマになってしまったみたいなんだよな。
女を見ると、どうせこいつもビッチ化するんだろうとかさ、裏で浮気するんだろうとかさ、別の男のちんぽでよがって俺の事捨てるんだろうとかさ。

就職してからも社内の女を来るもの拒まずで食い散らかしたけど、結局うまくいかずに気がついたら35歳だ。
俺はいったい、どうなっちまうんだろうなあ……。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
こういうトラウマはなかなか消えないでしょうな・・・。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    下手すぎるだけじゃないの?

  2. 2. 名無しさん  

    >1
    全面的に同意w

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