付き合ってる女上司が攻め好きの痴女になってしまいました・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:えんがわ さん(男性・20代)

体験談タイトル:女上司が攻め好きの痴女になってしまいました

前回の「姉との相姦セックスの後に付き合ってる女上司とセックスした結果・・・・・・・・」から続きです。

職場入りたての頃は人見知りだったかなって時期もありましたけど上司のユキさんがそうなった様に僕も結構物おじせずに女性社員と会話できるようになってきた気がします。

だからと言って、これ以上誰かと関係を持ってアレコレしちゃう・・・と言うのは節操無いしユキさんと確実にエッチな事を後腐れなく・・・肉体関係で繋がってるのが背徳感高いので休みの日を待てずに彼女の家に連れ込まれて、1日ぐらい出してないだけでパンパンになる僕の陰嚢が漲ってしまいます。

始めた頃は僕がペッティングしまくって身体中の匂いを嗅ぐ様な変態エッチしちゃってたんですけど、次第にユキさんも責める事が多くなって行きました。

「結構Mな方だよねー・・・」と僕の乳首が指とか舌で転がされて肝心な陰部には触られずに焦らす様に弄られます。
お互い服半脱ぎのまんまで衣擦れの音ですら何か興奮してきます。

指で弄られてる間にキスされたり唾液垂らされて、言葉を交わさないのに、次にどんな事をするのかが分かる感じで脚を絡められてちょっと強引に開かれると僕のパンツにテントを張ったみっともないのを露わにさせられ先端からはもう我慢汁がチョロッと滲み出ています。

脚を開かれると鼠蹊部の所に彼女の指が這ってやっぱりくすぐる様に撫でてきます。
後ろに回られて座った状態で両手で乳首を弄られてユキさんの脚で股を開かされてスリスリと太腿が彼女の足で撫でられます。

「エッチな声出してよ。出して・・・」と言われる頃にはもう悶える様な声しか出ません。
本当にエッチモードな女性の息遣いが耳元に伝わるとそれだけでチンポまで刺激が言って精液が上る様な感覚すらして来ました。

女性向けのテクニックみたいなのを勉強したらしいですけど何度かやってる間柄だからどれぐらいまでギリギリ焦らせられるか分かってる様で・・・

パンツ脱がされる頃には亀頭がパンパンに張って我慢汁が溢れていてこんなんじゃイカされっぱなし・・・と思ってましたがペッティング無しでもユキさんはパンツの中で少しずつ濡らしてたらしく布地を触ってみると粘り気が強く湿っていました。

「もう、乳首だけでイケるんじゃない?」とか茶化されますけど本当に手コキとかフェラじゃなくても出ちゃうぐらい乳首を舐め転がしてきます。
ペッティングされてる女性の気分とも違うんでしょうけど喘ぎ声出ちゃうぐらい敏感にされてしまいました。

「でも、やっぱ、擦ってよ」って言われ正常位状態でチンポをユキさんの濡れた大陰唇に生で擦りつけます。
素股っぽく動こうと思いましたが、もうくっつけてるだけでヤバいと感じてカクン。と腰が抜けて覆いかぶさってしまいました。

「本当に、乳首良かったんだねー?もっとしてあげる」と言われて下腹部をくっつけたまんま乳首を舐められると、彼女の体温とか脈拍を感じるにつれて上り詰めて行ってお互いの下半身がベトベトになるぐらいの射精をしてしまいました。

姉とも違うテクニシャンと言うか、どんどんエロくなってしまったユキさんに為す術無しです。
「もっと、気持ちよくしよ?」って悪戯っぽい笑みを浮かべて今度は押し倒されてフェラされて
復活すると、手際よく0.02mmのゴムを着けられて乗っかられて・・・

次の日も仕事なのに、エッチする毎にムラムラして飽きない相性の良さが幸いして僕は仰向けのまんま3回ぐらい彼女の肉バイブとしてイカされてしまいました(笑)

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
いつもご投稿ありがとうございます<(_ _)>
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします!
さらにSMチックなプレイとかもどうでしょう・・・w

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