巨乳で美人な先輩を脱衣麻雀で素っ裸にした話・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:コウ さん(男性・20代)

体験談タイトル:巨乳美人の先輩を脱衣麻雀で素っ裸にした

結構勉強して大学に入学したのにやっていることといえば麻雀三昧だった。
俺は田舎出身で遊びもなかったので中学高校と麻雀ばかりやっていた。
そのせいか周りより勝率はよかった。
そのため先輩や友達からよく「こいつと打ってくれ」と紹介されては卓を囲み麻雀をしていた。

ある日、たまに打つ同級生からとあるカオリという女性の話をされた。
年は一つ上の学生で、どこの大学かわからないがかなり麻雀に自信を持っているようで、俺と打たせたいらしい。

同級生「実は今回脱衣麻雀なんだ」
俺「脱衣麻雀?」
同級生「そう、今回俺とお前を含む男が3人とカオリさんの4人で打ちたい。俺たちはお金をかけるんだけど、カオリさんは負けたら服を脱ぐって約束なんだ。」
俺「よくそんな条件OKしたな?」

同級生「カオリさんは麻雀に自信があるみたいでさ。ただ最近はお金がないようで、タネがないから麻雀できないって言っててじゃあ負けたら服を脱いでくれればいいよっていったらOKしたんだよ。多分負けることなんて考えていないんだろうな」
俺「ふーん」
同級生「カオリさん、気が強いんだけどかなり美人なんだよ。なー頼むから勝ってくれよ?」

俺は二つ返事でOKし、後日卓を囲むことになった。

麻雀当日、俺、同級生、後輩(男)とカオリが同級生の家に集まった。
同級生が言ったとおり、カオリはかなりの美人だった。
真っ直ぐなロングヘアーはサラサラしていていい匂いがしたし垢抜けていた。
Tシャツにカーディガンを羽織り、下はジーンズだった。スポーツしていると言われても文化部ですと言われても納得するような雰囲気を持っていて掴みどころがなかった。

カオリ「あなたがコウくん?強いって聞いたから今日は楽しみにしてきたの。よろしくね」

この発言だけでかなり自信を持っていることがうかがえる。
時間は夜の7時だった。
今日は徹夜でやる予定なのでとことんやってやるつもりだった。

まず最初の半荘、順位はカオリ、俺、同級生、後輩といった順番だった。
カオリは結構大味な打ち方をしていた。
放銃しても取り返すような感じで、勝つ時は大勝ちするだろうが負ける時はとことん沈むタイプだ。
案の定2回戦、3回戦とカオリはどちらも3着と振るわない。

カオリ「なんか今日調子悪いなー」
とぼやいている。

4回戦でついにカオリがハコった(点数がなくなること)。
決まりでは誰かが点数がなくなると一度精算する決まりだ。
本来はお金を払うのだが、カオリの場合は服1枚につき1万点と決めていて、払えない場合は服を脱ぐことになっている。
細かい決まりは省くが、要はカオリの服を1枚脱がすことに成功したということだ。

カオリ「うーんくやしいなぁ」
カオリはカーディガンを脱いだ。Tシャツからそれなりのボリュームの胸が現れる。思ったより巨乳だ。
同級生の目がカオリの胸に釘付けになっている。
そのせいか次の半荘は俺、カオリ、後輩、同級生の順になった。

カオリ「よーし取り返してきたよー」
カオリは機嫌がよくなってきた。

しかし次の半荘でまたしてもハコってしまい、もう一枚服を脱ぐことになった。

カオリ「うわーまじかー!Tシャツとジーンズどっち脱ごうかな…でも卓で隠れるからジーンズかな?」
そういうとカオリは立ち上がり、ジーンズのチャックを下ろす。
そしてゆっくりジーンズを下ろしていく。
徐々に白いパンティーが現れる。
俺たちはその様子に釘付けになっていた。

カオリ「よーし次々!こんなの水着と一緒だから」
脱ぎ終わるとカオリはすぐに座り、牌を積み出した。

ただ、一度沈むとなかなか浮き上がるのは難しい。
次の半荘でもカオリはハコってしまいまた脱ぐことになった。

カオリ「いやー!今日全然だめー!」
同級生「ち、ちなみにどこを脱ぐんですか…?」
カオリ「え?そんなのTシャツに決まってるでしょ!なに?先にパンツ脱いでもらいたいの?えっちだねー」
同級生「いえいえ、そんなつもりは…」

カオリは腕をTシャツに入れ、一気に脱ぎ捨てた。
白いブラに包まれた豊満な胸が目の前に現れる。
目の前に谷間が現れたことで明らかに空気が変わった。
後輩も目をまんまるにしている。

俺「カオリさん、まだ続けます?もし次負けたら下着を脱ぐことになりますよ?」
カオリ「いや!まだやるよ。このままじゃ帰れないよ」

ついに下着姿になったこともあり、カオリはどんどん大味な打ち方になっていく。
仕方がないことだけどミスもありまたしてもカオリが脱ぐことになった。

カオリ「だーまじかー!これ彼氏に怒られるかな…。あんたたち私がここで脱いだことは絶対内緒だよ?」
みんな首を縦に振る。

意を決したようにカオリは立ち上がり、ブラのホックを外した。
左腕で胸を抑え、右手でブラを取る。
乳首は見えないがやわからそうな横乳と下乳が現れた。

カオリ「さぁやるわよ!」
カオリは左腕で胸を抑えながら続行している。
乳首だけは見せないように死守している感じだ。
ちょっと残念だが誰も指摘することはできなかった。

おそらくみんなモンモンとしていたのだろう、ここからカオリさんの調子がよくなり、しばらくカオリさんの勝利が続く。
しかし俺も首位は譲らず、カオリさんに直撃させ止めをさす形になった。

カオリ「あー!もうだめだぁ!」

カオリは後ろに倒れ込んだ。
その拍子に万歳するような格好になったのでおっぱいも乳首も丸見えになった。
倒れ込んだ瞬間にカオリのおっぱいがぽよんと揺れたのは言うまでもない。

カオリ「いやぁコウくん強いねー。君一人にやられたって感じ…。ちょっとお酒ちょうだい?」
同級生は冷蔵庫からビールを取り出しカオリに渡した。

カオリ「ほらほら君たちも飲みなさい」
俺たちは乾杯をしてみんなでビールを飲んだ。
カオリは持っていたビール缶を一気に飲み干す。
すでに腕でおっぱいを隠すことは止めていた。

カオリ「じゃあ最後は派手に脱ぎますかぁ!」
カオリは立ち上がり、いっきにパンティーを脱ぐと部屋の中央に投げた。
ちょうど同級生の頭の上に落ちて、同級生もニヤニヤしていた。

カオリのあそこの毛は薄く、よく手入れをされているようだった。
スタイルは抜群で、胸もでかい。
さぞ彼氏はいい思いをしているのだろう。

カオリはお尻を振りながらその場でくるくる回っている。
半分やけになっているのだろう。
酒を飲み、よくわからない踊りをしている。
そこに同級生も加わり、手を繋ぎながら一緒に踊っている。
みんな楽しそうだ。

一通り踊った後、
カオリ「じゃあそろそろ帰るわ。楽しかったよ。コウくんにはご褒美ね。」
そういうとカオリは裸のまま俺を抱きしめた。
胸の感触が身体に伝わり、髪からはいい匂いがした。

カオリは服を着ると手を振って部屋から出ていった。
なんとなく夢だったんじゃないかと思ったが部屋の中にはカオリの匂いがわずかに残っている。

あんな美人の裸をみたのは後にも先にもこの時だけだった。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
臨場感あって興奮しました!

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