コロナ禍のジムでOLのお姉さんに器具の使い方を教えた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:康太 さん(男性・30代)

体験談タイトル:筋トレ女子とホテルで中出し

俺は筋トレが趣味でジムに通うのが日課だ。
ジムというとフィットネス系の軽いところから本格的なところまであるが、俺はもちろん本格的な方だ。

周りもマッチョばかりでコンテストに出るために食事にも気をつけている人ばかり。
俺もコンテストのために自分を追い込んでいた。

しかし、コロナがありジムも休業になってしまった。
ただし筋トレを止めるわけにはいかないので少し遠いが、コロナ期間中も営業しているジムに通うことにした。

こちらのジムは俺がいたところのようにマッチョ御用達のジムではなかったが、贅沢は言ってられないので通うことにした。

このジム、普段は年寄りも多いらしいが、コロナで高齢者はほぼ0。中年も0。
じゃあ誰がきているかというとコロナでストレスが溜まっている主婦や、コロナで重症化しにくい学生なんかが多かった。

しばらく通うと周りの目線が気になるようになってきた。
俺のようなマッチョが珍しいのだろう。
ちょっとベンチプレスをするだけでも視線を感じる。

俺がマシンを使っていると、目の前に20代後半くらいの女性がトレーニングをしていたが、ちょっと違う使い方をしていた。
こういうところで口を出すと煙たがられるのは知っていたが、どうしても我慢できずアドバイスをすることにした。

俺「すみません、そのマシンはこうやって使うんですよ」
女「あ、そ、そうなんですか?すみません、ありがとうございます」

当然びっくりしていたので少しアドバイスをしてすぐに自分のトレーニングに向かおうとした。

俺「じゃあ、頑張って」

そう言って立ち去ろうとした時だった。

女「あのぉすみません、よければもう少し教えてもらえませんか?私たまにしかこないんですが、全然効果がなくて…。見たところ筋トレにお詳しいようですし…」

一応このジムにもトレーナーはいるのだが、近所ではここしかジムが開いていないからか明らかに手が回っていなかった。
そこで俺に聞きたいんだろう。

俺「えぇいいですよ。じゃあまずは…」
こうして俺はこの人に効果的な筋トレを教えた。

それからちょくちょくジムで会うようになり、雑談をするような仲になった。

この人の名前はアズサといった。
ショートカットがよく似合うキャリアウーマンといった印象だ。
年齢は28歳で仕事のストレス発散とダイエットのためにジムに通っているということだった。
半年くらい通っているようだが、トレーニングの後はご飯が美味しいらしく爆食をしてしまうためダイエットになっていないようだった。

俺「筋トレも大切ですが、食事もとても重要ですからね。ブロッコリーや鶏肉を茹でて食べるのがおすすめですよ。」

そんなアドバイスをしているとアズサの身体に変化が起きてきた。
3カ月もするころには5キロ痩せたといっていた。
それ以上に身体が筋肉質になり、引き締まっていた。

そんな時、俺が元々通っていたジムが再開したので今のジムを辞めることになった。
そのことを伝えると。

アズサ「そうですが、それは残念ですね…。じゃあ最後に食事でも行きませんか?」

ということで俺たちは食事に行くことになった。

セッティングは全部アズサがやってくれた。
筋トレのお礼らしい。
ジム意外で会うアズサはおしゃれなキャリアウーマンといった感じで綺麗だった。

そして流れでホテルへ行くことに。

アズサ「実は最初に見た時から気になっていたの。」
ホテルに入るとアズサはそう言って俺にキスしてきた。
お酒の力もあり、俺もアズサを抱きしめた。
それからアズサは引き締まった身体を見せつけるように服を脱いだ。

アズサ「ここまで痩せることができたのもあなたのおかげよ。全部見て…」
全裸になったアズサを再び抱き締める。
お互い舌を絡めながらキスをする。

アズサ「この筋肉…たくましいわ…。」

キスをしたままアズサが俺の股間に手を伸ばし、パンツの上からチンポを触ってくる。
俺のチンポが勃起してきたタイミングでアズサがしゃがみ、俺のパンツを下ろす。
その瞬間にチンポにしゃぶりついた。

アズサ「あぁ、こっちもたくましいのね…。たまらないわ…」
アズサは俺のチンポを愛おしそうにしゃぶりながら、自分でマ○コをいじっていた。
どうやら夜はよっぽどお盛んらしい。

ひとしきりしゃぶってもらったあと、アズサの腰を両手で持ち、ひょいと上に持ち上げる。

アズサ「きゃっ!」

ちょうどアズサのマ○コが顔の前になるくらいまで持ち上げると、そのまま逆肩車のような体制にしてクンニした。

アズサ「あ、危ない…あっそれ気持ちいい…」
いつも持っているバーベルと比べるとアズサを持ち上げるくらいなんともなかった。
アズサの身体をしっかり抑え、クンニをする。
とはいっても自分でいじっていたからすでに出来上がっているようだ。

俺はそのままアズサを抱き抱えるように下ろし、駅弁スタイルで挿入した。

アズサ「ちょっといきなり?」
アズサは驚いていたが、俺が腰を振ると落ちないように(俺が支えているから落ちることはないのだが)俺にしがみつきながら顔をしかめる。

アズサ「あん!こんな体位初めて…!」
俺が少し早めに腰を振るとあんあんと喘ぐ。

流石にずっとこのままの体位ではかわいそうなのでベッドに寝かし、今度は正常位でピストンをする。

アズサ「どうしよう!気持ちよくてたまらないわ!」
アズサがどんどん乱れていく。

アズサ「あ、ダメ!イキそう!ああーん!」
アズサの身体がびくんと跳ね上がりいってしまったようだ。

俺「大丈夫?」
アズサ「はぁはぁ…大丈夫よ。気持ちよかったわ」
俺「じゃあまだ大丈夫だね」

そう言って俺は再び腰を動かす。

アズサ「ちょっとちょっと、まってまってー!」
正常位、バック、騎乗位と俺のピストン攻撃にへろへろになっている。

俺「あぁそろそろいきそうだわ」
それは騎乗位で下からアズサを突き上げている時だった。

アズサ「いいわよ、中にだしていいわ!」
俺「あぁーいく!」

俺は騎乗位のままアズサの中にだした。
アズサも俺の方に倒れかかってきて肩で息をしている。

アズサ「はぁ、筋トレより大変だったけど、気持ちよかったー」

その後俺たちは付き合うようになった。
ジムは別々だが、夜になるとベッドの上で一緒に激しく運動をした。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
チョコボール向井さんを思い出した・・・。

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