絶倫彼氏をアナル調教してメス堕ちさせることに成功しました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:女王様とよばれたい さん(女性・20代)

体験談タイトル:絶倫彼氏を牝堕ちさせた話

私の彼氏は、めちゃめちゃ性欲の強い人でした。
会えば必ずセックスをしていたし、一日に五回以上することも珍しくないくらい。
正直すごく…体が辛かった。

何度も乱暴にセックスをするから膣の入り口がひりひりするし、太くはないけど長めのオチ○チンが子宮口をごつごつしすぎて次の日に生理痛みたいに下腹部が重くなったり……デートの日が憂鬱になることもしばしばでした。

セックスがきつかった日の翌日に理由をつけて会わないようにすると、我慢した分余計に彼氏の性欲が爆発してしまい、またダメージが蓄積する……悪循環のループにハマってしまい、参ってしまいました。

どうしたらいいのか悩んでいたとき、友達がアドバイスをくれました。
……突っ込まれるから、辛いんだって。
突っ込ませないで、何発も発射させれば楽になるんじゃない?って。

友達のTちゃんは、ちょっと変わった性癖の持ち主でした。
BLにハマり、それをこじらせてSMの世界に飛び込んで、毎日M男のアナルをほじっては喜んでいるような人だったんです。
Sではないけれど、アナル開発やザー汁しぼりに命を懸けているような変態で、表向きは女王様として、とあるクラブでお勤めしていました。

「M男がアナル拡張に来るから、ついでに前立腺マッサージとか尿道強制オナニーとか見学しに来ない?」
Tちゃんのお誘いを受けて、私はとあるマンションの一室を訪れることにしました。
学生時代に少しだけBLにハマったことがある私は、ちょっぴり興味があったんですよね。

どこにでもあるようなマンションの一室でこういう性サービス?が行われているなんてびっくりしました。
3LDKのリビングが待合室になっており、プレイルーム、衣裳部屋、待機室がありました。

私はお面をかぶってちょっとエッチなボンデージの衣装を着せてもらって、新人女王様ということにして見学させてもらえることになりました。

お客様としてやってきたM男は、ごく普通のサラリーマン風の人でした。
正直なところ、私はMの人って弱くてヒョロヒョロした人ばかりだと思っていたので、かなりおどろきました。
どちらかといえば、Sに見えるようなガタイのいい人で、とてもMには見えなかったからです。

「見た目ではSもMも判断できないよ?チ○ポとアナル嬲ってはじめて本質が顔を出すって言うか」
「僕、女王様に出会うまで自分はSだと思ってましたもん。今日はよろしくお願いしますね!」

M男は私がいるのに恥ずかしがることもなく、ズボンを下ろして下半身を露出させました。
見学者がいることで、ますます興奮してしまったと笑っているM男の股間は…完全に勃起していました。
完全につるつるで、外国のAV男優みたいでした。

Tちゃんはよく分からないグッズを取り出してオチ○チンに装着し始めました。
M男のキン○マが、ぎゅっと金具で固定されて、つるつるとした肉団子みたいになって、目が離せなくなりました。

オチ○チンの先からは透明な汁がどんどんあふれてグロテスクだと思う一方、ずっと観察していたくなるような不思議な感じがしました。
ダブルフィストを目指しているということで、私の腕よりも大きなディルドが差し込まれて、プレイが始まりました。

乳首を痛そうな器具で挟んだり、勃起しているオチ〇チンの先に長いひものようなものを差し込んだり、思ったより暴力的ではなくて……むしろ呼吸法を取り入れつつ快感を探る様子に、すごく本気を感じました。

オーガズムを得るために、M男と女王様が共同作業をしている、神聖な儀式のように思えたんです。

「じゃあね、ここ…ぱっくり開いてるケツま〇この中、指入れてみて?ちょっとドクドクしてるところがあるでしょ?ここが前立腺」

指先にコンドームを付けて、アナルの中を触らせてもらいました。
内臓の中をいじらせてもらっている不思議な感じがしたんですけど、不思議とイヤな感じはしませんでした。
むしろ、指先を動かすことでごつい男性が悶えるのを見て、少し興奮してしまったほどです。

指を激しく動かした時にアナルがきゅっと窄んでびっくりしたらTちゃんが…M男を激しく言葉攻めし始めてしまって。
正直ドン引きだったんですけど、逃げ出すわけにもいかず、プレイ終了まで三時間お付き合いさせてもらいました。

すごくディープな世界でしたけど、めちゃめちゃ勉強になりました。
アナルと尿道、両方から前立腺をいじると面白いようにイクんですね、男の人って。
射精しないメスイキの奥の深さを知って、私、いけない世界の扉をひらいちゃったみたいなんです。
その日から、ネットでアナル調教動画を視聴するようになりました。

バッチリ学習を終えた私は、彼氏のアナル開発を始めました。
はじめはケツ毛だらけのアナルにげんなりしたり、うまく力が抜けずに指用コンドームが抜けちゃったりしたんですけど、試行錯誤しているうちに彼氏のM気質が開花しちゃったのはうれしい誤算!
前立腺マッサージの威力で、牝堕ちさせることに成功したんです!

今まで散々貪られてばかりいましたが、ミルク絞りするのが癖になっちゃったというか…、今では私の方が攻めるくらいです。
エネマグラなどのグッズも買って一緒にソフトSMを楽しんでいます。

お互いの呼吸を合わせて快感を得る喜びを知ったので、彼氏は前みたいな激しいピストンしかしないセックスをしなくなったし、すごく体が楽になりました。
絶倫彼氏に困っているひ弱な女性の皆さんは、ぜひアナルの開発に手を出してほしいと思います!

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
なるほど、Sだと思ってた男性をMに目覚めさせる快感、ヤバそうです…。

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