スーパーで万引きした美人人妻が「何でもする」と言うので・・・・・・・・

閲覧数: 7,235 PV

※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:店長 さん(男性・40代)

体験タイトル:万引きした人妻を副店長と一緒に…

俺はスーパーの店長をしているんだけど万引き被害に悩まされている。
特にレジ袋が有料になってからがひどく、コロナでトドメをさされた。
監視カメラを設置はしたもののずっと見ているわけにもいかないので困っていた。

業務後になんとなく監視カメラを見返していたんだけど、ある女が万引きしている姿が写っていた。
たまにくるお客さんで綺麗系の女性だったので記憶に残っていた。
指輪をしているので人妻なのだろう。
年齢は30代半ばといったところか。
まさかこの人まで万引きをしているとは…。

後日、この人妻が店にやってきたので俺は注意して観察していた。
そして日用品のコーナーで…制汗スプレーをカバンにいれた。
やりやがった。
そのままレジに通さず店を出ようとしたので急いで追いかけて手を掴んだ。

「ちょっとお客さん、会計していない商品ありますよね?」
人妻は驚いた顔をしたあと、観念したのか
「すみません、すみません」
と繰り返す。

「とりあえず、事務所まで来てもらえる?」
そういって人妻を事務所まで連れて行く。
人妻の顔は真っ青になって終始うつむいていた。
事務所に着くと座らせ、万引きしたものを机の上に出させる。

「これで全部ですか?」
人妻はしたを向いたままうなずく。

「奥さん、前もやってますよね?監視カメラに写っているんですよ。常習犯ということで警察呼びますから」
「そ!それだけはなんとかならないでしょうか…」
「こっちも万引きされて困っているんですよ。私だって生活ありますし、このままじゃ店が潰れちゃいますからね。しっかり警察で反省してください。あと、被害届も出しますからね。旦那さんに相談して弁償してください」
人妻の顔はもう真っ青で細かく震えていた。

「奥さん、大丈夫です?聞いてますか?」
人妻は泣きそうになりながら
「どうか、警察にも主人にも言わないでいただけますか?弁償なら私がしますから。主人は有名企業の社員なんです。こんなこと知られたら私…」
「それはそっちの都合でしょ?そっちの都合ばかり言われても困ります!」

人妻は意を決したように言った。
「弁償はします、それ意外は私の身体でお支払い…ではダメでしょうか?」
なんと自分の身体で払うと言い出した。
そんなAVみたいなことが現実にあるんだな。
確かにこの人妻は美人だし、スタイルもいい。どうせ警察に渡したって俺に特はないしな。

「そうだな、もうしないということと奥さんを抱けるならまぁ考えてやってもいいが」
「ほんとうですか!」
人妻の顔色が戻ってくる。

俺は立ち上がりズボンとパンツを下ろした。
「じゃあ覚悟が本当か、まずは舐めてもらおうか?」
「は、はい!」
人妻は俺のもとに駆け寄り、チンポをしゃぶり出した。

この女、今ならなんでもいうこと聞きそうだな。
俺はスマホを設置してビデオカメラで録画しだした。

「いいか、これは証拠として録画しておく。また万引きしやがったら旦那に送りつけてやるからな!」
「…はい」
「なーに流出はさせないから安心しろよ。ほら、もっと一生懸命しゃぶってもらわないと」
人妻は気合いを入れてしゃぶりだした。
よっぽど旦那にバレたくないらしい。

次はこっちも舐めてもらおうかな。
俺は椅子に座り、足をあげる。
人妻はちゅうちょなく俺のアナルを舐め出した。
シャワーも浴びてないのによくやるぜ。

「あぁそこ気持ちいいわ。もっと激しくやってくれよ」
人妻はアナルに舌を入れながら手でチンポをしごいている。

「たまんねーわ」
そういって俺は立ち上がり、人妻のスカートとパンツを下ろし下半身を丸出しにした。

「入れるぞ?」
立ちバックのまま挿入した。
最初は乾いていたがだんだんよくなってくる。
すらっとした足にほどよく肉付きのある尻がなんとも気持ちがいい。

「あ、ん…ん…」
人妻は必死に声を押し殺している。

「ほら、カメラに顔をうつせよ」
そういってカメラの前まで繋がったまま移動する。
カメラの目の前で苦悶の表情を見せる人妻はあとでいいおかずになりそうだ。

がちゃっ

ここで事務所の扉が開いて誰か入ってきた。

「あ、店長こんな真っ昼間っから何やってるんすか」
こいつは副店長でなぜか俺をしたっている男だ。
仕事後によく酒を飲みにいき風俗にいったりして遊んでいる仲間だ。
人妻はさっと顔を手でおおったが俺はピストンをやめない。

「この人妻が万引き常習犯でよ、警察にも旦那にも黙っているかわりに身体で払うっていうから払ってもらっているわけよ。」
「まじすか!やばいっすね」
「そういや鍵かけるの忘れてたな。すまねーが鍵かけといてくれ」
「あーい」
副店長は鍵をかけて俺たちの様子を眺めている。

「おい、見てても暇だろ?お前もこの店の社員なんだから身体で払ってもらえよ」
「え?いいんすか?」
「ほら、あっちのチンポをしゃぶるんだ」
人妻はうなづく。

「じゃあよろしくっす」
副店長はパンツをおろし人妻の前にチンポを出す。
それをぱくっと人妻が咥えた。
俺は相変わらずバックで突いている。

「うはぁきもちいいっす!さすが人妻っすね」
「マンコにも入れてみろよ。気持ちいいいぞ」
そういって人妻をくるっと回転させ、口は俺のチンポを、マンコは副店長のチンポを入れた。

「うひゃぁ気持ちいいっす!久々だからなおさら。店の売り上げ悪くて最近遊びにいけませんでしたもんねー」
「おう、それもこれもこいつが万引きをするからだよ。いっぱい払ってもらえ」
「了解っす!」
副店長は俺より若いだけありプレイも激しかった。
その度人妻は激しく乱れている。

「店長、俺2本同時に入れてみたいっす」
「あ?アナルとマンコにってことか?」
「そうっす、俺アナルでいいんでやってみません?」
せっかくの機会だからそれも面白そうだな。

「よし、やってみるか。」
まずは副店長を仰向けに寝せる。
「おい、副店長の上に乗っかってアナルにチンポを入れるんだ。あ、向きはこっちだぞ」
副店長の方に尻を向けて挿入するように指示をする。

「私アナルなんてやったことがありません…」
「あ?身体で払ってくれるんだろ?うんこがでてるんだから大丈夫だ。ほら、自分で入れるんだ」
人妻は副店長の上に乗っかり、恐る恐る腰を下ろす。

「ん!いたい…いたいです…」
「いいから入れるんだよ」
半分くらい入ったところで副店長が腰を動かし始める。

「いやっだめいたいです!いたいです!」
「いいから頑張れよ。ほら、後ろに手をつきな。」
俺は人妻の身体を押し、後ろに手をつかせる。そして大開きになったマンコにゆっくる挿入した。

「あん!いたい!苦しい!苦しい!」
「我慢しろよ!」
俺は構わず腰を動かす。
正直あまり気持ちはよくないがこのシチュエーションに興奮してピストンが早まる。

「あん!あん!あん!」
人妻は苦しいのか気持ちいいのかよくわからないが喘いでいる。声がでかいのでさっさと済ませることにした。

俺はチンポを抜くと人妻の口にチンポを突っ込んだ。
「店を汚されちゃかなわねーからな。最後はフェラしたまま精子を飲むんだ」
俺は人妻の口の中で腰をふり、一気に射精した。人妻はむせたがしっかりと精子を飲む。

「店長、俺もマンコいいっすか?」
「あぁ好きにしていいぞ」
副店長はアナルからチンポを抜き、今度はマンコに挿入した。

「やっぱこっちのほうが気持ちいいっすわ」
副店長も限界だったのか、マンコに入れてピストンしているとすぐにイってしまった。

「あ、中にだしちゃったっす」
「マジか。おい、マンコから精子をこぼすなよ。店が汚れる」
人妻は精子をこぼさないようゆっくりと立ち上がり、パンツを履いた。スカートも履き、身だしなみを整える・

「これで警察にも主人にも言わないでくれるんですよね?」
「あぁ約束だからな。もうするんじゃねーぞ。こっちには今の録画もあるんだからな」
人妻はぺこっと頭を下げ、事務所を出て行った。

それ以来人妻は店には来なくなった。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
まさにエロゲーっすね。
一回で許してあげてよかった。

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)