子作りのために義父に代理セックスをお願いした結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:みち さん(女性・30代後半)

体験談タイトル:お義父さんとお風呂で…

私たち夫婦は不妊治療を初めて3年。
問題は旦那の精子にありました。

ある日、旦那から提案がありました。
「俺の親父とセックスをするのはダメかな。遺伝子的にも近いし、自分に似てる子供が生まれてくれれば、自分もかわいいと思えるような気がして…。」

突然の提案に驚き、最初は断りました。
だって、義理の父親とセックスをするって普通じゃないからです。
まして旦那からの提案なんて、信じられなくて怒りにも似た感情がしばらく続きました。

しかし、1週間後、旦那がまた切実そうな面持ちで「頼む。俺もこんなこと頼むのは普通じゃないとは分かってるけど、俺の精子が原因でこうなってしまって自信が持てないんだ。だから…。」ということで、私は仕方なくその提案を受けることにしたんです。

私たち夫婦はお互いに仕事をしていたので、週末に旦那がホテルに泊まり義理の父親がうちのマンションに泊まりに来ることになりました。

お義父さんも申し訳なさそうな顔で、気恥ずかしそうにやってきました。
その夜はお互いに会話もなく、食事も一緒に取ることができませんでした。
このままだと旦那との約束を果たせないと焦って、お風呂に一緒に入りませんか?と誘ってみました。

私が先にお風呂に入り、後からお義父さんが入ってきました。
私は、下を向き恥ずかしがっていると、お義父さんがゆっくりと優しく私を抱きしまてくれたんです。

私は少し緊張がほぐれ、キスを求めました。
にゅちゃ、くちゃ。ちゅるちゅる
という、キスの音がいやらしくお風呂場に響くのが一層お義父さんを興奮させたみたいでした。

私の胸はFカップあり、乳輪は薄いピンクで大きめです。
お義父さんがその乳輪を親指と人差し指でねじるようにすると、乳首が勃起してピンク色が濃くなりました。

「っん、ぷはぁ。ん、あん、お義父さん、気持ちいいぃぃ。」
「そうか、ここが好きなんだね。みちさんは、ここがいいんか。」
と、乳首をねじる力が強くなり、私のマ〇コがジュワ~と濡れてくるのが分かりました。

気持ちよすぎて、足ががくがくしてると、お義父さんは浴槽のふちに私を座らせてくれて、「ごめんな、みちさん。息子のためにこんなことをさせて…。」と謝ってきました。
私は、「いいえ、違うんです。嫌なら私も断っていますよ。大丈夫です。今日は、一緒に…。ね?」と、言いました。

すると、お義父さんは舌を私の口に挿し込み激しくキスをしてきました。
そして、ジュワ~としてる私のマ〇コに指を入れて、わざと音が聞こえるように浅い部分をくちゅくちゅとしてきます。

「あんっ、らめ~。そ、そこは!あーん。」
「気持ちよくなっていいよ。ほら、もっと。」
「わぁーーー。イクっ!イっちゃう!あーーーん!」
と、指でイカされた後、お義父さんが立ち上がりました。

すると、おへその方までそそり立勃ったお義父さんのモノが私の目の前に!
私は旦那のモノとは全く違うお義父さんの巨チ〇ポにお礼をするかのように愛おしく舐めました。

下から上に裏筋を舐め上げると、ぴくぴくと動くお義父さんのチ〇ポは力強く私の舌を押し返してきます。
こんなに硬くて立派なチ〇ポだったなんて知らなかった!早く入れてほしい!
このぶっといチ〇ポを早く入れてみたい!と思いながら必死でむしゃぶりつきました。

「っんぐ、チュパチュパ、チュパチュパ、レロレロ、オエっ。んっ」

あまりに太すぎて苦しかったけれど、そんなことよりも今からこれが私の中に入ってくるんだと思うと、口にも力が入ってしまいました。

「ダメっ、ダメだよ、みちさん。そんなにきつくしたら出てしまうじゃないか!っんダメ。」
と、お義父さんのドロッとした熱いザーメンが私の口の中に広がって、ガチガチになってるチ〇ポは脈を打ってます。

この日は、それからお互いに身体を洗いっこして、一緒に布団で寝ました。
この不思議な関係は、もうしばらく続きそうです。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
すごい淫乱になった・・・

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    妊娠が目的なら初日に中出しをして貰わないのは正解。
    古い精液は捨てて数日後に新鮮で活発な精液で妊娠した方が良い。

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