隠れ腐女子の私のド変態妄想がとどまることを知らず暴走した結果・・・・・・・

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投稿者:妄想炸裂乙女 さん(女性・20代)

体験談タイトル:隠れ腐女子だった私のド変態妄想がとどまることを知らず暴走した結果、艶やかなボディを手に入れちゃった話、する……?

1話目:隠れ腐女子の私が自作BL漫画をドS後輩に見られた結果・・・・・・・・
2話目:隠れ腐女子の私が処女を奪われたドエスな後輩とのその後・・・・・・・・

私は、ごく普通のOLをしていると見せかける事にすっかり慣れた、根っからの腐女子です。
毎日就業中、上司や同僚はもちろん備品もフルに使って頭の中でハードプレイを繰り広げ、腐りきったBL展開にwktkしている変態です。

性癖が後輩君にバレてずいぶん経ちました、まさかの自分がドエム牝奴隷として白目剥いてアヘ顔昇天する羽目になるとは思いもしませんでした。

つい一年前まで「先輩、お疲れですね、僕お手伝いしますよ」と気を使ってくれていた後輩の島村君に、
「おい!突かれまくって飛んでんじゃねえよ!俺がイクまで乳首いじりやめんな、マジイキできるようお前も手伝え!」と気を失わせる事前提でおまんこを使われるようになろうとは、どこのエロ神様も知らなかったと思われます。

最近では島村君の俺様っぷりがすっかり私の中に刻み込まれて、いよいよ総受けバリネコ食われてなんぼのスペルマ生成奴隷の看板を下ろして、極悪チン棒持ちのドエス閣下として妄想世界でチートスキルをぶっ放しながら会社中の男という男を食いまくるようになってしまいました。

まったくもって信じられません、あれほど社長の老いた巨根をバキュームフェラで復活させて若茎に育て上げたのちアナルに埋め込んでアヘ顔で白目を剥いていたのに、今では枯れたチン棒と伸びきった金玉袋をぶらぶらさせている名誉会長ですら掘りまくり己のザー汁パワーで若返らせて酒池肉林の宴を開催する事になろうとは……。

人というのは、本当に見かけでは判断できません、この女顔の優男のどこにこんなエロスが詰まっていたのでしょう、世の中とはまだまだ知らないことが多くてですね。

「おい!!お前またおかしなことを考えているだろう!!お前が黙り込むのはたいていド変態な漫画のネタが浮かんだときなんだよ!!」

「いえ、何も浮かんでません、ぐふふ、島村君、おいしいサプリメントでもいかがですか、いきり勃つとっておきの一本です、一晩中子種増殖に勤しみましょう」

「バッカ!ザーメンは溜め込むもんじゃねえ、出すもんだ!!ほれ、今すぐやるぞ、まんこ出せっ!!」

「ひゃ、ひゃアアあ!!待って、待って、まずおちんぽ様の味見をして体調をチェックしてから、生ハメの準備をですね!!」

もともと私は腐女子活動による不摂生が祟ってホルモンバランスが崩れ、体調が悪いわ顔色が悪いわ、思考能力が著しく偏って妄想が止まらなくなるわで非常に現実世界で生きていくことが困難な体を持っていたんです。

生理はとまるわ、いいケツプリをしている男を見れば足は止まるわ、本屋で見かけたエロイBLを見ては欲望が暴走して買占めに走るわ、ネタが浮かんだら徹夜して全社員を牝堕ちさせるまで耐久ザー汁生絞り祭りを開催したりしてたものですから、本能のままに生きる生身の男性に甚振られて正常な官能生活を送ることなどできないと思っていたのです。

ところが、性欲大魔神の申し子にして精子の神のしもべである島村君に、毎日おまんこをドコドコいじめられて穿り返されて開発されて…私の女性ホルモンがですね。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!いっきゅ♡いきゅぅう♡はぅん♡中が♡ナカがいいのっ♡クリもいいけど、子宮♡子宮が喜びすぎててツライぃイいいイッくぅうううううう!!!」

「おしっ!イケッ!!イキまくれっ!!いいぞ、まんこめっちゃ締め付けてるっ、イクぞ、イク、イクッ、思いっきり出すぞ、生理の来ないお前に思いっきり種付けしてやんよ!!おらっ!!孕めっ!!ボテバラ上等だアアア!!!」

人体とは、何という摩訶不思議なものなのでしょうか。あれほど妄想にまみれいかがわしい男色の世界にどっぷりつかって満たされてつつも干からびきっていた私だったはずなのに、私の肌つやは失われていく一方だったはずなのに、ザー汁界のカリスマ汁師にして伝説の卵管凌辱マスターたる性豪に毎日びゅるびゅると子種をぶちまけてもらっていたら、どんどん肌つやがよくなり、色香が増し、心なしか胸も大きくなり感度も冴え渡るようになり、クリトリスが少々肥大し、乳輪及び乳首もくっきりと勃起するようになり、食欲も性欲も増し、まるで別人のようになってまいりました。

何が恐ろしいかって、常に会社の人たちにいかにしてちんぼうを突っ込もうか、メス奴隷堕ちはもちろん宇宙規模の公衆便所化を目指してフルパワーで搾精に励まねばと考え続けていたこの私がですよ、リアルおちんぽ様を埋め込んで満たされる喜びを知り、断面図だらけの医学的見地から性愛を解説するような真面目本を出すことになったり、マジイキセックスのボイスASMRを販売するようになってBANされたり、リアルデッサンのし過ぎでエグみのある現実界のセックスを忠実に生々しく漫画に描いてしまったがために性の喜びを知らぬ幼気な魔法使いの皆さんに大打撃を与えて危うくサークルが消滅しそうになったりして、身辺が非常に賑やかしいことになって参りましてですね。

夜な夜な徹夜して腐女子活動していた頃とは明らかに違う、肉体的疲労感がハンパないんですよ。毎日マジイキし過ぎて、腹筋が鍛え上げられてうっすらシックスパックまで浮かんできたレベルです。

私もしかしてマッチョ女子になってしまうんでしょうか、ボディビル大会でエロくなった体を晒して鍛え上げられたおまんこでバナナを食いちぎって見せつけて、審査員のこってりした牡の皆さんにおちんぽミルク攻めされて精子の海に沈まなければならないのでしょうか、心配で心配でなりません。

とりあえず、シュノーケルぐらいは用意しておくべきでしょうか、そう思ってネット通販のページを開いたら、出てくるおすすめ商品がバイブにディルド、ローターに口枷、アナルプラグ、そんなのばかりでした。思わず指がGスポット直撃バイブの購入ボタンをクリックしてしまったではありませんか、もう私、腐女子からただの快楽堕ちビッチにジョブチェンジ完了したみたいです、誰か助け

「おい!!またお前はおかしなことを考えてるだろう!!!」
「あ、ウフフっ、何も考えてませんよ、あ、これ見てください、島村君のおちんぽ大明神にそっくりなディルドが!」
「そんなもん見なくていい!俺の生ちんぽ突っ込むぞ!ほらっ!!」
「ひゃ、ヒャアアアア!!!」

ああ、本日もこってりねっとりびっしゃりぐっちょりのエロタイムがやってきそうです、たぶんこのあと気絶からの翌朝起きたら全身カピカピコースと思われます、今回はこの辺で失礼します……。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
カオス・・・

 

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