家庭教師だった巨乳先生と再会して中出し初体験の巻・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:あさりの味噌汁 さん(男性・20代)

体験談タイトル:家庭教師をしてくれてた先生と中だしエッチをした話

自分は物心ついた頃から、家庭教師の先生がいました。
特別お金持ちだったわけでもないのですが、良い学校に入るため、と母が色々と紹介してもらい、学校が変わるごとに先生も変わっていきました。

相性が良かった先生もいれば、そうでない先生もいました。
沙織先生(仮)は、中でも一番優しくて、良い先生でした。
僕が中学生の頃、担当してくれていた先生です。
まだその頃は20代前半だったので、年も近く面白い先生でした。

週に二度来てくれていたのですが、大人になってからでも覚えているのは、沙織先生の優しい声と、魅力的な体つきでした。
当時の僕にとって、身近な女性は母親か沙織先生ぐらいで、姉や妹もいないので、自然とエッチな想像をするとしたら沙織先生に対してでした。

それももうだいぶ昔の話。
僕も大学生になり、ある日コンビニでバイトをしていると、なんか見覚えのある女性がこっちをちらちらと見てくるのに気づきました。

レジを打っていると、女性が声を出して「もしかして〇〇くん?」と言ってきたのです。
名札の苗字だけじゃ判別できなかったんだと思います。
僕も、その一言でやっと相手が沙織先生だと分かりました。

「沙織先生ですか?」
「やっぱり〇〇くんだ~! 私の事覚えててくれて、よかった~」
沙織先生は近くに引っ越してきて、最近このコンビニに来ることが判明しました。

バイト終わり、沙織先生はわざわざ待っててくれて、一緒に夕飯を食べに行きました。
どうやら、先生は旦那さんの仕事の関係でよく転勤をしているみたいで、旦那さんは忙しくてあまり家に帰って来ていないと寂しそうに話してくれました。

僕は、結婚して旦那さんがいるという事実に、驚きと少し悲しみがありました。
もしかしたら僕の初恋だったのかもしれません。

帰り道、夜が遅くならないうちに沙織先生を送ろうとすると
「〇〇くん、この後、ヒマ……?」
はい、と答えると沙織先生は僕をマンションの自宅に入るよう、誘ってきたんです。

「あのね……〇〇くんがよければ、なんだけど……」
押し付けられる胸の触感に、僕は胸を高鳴らせながらわざと落ち着いたフリをしました。

「今日、旦那帰ってこないの……」
沙織先生の手が、僕の手に重なる。
童貞だった僕は、どうしたらいいのかわからず、かちかちに固まっていました。

「もしかして……初めて?」
小さく頷くと、沙織先生はにこっと笑って僕の手を引いて、立ち上がりました。

「大丈夫、私が教えてあげる。〇〇くんの初めてもらっちゃうね」

連れていかれたのは、寝室でした。
大きなベッドに、沙織先生が横になり、手招きしてくるので僕は沙織先生に覆いかぶさるようにして唇を合わせました。

たぶん、僕は上手くはなかったと思います。
でも先生のリードもあって、僕は初めて大人のキスを経験しました。
口の中に先生の舌が入ってきて、僕の舌と絡み合い、僕はだんだんと息遣いが荒くなっていくのがわかりました。

「はぁ…先生……」
「ん。いいよ、好きに触って……」

先生の手が僕の手を引いて、先生の胸元に重なりました。
それまで彼女などできたことが無く、女性の胸を触ることなどなかった僕。
どれぐらいの強さで触ればいいのかわからず、そっと掴むと、先生がくすりと笑って言いました。

「大丈夫、もっと強くても平気だから。〇〇くんの好きなように触って」

その一言で、今まで止まっていた理性のタカが外れ、僕は服越しに先生の胸を掴みました。
昔から大きいと思っていた先生の胸は、柔らかくて、もっと触りたいという気持ちにさせました。服を脱がせて、ブラジャーをつけた先生の胸はより大きく見えました。

「先生……先生の胸……」
「ふふ、ちゃんと触って……?」

すると先生は体を浮かせて、自分でブラのホックを外しました。
僕がそれをはぎ取ると、白くて柔らかそうな胸が現れ、大きな乳輪と乳首がつんと立っているのが分かりました。

もうそれからは夢中で、先生の乳首に吸い付き、胸の弾力に埋もれながらしゃぶりつきました。
「あっ、〇〇くんっ赤ちゃんみたいね、んっ」
そう言っている先生も、吐息が甘くて興奮しているようでした。

僕は経験がないのに、本能的なものなのか自然と手が先生のショーツをまさぐっていました。
ショーツ越しにも、先生の股の間が濡れているのがわかり、ぐにぐにと押し上げると、先生の声がだんだんと大きくなってきました。

「んっ、ぁ、」
僕が自分のズボンとパンツを脱ぐと、勃起したソレを見た先生が嬉しそうに言います。

「あのね、避妊薬飲んでるから、ゴム、つけないでいいよ……」

いつも旦那さんとはどんなセックスをしているのか、知りたい気持ち半分、知りたくない気持ちが半分ありました。
けれど、先生の見せる雌の顔は、今まで見たことのあるAVの女優より、一番エロかったのは覚えています。

指を先生の中に出し入れした後、先生が言うようにゴムなしで、自分のソレを挿入。
ぬぷ、と先っぽが入るだけで、暖かくて締め付けてくる中に、僕はイきそうになりました。

「あっ、先生、」
「ダメよ、中……奥にっ、きてっあっ、そうっ」
「先生、先生……っ!」

先生が僕の腰に足を回して、腰同士を密着させることで根本まで入ると、あとはもう僕は一心不乱に腰を振るだけでした。
どうすれば先生も気持ちよくなる、とか考える間もなく、ただ先生にキスをしながら、腰を打ち付けました。

「あんっ!ああっ、いいっ、〇〇くんっ!」
「先生っ、先生の中っ、気持ちいいです……」
「あっ、あっあっ!〇〇くんの、奥まできてるっ、あっ!」
「もうっ、イきそう……、中にっ出します…!」
「あっ、きて、中にっあっ、あ~~っ!!」

僕が先生の奥で射精をすると、先生も同時にイったのか、中がぎゅうっと締まり、二人で同時にびくびくと体を震わせました。

それから何回か、先生とは旦那さんがいない間、セックスをしました。
今では大学を卒業し、社会人になった僕ですが、社会人になってからは先生とは会っていません。つい先日、連絡がきていたのでちょっと気になってはいます……。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
昔憧れていた先生とセックスなんて興奮するよね・・・!

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