いつも俺を見下してる後輩OLの不正現場を目撃した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:たじろう さん(男性・30代)

体験談タイトル:生意気な後輩OLを脅して中出しレ○プ

俺は普通のサラリーマンだ。
職場にカナという女がいるのだがこいつがまた生意気だ。
年は俺より2つ下なのだが、仕事ができるので発言力がかなりある。
そして仕事ができない俺を見下しているようなところがあり、よく冷たい目線を向けられていた。

ただこいつがなかなかいい身体をしていて、細身のスーツをすらっと着こなし、胸もそこそこある。
長い髪をなびかせながらきびきび動く姿に社内のファンも多かった。

ある日、仕事が遅くなってしまい慌てて帰ろうとしたからか社内に忘れ物をしたことに気がついた。
急いで会社に戻ると、カナがいて他の社員のデスクを漁っていた。

「あいつ、何してるんだ?」
俺は影に隠れてその様子を動画に収めた。
カナが漁っているデスクの社員は今度社内プレゼンをするライバルだった。
どうやら次のプレゼンで使う資料を盗み見ようとしているようだ。

カナは資料をみつけたようで嬉々として見ている。
ここで俺の頭の中にいいことが浮かんだ。
このネタでカナをゆすってやろう。
俺はカナの前に姿を出した。

「何してるのかなー?」
「!!」
カナは驚いた様子で俺のほうをみた。その瞬間資料を元に戻した。

「な、何もしてないわよ。あなたどうしてここにいるの?さっき帰ったでしょ?」
「いやぁ忘れものしちゃってさ、そしたらカナさんが他人のデスクを漁っているところをみちゃったからさぁ」

「そんなことしていないわ!疲れたからちょっとここに座っていただけよ…」
「これ見てもそんなこといえるのかなぁ?」
そういって俺はさっき撮影した動画をカナに見せる。

「なに撮ってるのよ!消しなさい!」
「そんな態度でいいのかなぁ?プレゼンするライバルの資料を盗み見るような人だったなんて他の人が知ったら悲しむよ?」

「…何が望みなのよ」
「いやぁ話が早くて助かるよ。なーに、ちょっとご奉仕してくれれば消してやるし黙っとくよ」
「ほんとゲスねあなた。だから嫌いなのよ」
「なんとでも言ってくれ。さぁ、どうする?」

「どうすればいいのよ…」
「会議室にいこうか」
そういって二人で会議室へ向かう。

「じゃあまずはスカートをめくってもらおうかな?」
「はぁ?ほんときもいわあんた」
「ほら、早くしろよ。」
カナは不機嫌そうな顔でスカートを捲り上げる。黒タイツの上からピンクのパンティーが見えた。

「意外と可愛いパンツはいてんじゃん」
「うるさいわ。ほら、もういいでしょ?」
「いや、よく見えないからスカート脱いじゃおうか?」
カナはむすっとした表情をしたままスカートを脱ぐ。この調子で上も脱がして下着姿になった。

「スタイル抜群だなぁ。こりゃ男はほっとかないね」
「うるさいわね。もうこれでいいでしょ?早くさっきの動画消しなさいよ」
「何言ってんの?これからでしょ?」
そういって俺はカナに抱きつきキスをした。

そのままカナのお尻を両手で鷲掴みにする。
ほどよく肉付きがいい弾力のあるお尻だ。
カナは少し抵抗したがかまわず続ける。
キスをしたままカナのブラを外し、今度は胸を揉みしだく。
おそらくDカップくらいだろうか。形のいい乳だ。

「ちょっと、何すんのよ!」
カナは俺を振り解こうとするがこんな華奢な女が男に勝てはしない。
抵抗したところでびくともしない。

今度はカナのパンツも下ろし、素っ裸になった。
早速手マンをしていく。

「ちょ…やめなさいよ…こんなことしてどうなるか…あん…」
「口ではそう言っても感じてるのか?会社の会議室で裸になっていやらしい女だな」
俺はズボンを下ろしチ○ポを目の前に出した。

「しゃぶってくれよ。これで許してやるからよ」
「ちょっと冗談でしょ?無理無理」
「あら?いいのかな?さっきの動画社内にばらまこうか?みんなにカナがこんなやつって思われるより、今おれのチンポをしゃぶっておいたほうがいいんじゃないの?」
「…」
「なーんだ、じゃあ今日はこれで終わりだな。まぁお前も終わりだけどな」

ズボンを履こうとした瞬間、カナが俺のチンポをくわえてきた。
何も言わず一心不乱に首を上下に振る。
よっぽど嫌なのか早く終わらせようとしているのか目をつぶって激しくしゃぶっている。

「おぉ気持ちいい…やけに激しいな」
「うるさい、はやくいきなさいよ」

俺はカナが目をつぶっていることをいいことにフェラしている様子を動画で撮影した。
カナのフェラはスピードが落ちず、側から見るとしゃぶりたくてしょうがないようにも見える。

「もう我慢できねー」
そう言って俺はカナを突き飛ばし、倒れたところを押さえつけて挿入した。

「ちょっと!話が違うじゃない!」
「ここまできたら一緒じゃねーか、ほら気持ちよくさせてくれよ」

そういって俺は正常位でカナを突く。
あまり使われていないのかよく締まるいいマンコだ。
そのうちカナは泣き出した。

「う…う…なんでこんな…」
この様子に興奮した俺のチンポはびんびんだ。
せっかくだからこの姿も動画に収めておこう。

「ちょっとぉ…ぐす…撮らないでよ…!」
カナは顔を手で隠す。

「あぁやばいわ、やばいやばい、いきそうだ」
「もう早くしなさいよ…早く終わらせて…」
「あぁいくいくいくー!」

俺はカナの中に射精した。
久々だったから大量に出た精子がカナのマンコから溢れている。
カナは中出しされたにもかかわらず仰向けのまま泣いていた。

「カナちゃん気持ちよかったよ。デスクを漁っていた動画は消してやるから安心しな」
そういってカナを残し俺は会社を出た。

翌日、カナは休みそのまま退社するという連絡があった。
これから色々と楽しめそうだっただけに残念だ。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
某えろげーを彷彿とさせる秀作ですね・・・。
もちろんフィクションですよね?

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