中学時代の友人と結婚前にハプニングバーに行った話・・・(その2)

閲覧数: 1,713 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:真理子 さん(女性・20代前半)

体験談タイトル:ハプバーでの出来事 Part2

前回のお話:中学時代の友人と結婚前にハプニングバーに行った話・・・(その1)

奥の個室にはK子、カーテンの向こうにはもう一人の友達がそれぞれ見知らぬ男性に愛撫されています。
私は、自分に起きてることではないのに自分のことのように感じてしまい、アソコも熱くなり呼吸も早くなっていました。

ガラス張りの奥の個室には、美容室のVIPルームにあるような大きめの一人用ソファーが真ん中にありました。
そこに座らせられたK子は足を大開きにされて、さっき潮を吹いたばかりのマ〇コをベロベロに舐められます。

また、こちらのカーテンの向こうでは胸をブラの上から投げ出された友達が両方の乳首を交互に吸われて声を我慢するも漏れてしまうような喘ぎ声でくねくねとよがっています。

私は、どっちに注目していいのか、訳が分からなくなっておどおどしてると手を握ってきた男性がいました。
私と同じ20代くらいの若い人で彼女さんも連れているようでした。

私は思わずさっとてを引いてしまいましたが、何故かもう一度してほしいと求めていました。
私がその男性の顔を見ると、気持ちを察してくれたのかまた手を握ってくれました。

そして、そのまま男性の股間に手を持っていかれ自然とズボンの上からチ〇コをまさぐり始めました。
自分でも不思議なんですが、その時はそうしたいと思い体が反応したんだと思います。

K子は、舐められるだけでは足りず、自分から膝間づいてやせ型男性のズボンを下げ、ギンギンに硬くなったチ〇コをためらいもせずに下から上へと舐め上げています。

そして、チ〇ンの先から出てくる我慢汁をちゅるちゅると吸い取り、にやりとしながら後ろ向きになります。

そして、ソファーに手を付き「早く後ろから突き挿して!」と言わんばかりに、お尻を男性のチ〇コにあてがいます。

男性は、一気にK子の子宮を貫きそうな勢いで挿し込みました。
その時のK子の悲鳴は痛みからくるものじゃなく、欲しがってたものをやっともらえた喜びに満ちていました。

「っぎゃーーーー!!!」っと叫んだあとは、心地よさそうな「はぁ、はぁはぁ。あ、あ~ん。あん」と息も絶え絶えに喘ぎ続けます。
それを、ガラス越しで見ている男性の中には自分でしこしことしごいてる人もいました。

私の手は、ずっと20代男性のチ〇コを握っていましたが、K子がガンガンに突かれてるのを見て、思わず手に力が入り早くしごいていました。
すると、その男性の彼女さんが私にキスをしてきて、私はもう何が何だか分からなくなっていました。

耳には、K子のお尻に打ち付けるパンパンという音と、カーテン越しで乳首をよだれでいっぱいにされてる友達。
私は、見知らぬ若い男性のチ〇コを力強くしごきながらその彼女をキス。

このシチュエーションを誰が想像したでしょう。
でも、ただただやり通したい!という気持ちと恥ずかしい気持ちが混ざりあって、人間というよりは動物のように感じるままに手が動いていました。

一番先に射精したのは、私がしごいていた20代男性。
その後にK子を犯していたやせ型の男性でした。
カーテン越しの友達にふと目をやると、男性のチ〇コをジュポジュポを吸ってる姿が目に入ります。

私の手の上に出された精子を私にキスをしていた彼女がきれいに舐めます。
レロレロ、チュパっ。
その舌使いがすごく上手で女の子って気持ちいいと初めて思いました。

友達は、ジュポジュポをチ〇コを吸いながら自分のマ〇コをいじり始めました。
それに気づいた男性は、ソファーに友達を座らせ「ゴムするからね」と言い、正常位で犯しはじめました。

友達のブラから胸がもろ出ていて突かれるたびにゆさゆさと揺れます。
「あん、あん、あ~ん。いい!いい!そこ!そこ、すごく気持ちい!」と、喘ぐと男性の腰の動きが一層激しくなり、見ている人でも分かりましたが、2人は一緒にイったようです。

結婚をする友人のために羽目を外そう!と出かけた夜でしたが、羽目を外したのは友人だけではありませんでした。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
まさに酒池肉林っすね・・・。

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)