酔って絶倫部長にお持ち帰りされたら失神するほどイカされた・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:オオトラのトラ子(女性・30代)

体験談タイトル:酔っ払って絶倫部長にお持ち帰りされた結果

あれは…数年前の、飲み会の事です。
会社の忘年会で、私は失敗しちゃったんです。
その時の事、告白しても、イイですか?

年末、居酒屋で私は荒れていました。
同僚の結婚、親友の出産、弟の婚約…そして彼氏の浮気。
さらには年末進行で連日の残業に次ぐ残業、とても飲まずにはいられず、手当たり次第にお酒をがぶがぶと飲んでいたんです。

私、恥ずかしながら絡み酒の説教酒で。
目の前で、彼氏のセックスが物足りないって愚痴る後輩に、偉そうなこと言いたくなっちゃったんですよね。

「っていうか、その彼氏女体のことわかってない!ちゃんとなめるとこなめてもらってる?!突っ込むだけがセックスじゃないんだよ?!」
「だって…なめてって言えないじゃないですかぁ…♡」

「くっ!!そんなこと言ってるから男主体のつまんないセックスになっちゃうの!女は欲しがってなんぼ!なめてほしい所をなめてと言って何が悪い!きっちり愛撫してもらわなきゃ出る愛液もでんわっ!!」
「なに、愛撫ってそんなに必要?ツッコめば我慢汁でぬるぬるになるじゃん!」

「バーカ!だからあんたは万年早漏自己中セックスしかできなくてオンナに逃げられんの!知らないでしょ!女性器の神秘を!なめればなめるほどにいじればいじるほどに蜜を滴らせぷっくりと熟れていく小陰唇大陰唇膣口にGス」
「もうやめなさい!飲み過ぎだ!!」

声高らかにセックスを語っていたら、部長に止められてしまいました。
いつも温厚で穏やかな部長が発したとは思えない、上ずった声に…ちょっと火がついちゃったんですよね。

「ええ?なんです部長はちゃんと女体愛でる事できてるんですか?えらそうなこと言って自分はみこすり半で満足して嫁はかっぴかぴに乾いたまんまで女の喜びを知らないってパターンじゃないでしょうね!」
「ちょ、ちょっと春岡さん……!!!」
「かーっ!!結局男なんてのはえらい役職ついてても自分勝手にピュッピュして終了、それで許されるんだから世話ないわ!!あーもう、あ、お兄さーん!!ワイン追加―♡」

白ワインを瓶で直飲みしたことまでは、覚えているんですけれども。

「…?あれ、ここは……。」

目が覚めたら、全然知らない、天井が見えたんです。
ぼんやりした頭で、辺りを見回すと…。

「なんだ、ようやくお目覚めか。……水を飲みなさい。」
「へひゃっ?!ぶ、ブブブブ部長?!」

いつもオールバックにセットされている髪が全部降りきってる、ちょっと若く見える、真面目で温厚で穏やかで落ち着いたナイスミドルなパンイチの部長が真横に!わ、私は…全裸!!!

「酒は飲んでも飲まれるなっていうだろう、なんだ、何かストレスでもたまっているのか。……セックスし足りないとか。」
「は、はは!!すみませんでした、ええと、これは事後ですか、それとも?」

今更遅いのかもしれないけどシーツで身を包み込み、部長を見上げると!

「これから事後にしようと思っている。俺がちゃんと女体を愛でることができているのか、……確かめてもらおうと思ってね。」

……もうね、私、中年の底力をなめてました。
精力の塊みたいな人っているんだって、初めて思い知らされました。
28歳の同い年の彼が貧弱だったんだって初めて知りました。
35歳の絶倫底なしドエロ魔人の貪欲さに完全に負けました。

「ほら、どこをどうなめてほしいか言ってみろ。でないと、ずっとこの部分を舐め続けるぞ。」
「ヒャアっ、アッアッ、いやぁん、き、キツいの、ずっと同じとこ、いやっ、おかしくっ、なるぅううう♡イク、イッてる、も、そこでイキたくないぃイイいっ!!!」

「教えてくれないからわかんないなあ…そうだ、なめるのをやめて、ちんぽでこすってみようかな?」
「ヒッ!やぁ♡あ♡あ♡あ♡あ!!!イッぎゅぅウウウウ!!!はあっはあっ!!!きゅぅうううん!!ああアアア!!!」

「なんだ、一気に奥まで突いたらダメだった?じゃあ、ゆっくり出し入れしてみようか?ほら…ここらへん、気持ちいいでしょ?……返事がないなあ、刺激が、足りないのかなっ?!」

にゅぽにゅぽと私のおまんこを出入りする、部長のでっかいちんぽが♡ちんぽが♡ちんぽ♡ちんぽ♡もう、全身がクリトリスになったみたいな、何をされても感じまくって、乱れまくって、完全に快楽堕ちさせられてしまったんです……。

不覚にも、五度目の絶頂で、意識を失ってしまいました。
次の日公休だったことは、本当にラッキーだったとしか思えません。

部長、どうやら絶倫が過ぎて、女体いじめが過ぎて、奥さんに離縁状を叩きつけられたらしいんですよね。
ずっと貪欲な牝堕ちパートナーが欲しかったんだそうです。

あっという間に周りを固められて、有無を言わさず結婚させられることになってしまいました。
あの時私がお酒を飲まずにいたら、パイパンになることも、クリピアスを付けられることも、アナル拡張されることもなかったと思うと……人の縁って、摩訶不思議なものだって、思います。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>

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