人生初のスカトロプレイを体験したM女の告白を聞いてください・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

タイトル:M女の人生初のスカトロ経験談

最初に私の自己紹介を簡単にさせて頂きます。
私の名前は、仲村弥生(なかむらやよい)と申します。
年齢は29歳で普段は化粧品販売の販売員をしております。

私はどが付く程のマゾで、今までに5人のSな殿方に調教して頂いてきました。
その中にはご自宅に私のようなものを招き入れ、飼育調教してくださる殿方までいらっしゃいました。

調教内容としては、『緊縛・拘束、露出・野外、コスプレ、飼育調教、アナル拡張、肉体改造(乳首と性器にピアス)』と色々な調教をして頂きました。

しかし、未だに経験が無いものの興味を惹かれていたプレイがありました。
それが『スカトロプレイ』でした。

アナル拡張まではして下さってもスカトロプレイまでしてくださる方とはなかなかご縁がありませんでした。
そこで私は掲示板を利用する事に致しました。

掲示板の利用は過去に数回、ソフトなSMプレイの掲示板を利用した事がありましたが、ハードなSMプレイの掲示板を利用するのは今回が初めてでした。

見てみると幾つもハードSMの掲示板はありましたが、その中でも迷いながら一番評判が良く、利用している人が多い掲示板を利用するのが確実だろうと考え、そのサイトを利用することにしました。(サイト名は伏せさせて頂きます)

『名前:yayoi 件名:スカトロプレイのみ希望しています。本文:私はどMな29歳です。私とスカトロプレイをしてくださるS男性を求めています。スカトロプレイ以外は求めておりません。申し訳ございません。スカトロプレイで私を苛め辱めてください。ご連絡お待ちしております。』
と、登録し掲示板に書き込みました。

しばらく待っていると次々にスカトロプレイを私としてくださるという方からメッセージが届きました。
その中でも特に惹かれるメッセージがありました。

『名前:KAZU 件名:(無し) 本文:私はスカトロプレイを専門に多くのマゾな変態女共を満足させてきた。スカトロで満足したいなら、この私に連絡しろ。』

…この方なら私をスカトロプレイで満足させてくださるに違いない…!!
直感でそう感じ、ふと我に返った時には既にメッセージを送っておりました。

『KAZU様…どうか私にスカトロの素晴らしさを教えて下さい。そして私を未経験の領域へ連れて行ってください。 yayoi』

KAZU様(以下ご主人様)からの返信はすぐに来ました。

『yayoi、私がスカトロで満足させてやる。私と会う日を決めさせて貰う。明日午後22時 場所はホテルティアラ。私が先にホテルの中に入っておくので着いたら080-xxxx-xxxxに連絡してきなさい。』

明日、スカトロプレイが出来る…そう考えただけでパンティがぐっしょりと濡れてしまいました。
その日の夜はどんなプレイが出来るのかと考えたら眠る事が出来ませんでした。

…当日
22時が待ち遠しい…ソワソワとし、落ち着いていられませんでした。
夕方になると便意を催してきましたが、グッと堪えました。
全ては今夜の為です。

21時になり私はマンションを出て、21時50分にホテル前に到着しました。
教えてくださっていた電話番号に電話をかけると『302号室に来なさい。』と部屋番号を教えて下さり、電話は切れました。

302号室の前に着くと、ドキドキしながらインターホンを鳴らしました。
するとガチャリとドアが開き、中から男性が出てきました。
髪色はロマンスグレーでスーツ姿の素敵な殿方です。

『入りなさい。』
私を部屋の中に招き入れて下さいました。

『まずは、私が用意した下着に着替えなさい。それと私の事はご主人様と呼びなさい。』
『かしこまりました、ご主人様』

ご主人様が用意して下さったランジェリーはTバックのTの部分がパールになっているものでした。
こんなにセクシーで色気のあるランジェリーを頂いたのは初めてです。
それだけで興奮してしまいました。
ブラジャーもパンティと同様、セクシー且つ色気のあるブラジャーです。

ご主人様の選んで下さったランジェリーを着けているだけでおまんこが濡れてしまいました。
やはり私はど変態なマゾなのだと改めて感じました。

『着替えたならこちらに来なさい。』
椅子に座って待っているご主人様がそう声をかけて下さいました。

『やはり私の思った通りだ。よく似合ってる。』
ご主人様はバスローブを着ていらっしゃったのですが、バスローブの上からでもご主人様のおちんぽが勃起しているのが分かりました。

『アナル拡張を経験したことがあるのなら、イチジク浣腸も経験したことがあるんだね?』
『…はい、経験があります、ご主人様。』
『男の目の前でウンチを出したことは?』
『…ありません、ご主人様。』

『今日するスカトロプレイを簡単に説明する。浣腸をして私の目の前でウンチを出して貰う。その後、私がウンチをするのをずっと見てる事。そしてそのウンチをお互いの身体に塗りたくってSEXをする。それで良いな?』
『はっ…はい…』

今までの私は何をしていたのだろうとすら思える程の内容に私は返事をするのが精一杯でした。

『内容を理解したなら早速浣腸をしてあげるからお尻をこちらに向けなさい。』
『あのっ…!!しっ下着は…?』
『そのままで大丈夫だ』
そうご主人様が仰ると同時にアナルにひやりと冷たいものが入ってくるのが分かりました。

『15分は我慢しなさい。』
今までにアナル拡張で浣腸の経験はあるものの、5分位で我慢出来なくなり、トイレに駆け込んでいましたので15分も我慢出来る自信がありませんでした。

・・・

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M女の人生初のスカトロ経験談

引用元:M女ペディア

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