ライブチャットで相互オナニーしてる相手と出会ってしまった(かもしれない)・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:柄にもなく悩む男 さん(男性・30代)

体験談タイトル:ライブチャットでチンマン見せ合ってオナった相手、見つけてしまったかもしれない……。

今、俺にはめちゃめちゃ気になる女がいる。
ライブチャットで出会った、シサキだ。

ライブチャットのログインを日課としている俺は、通常ショータイム的なノリでチャット中のキャストをのぞき見して楽しむような利用をしていた。
いわゆるパーティーチャットというやつだな。

俺はどっちかといえば口下手で気が利かないので、キャストを口説いたり脱がせたりというしちめんどくさいことはあまりしたくない、エロイ場面だけ見てサクッと抜きたいタイプだったんだ。

派手な演出をしてくれるベテランの技や、見せ場の多い工夫をしているキャスト、いわゆる人気のあるチャット部屋ばかりのぞいていたんだが、たまたまとある日、ちょっとげんなりするようなチャットにあたっちまって、気分転換にチャット慣れしてない女をいじってみたくなったんだな。

デビューしたばかりのアイコンが輝いてる、シサキのルームにインすることにした。
「あ、は、はじめまして…」
「どうも」

俺は、シサキの初客だったようだ。
勝手がよく分かっていないらしいシサキと話をしてみると、喪女が祟って26にもなるのに処女で、どうにかエロさを身につけたいと登録したらしいことが分かった。

聞けばオナニーも怖くてした事がないという…俺は言ってはなんだが、嘘をついてるんじゃないかと思った。
いまどきオナニー未経験者とか、いるわけないだろうってさ。

シサキは口元から太ももの辺りまでしか写していなかったが、細身でスタイルもよく、とても喪女には見えなかった。
俺は化けの皮を剥いでやろうと、シサキのルームを訪れるようになった。

チャットインの時間が俺のログイン時間と合うこともあり、日に日に仲良くなっていった。
はじめは乳首いじりから始めて、クリいじりで快感を拾えるようになったあたりで…シサキの喪女っぷりがよく分かるようになってきた。

なんというか、ところどころガサツで、女性らしい気配りができないっていうのか…たとえば、ライブチャットでは女はマル見せが禁止されているのだが、全然気にしないでカメラに写してしまい…いわゆるBANを食らってしまったり、男が萎えるようなセリフをずばり口にしたり、どこか無気力で諦めきっている、とても26とは思えないような…しわしわとしたババアみたいな考え方だったり。

それでもまあ、オナニーは教えてやったし、イクこともできるようになって、それなりにオナニーの見せ合いをするようになった。

「じゃあ、今日はマジイキ対決しましょう、三回イッた方が勝ちですよ!」
「お前さあ、エロって勝ち負けでするようなもんじゃねえんだけど…」

どこかずれている、老け込んでるんだかおぼこい生娘なんだか分からないような人物だったが、わりといい関係を築けていたんだ。

「よし…バイブは届いたな?じゃあ、今日は突っ込んでみるぞ」
「う、うう…怖いよ……!」

クリイキはできるようになったものの、シサキは膣に指を入れるのをかなり怖がっていた。
細身のバイブをプレゼントし、初入れチャレンジをしようとしていたとき、事件がおきた。
なんと…シサキは、挿入の痛みでウェブカメラを蹴飛ばしてしまったのだ。

画面がぐるぐると回り、一瞬の後にシサキの顔が映った。
「み、見た?!」
「え、見てないって言うか、見る隙もねーよ!」

俺は嘘をついた。
シサキの顔は、ばっちり見えたのだ。
ワンレンロングの茶髪、眉毛の太い、一重まぶたの癖に大きな目、目元のほくろ……。
どこかで見たような、でも思い出せない、どこにでもあふれている感じの顔をしていた。

結局その日は、興が冷めてしまいお開きにすることになったのだが、罪悪感を感じてしまったらしいシサキはまたもやミスを犯した。
ライブカメラを床に落としてしまったのだ。

画面に映ったシサキの右足首の上あたりに…ほくろが三つ並んでるのがばっちり見えて、思わず笑っちまった。

「お前足にオリオン座あんのなw」

それ以降、オリオン座を見せながら、大また開きでバイブ入れオナニーをするようになった。

「アッ、ああアッ、も、こんなに太いの、入るよぉに、ああアッ!なった、なったのっ、ああ、イクッ、バイブ入れながら、ぎゅって…気持ちイイのがクルの、クリちゃんいじめながらイクの、イっていい?」

「ああ、イケ、俺のち○ぽみながらイケッ!よし、出すぞ、出すからな、あ、アアア、シサキっ!!出る、あ、ア、ア!!!」

ずいぶんエロく育ったが、画面越しの相互オナニーじゃ、やっぱりどうしても限界ってのがある。
できれば俺のちんぽできちんと処女を奪ってやりてえなあ、セルフ処女喪失じゃあかわいそうだなあ、そんなことをぼんやりと考えるようになった。

そして、今日のことだ。
俺は、職場でうっかりとスマホを落下させてしまい、ケースのなかに忍ばせていた名刺を経理部の入り口あたりでぶちまけてしまった。
何枚か並ぶデスクの下にもぐりこんでしまったので、慌ててしゃがみ込んで名刺を拾ったんだが。

俺の、目の先に…見覚えのある、オリオン座が……。
気のせいか?
そんなことを思いつつ、その足の持ち主をそっと盗み見た。

ベリーショート?いや、坊主頭がちょっと伸びただけのような、眉毛の太い…一重まぶたのくせに大きな目、目元のほくろ。
一心不乱にパソコンを叩きつける、男か女か分からないような、経理の…女。

名札を見ると…○橋咲子(○バシサキコ)…もしかして、シサキ?!
あの茶髪は、ヅラをかぶっているだけの可能性もある。
だが、他人の空似なのかもしれない。

……混乱がすごいので、今、自分の気持ちを落ち着かせるために、飯を食いながら投稿をしていたりする。
俺は、どうしたらいいんだろうか?とりあえず、今日も夜八時からシサキとプレイする約束はしているが……。

 

管理人の戯言(^^)/
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ファンタジーですなぁ。。。

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