巨根のおかげで巨乳ギャルをセフレにできました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:すぐる さん(男性・20代後半)

体験談タイトル:絶頂を何度もさせる事が重要

セフレの作り方を知りたがる人は多いと思います。
私は実際に3人のセフレが現在います。
このセフレとのセックス内容で共通していることは、必ず相手の女性をイかせることです。
しかも一度や二度ではなく、何度もです。
相手が理性を保てなくなるぐらいまで、イかせます。

そしてもっとも重要なのが、このセックス内容を一番最初のプレイで行うことが大事です。
そうすれば自分の顔があまりイケメンではなくても、女性とセフレの関係にもっていけることがあります。

セフレを作るためには、自分の欲求のままに行動していてもダメです。
相手を普段のセックスでは経験できない快感にさせるのです。
そうすれば自然と自分自身の虜になってくれます。

今回は私の初めてのセフレとのセックス体験談をご紹介します。
なかなか過激な内容になっています。
存分に興奮してください。

セフレの「ゆきな」と出会ったのは友人が開いた飲み会でした。
合コンというわけではなく、ゆきな以外は全員私の知り合いで、一人の友人がゆきなを飲み会の場に連れてきた、という形でした。

ゆきなを最初に見た印象は、(私とは絶対に合わないと女だ)と思いました。
ゆきなは当時、ゴリゴリのギャルでした。
髪は金髪に近い色で、服装はだいぶはだけていました。
胸は大きく、その胸を強調するようなシャツを着ていました。

一方の私はどちらかというと陰キャで、あまりグループの中心になるタイプではありません。
しかし今回集まった友人は比較的仲の良いメンバーで、私はこの飲み会を楽しみにしてました。
そんな楽しみにしていた飲み会を、よく知らないギャルも混ぜるというのは正直気に食わないものがありました。

飲み会は進み、最初に座っていた席とはみんな違う場所に座っています。
トイレから戻った私は元の席がなくなっていました。
そして唯一空いてるのが、ギャルのゆきなの隣でした。

私は少し席に座るのを躊躇しているとゆきなが声をかけてきます。
「ここ空いてますよ」その言葉に私はしかたがなく隣に座りました。
私が座るとゆきなは、「飲み物あります?頼みますか?」と聞いてくる。
以外に気が利く子なんだと思いました。

飲み物がきて改めてゆきなと乾杯します。
「急に参加してごめんなさい でも皆さん優しくてとても楽しいです!」なんだか健気でいい子ではないか!、と私はその一瞬で思ってしまいました。
なにより驚いたのが、しっかりとした敬語。
私は見た目で判断をした自分がなんて大人げないんだ、と恥ずかしくなりました。

ゆきなは以外にもアニメが好きで、暇さえあれば家に引きこもりアニメを見ていると言う。
少し同じ臭いがした私は、ゆきなとアニメの話で大盛り上がりしました。
するとゆきなは「今度すぐるさんの家でおすすめのアニメ一緒に見たいです!」と言ってきます。
私は思わず「うん!いいよ!」と即答しました。

後日ゆきなからメールがくる。
「いつなら空いてます?」ゆきなは本気でした。
私は焦って「今日でもいいよ」と送ってしまいます。

ゆきなからの返信が「じゃぁ準備するんで 15時くらいに行きます!」でした。
私は猛烈に焦りました。
急ピッチで部屋の片付けと掃除を始めます。

家のチャイムが鳴り、ゆきながきます。
部屋のソファに座らせ、飲み物を出します。
「なに見よっかー」と私はパソコンで調べます。
反応しないゆきなを私は不思議に思い、ゆきなの方を見ます。
するとゆきなが突然キスをしてきました。

何がなんだかわからないまま、ゆきなは舌を激しく入れてきます。
「私最初からこのつもりでしたよ。すぐるさんもでしょ?」と言ってきます。
ゆきなはキスをしながら、私のアソコをパンツ越しに強く揉んできます。

自慢になりますが、私のアソコは友人の中でも一目置かれる巨チンです。
ゆきなは私の勃起したアソコを触って、「えっ めっちゃ大きくないですか…」と驚く。

完全ゆきなのペースでことは進んでいきます。
しかし私はこの当時そこまでセックス経験が豊富ではなかったので、逆にありがたいと思っていました。

ゆきな私のパンツを脱がし、私のアソコとご対面します。
「おおっきい…」ゆきなは驚きながらも、躊躇することなくフェラを始めます。
ジュボジュボと激しく音をたてながら舐めます。
私はあまりの快感に、そのままゆきなの口の中に射精してしまいました。

ゆきなは突然の射精にむせます。
私は「ごめん…」と謝るとゆきなは、「まだいけますよね?」と言ってきます。
私をベッドに寝かせゆきながまたがり、騎乗位で挿入します。
また自慢になりますが、私は連続でのセックスが可能な変態です。

ゆきなは私の上で激しく上下に動きます。
しばらくすると、「だめ…イク!」と言い、ゆきな絶頂します。
体をビクンッと反応させ、少し動きを止めます。

しかしその光景をみた私は、もっとイクところを見たいと思い、下から強く突きあげます。
「あぁん!」ゆきなは大きな声で感じ、喘ぎます。
私はそのまま休ませることなく、ゆきなをイカせまくりました。

一回のセックスでゆきなは少なくても、5回は絶頂しました。
セックスが終わり、「こんなにイったの初めて…ねぇ…また来ていい?」とゆきなは聞いてきます。
私は即答でもちろん、と答えます。

ゆきなはこの日から私とのセックスの虜になり、今もセフレの関係にあります。
そしてゆきなとのセックスのおかげで私は自分のセックスに自信がつき、ここから3人のセフレを作ることができました。

相手をこれでもか、と思うぐらいイかせることができればセフレにするのは案外簡単です。

 

管理人の戯言(^^♪
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
巨根ありきですね・・・。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    「以外と気が利く娘なんだと」
    「以外にもアニメが好きで」
    投稿前に誤字の確認をしない人って意外と多いよね。

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