憧れの叔母(45)のパンチラ写真でオナってたのがバレて・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:つるつるカメカメ さん(男性・20代)

体験談タイトル:憧れの叔母と・・・

お正月やお盆になると親戚一同が本家の我が家に集まる。
その中でも幼い頃から叔母(母の妹)の夏子のことが大好きで、中学入学のお祝いで手に入れたデジイチで、こっそり夏子のパンチラを撮りまくり、覚えたてのオナニーのおかずにしていた。

そして、高校時代の土日は、都会に住む、叔母夏子宅に泊まり、予備校に通った。
深夜は、叔父と叔母の夫婦の営みをコッソリ覗いた。

高2の夏、いつものように親戚が集まっていた。
モチロン、夏子(当時45歳)もいる。
147cmのAカップ(後に知ったけど)。
大きめのTシャツにデニムのミニスカート。

男性陣は大宴会で、女性陣はお酒やおつまみの用意で大忙し。
しゃがんだ際、夏子の真っ白なパンチラはもちろんのこと、かがんだ時、胸チラまでゲット!
自分の部屋にこっそり抜け出した。

成果を確認する。
夏子だけでなく、従姉妹たちのパンチラも成功。
一番の収穫は、夏子の胸チラどころかブラジャーが浮いて、乳首まで写っていた。

大興奮の僕は、ベッドに腰掛け、ジャージとパンツを膝まで下ろしシゴキ始めた。
ティッシュを用意し、絶頂をむかえようとしたそのとき・・・

「ゆう(僕)くーん」
ガチャ
僕の正面のドアが開く・・・

「えっ?」ほぼ同時に、
ドピュ、ドピュ
射精してしまった。

しかも、目の前には、大好きでおかずにしていた夏子が立っていた・・・お互い、しばらく固まった。そう僕は鍵を掛け忘れていたのだった。
「ご、ごめんなさい・・・」夏子は、慌ててその場を去った。
大好きな夏子にオナニーを見られた僕は落ち込んで、その後部屋から一歩も出なかった。

コンコン・・・真夜中ドアをノック。
白いTシャツに短パン姿の夏子が、食事を持ってきた。
僕はベッドに腰掛け、夏子も隣に腰掛ける。

「お腹すいたでしょ・・・お昼はごめんなさい・・・」
「・・・」
「気にしないで!年頃だもん!」
「だって・・・」

夏子からお風呂上がりの言い香りがする。
そして、必死に語りかけてくれているが、ノーブラであることに気がついてしまい、頭に入らずしまいには勃起してしまった。

夏子も気がついて・・・その場を離れようとした瞬間、
「叔母ちゃん・・・」
ベッドに押し倒し、覆い被さる。

Tシャツを捲りあげ、オッパイにむしゃぶりつく。
勃起した物は夏子の股間に当たり・・・
「うっ・・・」
興奮のあまり、パンツのなかで暴発してしまった。
再び、落ち込む。

「叔母ちゃんのことが、好きで好きで」
「大丈夫よ!嫌いにならないから。」
「あのさ、お願いがあるんだけど・・・」
「・・・」
「セックスさせて・・・」
「・・・」

長い沈黙後、
「みんないるから・・・」
と言い残し、去った。

翌日、
「姉さん、ちょっとゆう借りるね。ドライブ行ってくるね。」
その日も宴は続いていたが、夏子と二人っきりでお出かけ。
車で小一時間のラブホへ。

 

管理人の戯言(^^♪
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
続くのかな・・・?

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