変態上司の命令ではじめてのお買い物に行かされた結果・・・・・・・②

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:あさみ さん(女性・20代後半)

体験談タイトル:はじめてのお買い物 Part2

前回のお話:変態上司の命令ではじめてのお買い物に行かされた結果・・・・・・・①

「よしよし、いい子だね。じゃあ、これ(リモコンローター)が入るようにしないとね。」と言って、再び私の割れ目にローターを押し当てて、クリトリスをコリコリといじめます。

「っう、わぁ。んっいやん。はぁはぁはぁ。部長。気持ちいぃです。っあん。」
「気持ちいい?これ?」と、上司は、リモコンでローターのバイブレーションを強くしました。
「ああああああ!」
「コラ!ダメだよ、大きな声を出したら。周りの人に気付かれちゃうだろ。」
「で、でも。」

「お店の中でもそんな声出したら、襲われちゃうよ?いいの?ほら、見てごらん?あの男とか、あのおやじにもバレちゃうよ?」
と、コンビニのちょうど本棚の前に停めてある上司の車の中からは、コンビニ内がよく見えて、男性客も2人位いました。

私は、どうしよう、これからこのローターを入れられて、このコンビニで買い物をしなくちゃいけないんだっと思うと、おマ〇コの中からジュワ~っと温かいマン汁が出てきてしまいました。

すると、ローターは「じゅるっ!」っと音を立て、上司はその音を聞き逃しませんでした。
「おっ、もうこんなに濡れてきてるんだね。感じちゃったの?いい子いい子。」と優しい声で言いながら、ずぼっ!!!と私のおマ〇コの中にローターをぶち込んだんです!

私は「っあ!」と叫びましたが、もう声は出さないようにしないとバレちゃうと思い、我慢しました。
「さっ、行っておいで、お買い物。」

いよいよ、初めてのお買い物です。
買うのは、エロ本とコーヒー2つ。
車から出ようとすると、私の中で「ブーーー」っと響くローターが足を踏み出すたびにおマ〇コの色んな所に当たります。

その度に、顔をゆがめながらなんとか入口に入りました。
ローターの強さは弱でしたが、私の心臓は強です。
なるべく、他のお客さんと目が合わないようにうつむきながら店の奥のエロ本売り場まで来ました。

好きなエロ本を見て選ぶって言われても、どれがいいか…。
コンビニでエロ本なんか買ったことないし、そもそもエロ本自体手に取ったことがありません。
とりあえず適当に手に取りました。

上司は、店のガラス越しにじっと監視しています。
私がエロ本を開くのをためらっていると、上司は私に見えるようにリモコンを上にあげ、強さをゆっくり上げていきます。

私は、思わずお腹に力を入れて声が出るのを我慢しました。
それを見た上司は、ニコニコして笑っています。
仕方なくエロ本を開き、読んでいると後ろから男性客が近づいてきて私をのぞき込んでくるんです。

私は、ローターの音が聞こえちゃうんじゃないかと心配になり、距離を取りました。
もう絶対にバレてるかもしれない…。
急いでレジに向かい男性店員の方に並びました。

私の番になりエロ本を渡す時に、また、ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィとローターが強くなったんです!
「うっ」っと声が出てしまいましたが、早く済ませないと誰かに襲われちゃうと思い、早々とコーヒーを頼んで出ることにしました。

その間も上司の方を見ると、ケタケタと笑ってるのが分かりました。
車に戻ると、上司はいっぱいほめてくれました。
「よく頑張ったね。いい子だよ、お前は。」と優しくキスをしてくれました。

買ってきたエロ本を見ると、「これと同じこと今からホテルに行ってやるからね。分かった?」と楽しそうに言います。
まだ、私の中のローターは音を立てて動いています。

すると、上司は「ごめん、ごめん。まだ、イカせてなかったね。」と、ローターの強さをマックスにして乳首を洋服の上から力いっぱいに摘まみ、激しくキスをしてきました。
私は、もう、本当に、何をされてるのか分からなくなってて…でも、気持ちよくて…目を見開いたままイカされてしまいました。

その後、ホテルでエロ本と同じことをしたかは、また書きたいと思います。

 

管理人の戯言(^^♪
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ただのエロ少年ですね・・・w

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