【第三話】ヘタレマッチョの僕が社内一のマドンナに食べられちゃった話

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作者:江口エロ さん

第三話「マドンナとまさかのレズプレイ?!ただし夢の中でっ!」

第二話はこちら!→【第二話】ヘタレマッチョの僕が社内一のマドンナに食べられちゃった話
第一話はこちら!→【第一話】ヘタレマッチョの僕が社内一のマドンナに食べられちゃった話

~ここまでのあらすじ~
ヘタレマッチョの主人公:高田(27)は、夢の中で清楚系マドンナ:亜由に翻弄されつつ美味しく童貞をいただかれてしまった。しかし喜びもつかの間、快楽の代償は大きく、ダメージを負ったのであった。自慢のマッチョボディを現実世界で活かせる日は、果たしてやってくるのであろうか?

いつもならば店のオープン一時間前には出社して伝票の準備をしているところだが、朝一の大掃除が祟ってタイムカードを切る時間が大幅に遅れてしまった。普段一番乗りで出社することがほとんどで従業員と顔を合わせることはほとんどないのだが、各事業部の社員、パートさん、クリーンスタッフ、テナントの人……遅い時間帯なのでずいぶん賑やかしくて…少し気が滅入る。僕は基本騒がしいのは苦手なので、そそくさと人ごみを掻き分け商品管理部へ移動しようと一歩前に出た。

「おはようございます!高田さん、昨日はお疲れ様でした!……珍しいですね、こんなにぎりぎりの出社…初めてじゃないですか?」

僕に声をかけてきたのは、まさかの!!亜由!!今朝の大惨事の原因となった張本人の突然の出現に、正直心臓が跳ね上がった。まずい、ちんぽが…反応しそうだっ……!!!あんなに出したのに、股間に熱がぐんぐんと集まってくる、これは…ヤバイ!!

「あ、あゆ、アッ、ゆうべはお世話になりました、おはようございます…そのっ、昨日飲み過ぎちゃって、ね、寝坊を…はは、じゃあ!」

しまった、テンパリすぎてつい夢の中の調子で、亜由っていいそうになってしまったじゃないかッ!!あわてて昨日の飲み会の事を口にしてごまかすっ…!!!ば、バレてないだろうな、慌ててその場を逃げ出そうとするとッ!!

「…なんか顔色悪くないですか?呼吸も荒いし……無理しないでね?」

……ッ!!!その、下から僕の顔をのぞきこむ、表情はッ!!!夢の中で見た、おねだりフェイスと…同じっ!!!

―――すごぉい、立派なおちんぽ……ね、食べさせてもらっても……いいよね?

「ハッ、はははッ!!僕はいつでも元気いっぱいなんで!じゃ!!」
「えっ…あ、ちょ、ちょっと……!!!」

とても直視できないのでパッと目を逸らし、一目散に商品管理部に駆け出した。背中の向こうで羽柴さんがなにか言っているような気もするけど、納品のトラックを受付しないとマズいし早く行かないと荷物がヤバイからって言い訳を頭の中に浮かべながら、無言で逃げ出して……ああ、つくづく僕ってヘタレだ、ハア。

朝飯を食べずに出社したせいか、午前中の仕事はかなりきつかった。僕はあまり体脂肪がないので、エネルギーをきちんと補給しないとすぐに疲労感が増してしまうのだ。荷物を受け取りに来た社員達にやたらと顔色の悪さを指摘されて参ってしまった。昼飯を二倍食べたら午後はずいぶん元気が出たんだが、午前中の疲労が蓄積していたようで、どうにも体がだるくて仕方がない。仕事帰りに牛丼屋に寄り、しっかりカロリー補給をして家に帰り、シャワーを浴びて早々に寝ることにした。

「高田君!も~!無理ばっかりして!!みんなすっごく心配してたよ?!あたしめっちゃ心配、したんだぞ!!」
「……え?」

目の前には、やや怒りの混じる表情の…亜由。昨日見たのとは違う大人っぽいワンピースを着込み、どことなくエロい雰囲気が漂う。

「いったいどうしたの?何か、心配事とか?体調悪い?……今日も、エッチなこと、しようと思って来たんだけどなあ……」
「体調は絶好調でっ!朝ご飯食っていけなくて、腹が減ってただけって、言うか……その、昨日…やりすぎて。でも、元気だから、そ、そのっ…」

……ああ、また、夢か。すごいな、二日連続でこうもリアルな夢が見られるのか……。言い訳がましい所なんか、ホントリアリティあるぞ……。

「なぁんだ♡じゃあ…お疲れの悠君には、ちょっぴり、お仕置き…しちゃおっかな♡……えぃっ♡」

亜由が、ちょっと小悪魔っぽい表情で、僕を…見上げる。……見上げ?いや、同じ目の、高さだ…えっ?!

「ちょ…なにしたっ…ええっ?!なに、この声っ!!!高い、声が…おかしい?!」
「えへへ♡悠君を、悠ちゃんにしちゃった♡かーわいい♡…ほら、見て?高田悠介くんは、高田悠子ちゃんになっちゃいましたー♡」

……ぽすんっ!!!

いつの間にか出現していたベッドの上に、優しく投げ出されて体が跳ねる、その様子が…天井の鏡に映って!!アアア!!僕、女の子になってる!!しかもちょっと、かわいいぞ……?!

「かわいいかわいい悠ちゃんを、たっぷり、た~っぷり、かわいがってあげるね♡」

にっこり笑って、亜由が僕に覆い被さり、深く、深―く、キスをした……。

「おっぱいは舌先で優しく、ペロ、ペロ…中指と親指でそっとつまんで、人差し指のおなかで、こうやってクリクリってすると…どお?」
「アッ♡アッ、気持ちイイですっ、おっぱい、気持ちイイッ……♡」

女性の体って…こんなにも気持ち良くなれるのかって、うっとりとしてしまうのかって、気持ち良すぎて悶える事しかできないのかってええええ!!!亜由に翻弄されて快感に溺れる事しか……できないっ……♡

「ウフフ…可愛い……悠ちゃん、いっぱい、イこ?ね、あたしの前で、いっぱいイッてみて?悠ちゃんは、欲しがり屋さんの、感じやすい、女の子なんだよ…?おっぱいだけでイケるよね?でも…こっちもすっごく物足りないっておつゆたらしてるから…触ってあげる…♡」

クチュ…ピチュッ…ちゅ、ちゅ、ちゅ……。

羽柴さんの指が!!僕のおまんこに!!細くて可憐な指先が僕の女の子の部分をやさしく撫でるたびに、びりびりとした快感が脳天に直撃するっ……!!!

「アアア!!イヤッ、ダメ、気持ちよすぎて、おかしくなるっ……ねえ、女の子って、こ、こんなにも気持ちイイの?!アッアッアッアッ!!!」
「やだぁ、悠ちゃんってば、こんなのまだまだよ?女の子はね、もっともーっと、深く快感のうねりを味わえるんだよ?いーい?悠ちゃんが男の子に戻ったら…こんなふうに、やさしーく、あたしのこと、気持ちよくしてね♡」

ソフトタッチなのにしっかりいやらしく、エロい動きでま、まんこが、く、クリトリスがっ!!!きゅ、きゅと摘み上げられては、指先でトントンとノックされ、されッ♡あああ、エロすぎる、気持ち良すぎる、女体化、サイコー!!!

「クリトリス…いっぱい可愛がってあげるね?ゆうちゃんは、自分の乳首、くりくりってしてて?気持ちイイの、我慢しないでね?亜由との、約束!できる?」
「アッアッ…で、できりゅ、アアッ、いいよぅ、気持ちイイよぅ、アアッ…!!おっぱい、キモチイイのッ♡アアッ、摘まみます、乳首っ、ギュウって、しますっ♡」

「クリちゃんは、とってもデリケートなんだよ?指で乱暴にはじいたりしたら、刺激が強すぎるの…だから、はじめは…唾液をたっぷり含ませたせた舌で、こうやって…ペロ♡ペロ…♡」
「アッ、アッアッアッ!!」

内ももがプルプルと震えるっ!!だ、ダメだっ…出そう、…いや、今、僕に、ちんぽは……ないっ!男だったらもう発射しているはずなのにっ!!!

「クリちゃんは恥ずかしがりやさんだから…優しく舌先で、本体をほじって出してあげるとイイんだぁ♡……れろ、れぇろッ……!!」
「アアッ!!!アッ?!やだっ、キツいよっ、刺激がつよしゅぎりゅっ!」

底のないどぎつい絶頂がずっと続いているようなもどかしさ?狂おしさが僕を襲うっ!!!

「とっておきの快感、教えてあげるね?クリちゃんを、こうやって…唇で優しく挟むと………はみっ♡はみ…♡はみ…♡」
「ひゃぁああ、アアッ、やだっ、おなかが、クリちゃんが、ぎゅうって、ギュウッて気持ちイイのが♡くぅうんっ♡はぁはぁっ♡アアア!!や、やあアアア!!!」

「も~、違うよ悠ちゃん、そういう時、イクって言うんだよ?イクって、言える?今から、もっとつよぉい刺激あげるから、亜由の前で、思いっきりイッてみて?」

クリトリスに与えられていた刺激が!!!信じられないくらい強く!!あ、アアア!!僕のクリトリスが、羽柴さんにかじられてる、優しく歯で甘ガミされてりゅ!!カミ、カミ、カミ、カミ…、リズミカルに、でも時々じらすような、追い込むような、予想できない強い刺激の波が、波が、波がアアアアアアア!!!!

「ッくぅうううンッ♡キュぅううンッ♡ハッ♡はアッ♡ああ♡アッ、イク、イク、イック♡イクの?!イクよぉ、イク♡イク♡イッくぅうううう!!!」

今、僕にちんぽはついていないはずなのに、ぴゅ、ぴゅと何かが迸ったのが分かった。ああ……これが、潮噴き……?

「うん、上手にイケたね…でもね、知ってる?女の子は、何回でもイケるんだよ……?もーっと、深く♡ふかぁーく♡イこうね?」

イッたばかりなのに、また、またイキそうッ…おまんこがぴくぴくと痙攣してるのが分かる、ああ……もっと、もっとイケる♡イキたい♡イカせてほしいょぉっ!!

「指入れちゃうね?そっと入れるよぉ?キツキツの処女まんこに、指、入っちゃうよ?…ぐしょぐしょのびちゃびちゃだからほら、するすると亜由の指、おいしいおいしいって飲み込んでる…♡」

ちゅっぽ、ちゅっぽと指が出入りする音が!音がッ!!ダメッ、乳首いじる手が止まんないよぉ、おまんこのうずうずが止まんない、アアア、イキそう、イキそうっ……!!

「イキそうなのっ!イッてもいい?イクの♡イキたい♡イク♡イクッ♡」
「フフ、エッチな欲望に貪欲なゆうちゃん可愛い…じゃあ、とっておきの快感、あげるね?ここ…内緒の、女の子の気持ちのいい場所だよ?思いっきり、トントン、して、あ♡げ♡る♡」

ビクッ!!ビクビクっ!!!

僕の体が!!おかしな痙攣をしてるっ!!今までとは全然違う、超ド級の快感、快感がぁああ!!

「ふぇっ?!や、やっ!!ああアッ?!ダメ♡ダメっ……!!!何、ヤッ♡気持ちよしゅぎて、ああ♡アアアアアアア!!!は♡ひっ♡アアッ!!……ア……♡……あぁ♡……」

ああ……ダメだ……、意識が、ブット…ぶ……夢の…中……なのに……。

「ふふ♡悠ちゃん、マジイキしちゃった……♡ごめんね?かわいすぎて、手加減できなかった♡……また…くる……ね……」

 

(第四話へ続く)

【第四話】ヘタレマッチョの僕が社内一のマドンナに食べられちゃった話
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