風俗やってるバイト仲間に「フェラでいったことがない」と言ったら・・・・・・・・

閲覧数: 6,511 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:こういち さん(男性・20代)

体験談タイトル:フェラで射精したことがない俺が射精させられた話

俺はケータイショップで働いているんだが、バイトの女の子は夜になったらお水系の仕事(こっちもバイト)をしている人が多い。
ケータイショップは給料が低いのと、シフト勤務ということで夜のバイトも融通が効きやすいのだろう。
出勤してくる時にお酒くさい女の子も割といる。

スズキも夜はバイトをしているとのことだった。
噂ではピンサロらしい。
このスズキという女は気が強い。
背は小さく全体的に小柄だが、はっきりとモノを言うタイプだ。(口も悪い)

昼間は店も暇なのでみんなでたわいもない話をしている。
若い男女が揃い、お水系の女子が多ければなんだかんだで下ネタになる。

話題は俺がフェラではいけないという話になった。
実際フェラされるのは気持ちいんだけどそれだけで射精したことはなかった。
結局セックスなんだというのが俺の主張だ。

そこに待ったをかけたのがスズキだった。

スズキ「いやいやそれは女が下手くそなだけだろ?それかお前が遅漏なんじゃないの?」
俺「俺は遅漏じゃないよ!ただセックスすればちゃんといけるし。」
スズキ「じゃあ女が下手くそなんだろ?だってあたしなんてすぐいかせられるよ。あたしのフェラうまいぜー?」

俺「どうかな?多分俺はいかないと思うけど…」
スズキ「はぁ?そんなにいうなら試してみっか?ズボンおろせよ?」
俺「いやいや今は仕事中だろ?やだよ。」
スズキ「じゃあ仕事終わったら抜いてやるから待っとけよ?」

スズキはプンプンしながら俺に言い放った。
まじかよ…。

仕事が終わり、みんなが帰宅した後、俺とスズキが店に残った。
スズキ「まずチンポ洗ってこいよ。」

そう言われ俺は洗面所でお湯を出し、チンポを洗った。
何をしているんだと自分でも思うがこうなってしまった以上しかたがない。
正直スズキはタイプでもなんでもないし、興奮もしないが、ただでフェラをしてくれるというのは男としては美味しいかもしれない。
しかも俺がいかなければスズキの悔しがる顔がみれるだろう。
それは面白そうだ。

チンポを洗い終えた俺は服を着直しスズキが待つバックヤードに戻ると電気が消えていた。

俺「スズキ?あれ?どこいった?」

バックヤード内でキョロキョロしていると突然後ろから誰かに抱きつかれた。
そしてズボンとパンツを下ろされチンポが丸出しになった。

俺「おわっ!スズキか?」
後ろを振り向くとスズキが真顔でしゃがんでいた。

スズキは後ろから俺の足の間に手を伸ばし、玉を揉み始めた。
と同時にお尻を舐めてくる。
この感じたことがない刺激に俺のチンポは少しずつ勃起してきた。

スズキ「なんだもう勃ってるんじゃねーかよ」
スズキは今度は後ろから手を伸ばしチンポを扱き出した。

俺「でもこれってフェラじゃなくて手コキじゃん。これでいっても話が違わないか?」
スズキ「わかってるよ。これは下準備のようなもんさ。刺激の変化が大切なんだよ」

しばらく手コキをしていたが、おもむろに足の間に顔を突っ込んで玉を舌で舐めてきた。

俺「うっ!はぁ」
変な声が出てしまった。
ちょろちょろと舐めてくる感覚が妙に気持ちがいい。

スズキ「声でてんじゃん(笑)もしかしてもういきそうなんじゃないの?」
俺「そんなことないわ!ちょっとびっくりしただけだ」
とはいえスズキの舌テクニックはなかなかのもので気持ちがよかった。

スズキ「結構勃ってんじゃん?もしかしてもういくんじゃないの?」
俺「まだまだ大丈夫だわ。こんなもんかって感じ」

スズキはちょっとイラッとしたようだ。
今度は俺の前にしゃがみ、太ももの付け根を舐めてくる。温かくて柔らかい舌が心地よい。
それからチンポの付け根を丁寧に、入念に舐めいよいよチンポの裏を舌で舐め始める。
この焦らされる感じで舐められるのは正直かなり気持ちがいい。
しかし俺もいくわけにはいかない。

ようやくチンポを咥え上下にゆっくりねちっこくしゃぶりはじめた。
口の中では舌も動かしているようで、この動いている舌がやばい。
同時に右手でチンポを扱きつつ口でもしゃぶりだす。

俺「はぁ気持ちいいわ。」
スズキ「だろ?ほらさっさといきなよ」
俺「まぁ気持ちがいいのといくのはまた別だろ。」
スズキ「じゃあとっておきのやつやってやるからちょっと寝ろよ」

そう言われ俺は仰向けに寝た。
スズキは俺に足を広げて支えているようにいう。

俺「この格好恥ずかしいぞ…」
スズキ「いいからいいから」

そういってスズキはまた俺のチンポをしゃぶりだす。
気持ちいいがこれがとっておき?
ちょっと拍子抜けしているところに、何やら違和感が…。
どうやらスズキはフェラをしながら、指をアナルに突っ込んでいるようだ。

俺「おい、ちょっとちょっと!」
スズキ「ん?大丈夫、コンドームを指につけてるから」
俺「そういう問題じゃないだろ…うっ!」

意外な攻めに俺は新しい感覚に目覚めそうだった。
チンポは咥えられ、アナルには指を入れられている。

スズキ「あれ?黙っちゃったけどそろそろイク感じ?じゃあ仕上げるか」

そういってスズキはしゃぶるスピードをあげつつ左手で玉を揉み始めた。
右手の指は俺のアナルに入っているが、こっちも何やら動かしているようだ。
凄まじい感覚が込み上がってくる。

俺「あ、やばいいくわ!」
スズキ「おう、口に出していいよ」

スズキの動きがピークに達したところで俺はスズキの口の中に射精した。
かなり大量に出たがそれを全てチンポから搾り取ってくれた。
スズキは精液をすべて搾り取るとそのままトイレに直行した。
残された俺は下半身丸出しで放心状態だった。

じゃーっとトイレを流す音がしてスズキがでてきた。

スズキ「な?あたしのテクニック凄かっただろ?」
俺「確かに凄かったけどアナルを攻めるのはフェラでいかされたことになるのか?」
スズキ「これもテクニックってやつさ。じゃああんたの負けってことで明日からアナル君って呼ぶな?」

二人揃って店をでる。
スズキとはそれ以来何もなかったが、ほどなく辞めてしまった。
どうやら夜のバイトの方を本業にするらしい。
確かにあのテクニックがあれば夜のほうが稼げるだろうな…。

 

管理人の戯言( 一一)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
スズキが男口調なのがちょっと・・・

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメント
  1. 1. 名無しさん  

    口の悪いスズキさんが勤めていたケータイショップはソフ●バンクかな?

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)