【第二話】ヘタレマッチョの僕が社内一のマドンナに食べられちゃった話

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

作者:江口エロ さん

第二話「マドンナに童貞奪われたっ!ただし夢の中でっ!」

第一話をまだ読んでない方はこちら!→【第一話】ヘタレマッチョの僕が社内一のマドンナに食べられちゃった話

~ここまでのあらすじ~
量販店の裏方として働いているヘタレマッチョの主人公:高田(27)は、思いがけず飲み会で職場人気ナンバーワンの清楚系マドンナ、羽柴さんと仲良く話す機会を得た。その晩、なんと夢の中に羽柴さんが現れて、めちゃめちゃエロい事を言い出した?!流されるまま、自慢のマッチョボディをまさぐられて反応してしまった高田の運命や、いかにっ!!!

「んちゅっ…はぅんむっ…すごぉい……お口が、いっぱい…♡高田君、おちんぽおっきい…♡…ね、今まで…何人くらいの女の子、このデカチンで泣かせてきたの?……チュッ♡」

羽柴さんは敏感な亀頭部分を舌先でいやらしくなぞりながら、繊細な指先でリズミカルに玉を揉んでいるっ!!!時折唇で力強くちんぽを締めつけながらカリの部分にきっちりと刺激をしつつ、小さな手で握りきれていないくせにしっかりギッシュギッシュと摩擦運動を与えてくるっ!!!

「っく、いや、そのっ……ぼ、僕、こういうことっ…は、初めてでっ……!!」

アアア!!ダメだ、ちんぽの快感が強すぎて、う、嘘をつく余裕が……ないっ!!あまりの気持ちよさに、成す術がない、されるがままだ、なんて…情けない!!!でも…こういうのも……めちゃめちゃ、イイっ!!!

「そっかぁ…じゃあ、今日は、あたしに任せて……?高田君の童貞、おいしくいただいちゃうから、ね♡……?だいじょぉぶ♡痛くしないよ?思いっきり、イッてね♡……じゃあ、ベッド、いこっか♡」

ああ、場面が…変わる、キングサイズのベッドの上に、いつの間にか座って…足の間に羽柴さんが!!夢ってすごい、こんなにもリアルにエロイくせにあっという間にベッドが現れるし、いつの間にか僕のスウェットやボクサーパンツもどこかに行ってしまっている。

……ッ!!羽柴さんもいつの間にかワンピースを脱いで下着姿になっている!!!めちゃめちゃ大きなおっぱいだ、ああ、むしゃぶりつきたい、でも今はじゅっぽじゅっぽと、派手に音を立てて僕のちんぽをおいしそうに嘗め回されていてっ……!!!ちんぽが気持ちよすぎて身動きが取れない!!!

「あ、ああアッ、出ます、出る、出ちゃう、ゴメン、そのっ、は、離れてッ……!!!」

思わず、つやつやとしたストレートロングの髪に触れて、ご奉仕中の羽柴さんを、押しのけようとっ……!!!ああ、イヤらしく舌先を伸ばしてチロチロと鈴口をイジメながら、上目遣いで僕を見つめてる、美味しそうになめる様子を、わざとらしく見せつけるように、アアッ、あ、アアアっ!!!

「うふ♡いいよぉ♡だ・し・て♡お口の中に、たーっぷり、こゆいの、あっつぅいの、だ♡し♡て♡…はぅんむっ、むふっ、ん、ンンん……♡」
「アッ…あ、あ、あ、ああアアアアアアア!!!!」

びゅるびゅると、羽柴さんの口内に吐き出される、僕の精子。ちんぽのなかに残っている分も貪欲にこそげ取るように、ぎゅうぎゅうと絞り上げてジュウジュウと吸引されている…ああ、これ、バキュームフェラっていうやつなんじゃ……?だめだ、賢者タイムが、僕を襲い始めて……なにも、考えられなくなる……!!

「だめよぉ♡賢者タイムなんて、ここではないの♡ほら、見て?もうギンギンじゃない!次は…童貞、もらうから…ねっ?」

……信じられない。オナニーの時いつも射精後に落ち込むような喪失感に苛まれている僕が……もう復活している?!夢って…なんて都合がいいんだ!!!まさに何でもあり、このありがたいシチュエーションに、どんどん興奮が高まっていく!

「はい……僕の童貞、思いっきり…もらってくださ、くれる?」
「……もちろん♡」

羽柴さんが僕に思いっきり抱きついて……ああ、唇が、優しく重なった。ファーストキスだ……女性の唇の柔らかさと、しっとりとした瑞々しさをありがたく堪能させていただく…ああ、舌が差し込まれて……。どんどん深くなるキスに、思わず夢中になってしまう。舌と舌が絡み合い、ぬめぬめと互いの口内を味わい合う。エロ小説で読んだ歯列をなぞるというテクニックにも、初挑戦のくせにチャレンジしてみる……。舌先で上あごを撫でたら、うっとりとしている羽柴さんと目が合った。

「キス…上手♡うっとりしちゃった…♡ね、おまんこも、舐めてもらいたぁい……♡」

いつの間にか全身すっぽんぽんになっていた羽柴さんが、自分の指でまんこを広げているのが見えた。清楚系なのに……まさかの、パイパンっ……!!!つるつるのまんこを中指と中指でぱっくりと開いて、人差し指で…クリトリスと思われる部分をいじっている……。めちゃめちゃ、エロいんですけど!!!

本能の赴くままに、まんこを広げてクリトリスにむしゃぶりついた。舌の先で執拗にくりくりと唾液を塗りこめると、目の前2cmの位置でひくひくと動くのが見える。

「あ♡あッ♡あンッ♡あああ♡いいよぉ♡丁寧なクンニ、好感度、たかぁい♡ンッ、そこ、イイの、イイのッ!!ね、指も、指も入れてみてっ?ごつごつして太い指、入れて?」

クリトリスをちゅうちゅうと吸いながらまんこに指を…うわっ、なに、この…肉の…隙間っ?!まんこってこんな感じなのか!!思いっきり感動している僕がいるっ!!夢の中とはいえめちゃめちゃリアルだ、しっとりとして火傷しそうに熱い女壺、あとからあとから溢れて指に絡みつく愛液、鼻をくすぐる妖艶で淫靡な香り……た、たまらないっ!!!思い切り指を深く差し入れ、ゆっくりと膣壁を確かめながら抜いて…ああ、ここが、今から、僕のちんぽを受け入れてくれる、精子を全部受け止めてくれる場所っ!!!

「あっ♡くうんっ!!はあっ、あのね、もう…そろそろっ、おっきいの、欲しいのぉおっ♡ね、お願い♡……来て?」
「は、はひっ!!!い、行きます、行かせていただきます、入れるよ、入れちゃうよ?今から、俺のちんぽ、入れちゃうから、入れる、入れるぅううう!!!」

我ながらなんて情けない筆おろしだ、全然余裕がない、みっともなく本音が漏れている、恥ずかしい、でも止まらない、ああ、すべてさらけ出して欲に忠実になれるって…めちゃめちゃ、キモチイイ―――!!!

真っ白でムチムチとした太ももを思いっきり開脚させて、ど真ん中にあるモノ欲しそうによだれをたらすまんこにちんぽを…埋め込む!!!ああ、この…包み込まれるような、肉をかき分けるような圧迫感、ぬるぬると絡みつくエロい汁、最奥でプルンとちんぽの先を押し返すのは…子宮口?よくわからない、これは何度でも…確かめなければ!!ちんぽをゆっくり引き抜いて、ずっぽりハメて…、膣の中の感触を確認しながら抜きつつ、角度を変えて押し込み…!!!

「アッ!アッ!アッ……♡奥、奥に届いてる♡高田君の、ゆ、悠君のおちんぽ、おっきいよぉ♡おなか、いっぱいだよぉ♡子宮がコツコツされててっ♡あ、こんなの、こんなの、知らないぃイイい♡」
「いい?そんなに僕のちんぽ、イイ?もっとあげる、いっぱいあげる、童貞ちんぽでイッてください!!!」

ちんぽを引きずり出すたびに、膣の肉が絡みつき、押し込むたびにピンク色のひだがめり込み!!結合部分からは、にちゅにちゅとエロい音が、エロすぎる音がっ!!視覚的にも、感覚的にも、聴覚的にも、全部が全部エロすぎて……腰が、ちんぽが、止まらない!!夢中になってピストン、ピストン!!!

「ね、チューして?思いっきりギュってして?イキたい、思いっきりイキたぁああい♡ね、亜由って呼んで、亜由って呼びながら、おちんぽずぽずぽして、アアア♡イイよぉ、イイの♡アアッ、イキそぅ…♡」

キスをねだられたので、亜由に覆いかぶさり頭を抱え込んで思いっきりディープなキスをお見舞いする!舌を絡ませ、唾液を交換するようにエロすぎるキスをしながら、腰だけは激しく動き続ける!!薄ピンクに色付いた首筋に歯を立てながら、ガツガツとちんぽでまんこをえぐる!ほじる!叩きつける!

「ああ、亜由っ!!亜由のまんこ、サイコー!イクよ?思いっきり出すよ?一番奥にたっぷり出す、出す、出すよっ?!」
「ッくぅうう♡イク、イク、イク、イクッ♡亜由、イクの、イッちゃうのッ、イイ?イッていい?イク♡イク♡はぁあああんっ♡イッきゅううううん!!」

マジイキしているらしい亜由に思いっきり抱きしめられながら、僕も思いっきり射精した。飛び出した精液の勢い?が気持ちいいのか、亜由の体が小刻みに震えて…僕のちんぽのピクピクとリンクしているみたいだ……そんなことを、ぼんやりと…考え、ながら……。

―――悠君♡また……、エッチ、しようね……♡

ああ……夢が、覚める。

―――あたしたち、すごーく……相性、良…さそ……ふふ、だーい好き……

唇に、ほんのりと温かさを感じた僕は。

「亜由!!!」

自分の叫び声で、目を覚ました。

……目に映るのは、いつも見慣れている、天井。時計を見ると…朝5:30、少し早いが……もう、起きてしまおう。めちゃめちゃいい夢だった、夢の中とはいえ、あの羽柴さんとセックスできた……。今日の夢は、絶対に忘れないでおきたい。心にたった今見た夢を刻み込み、ベッドから、起き上がろうと……。

……信じられない惨状が、まだ少しぼんやりとした目に、映った。

エロい夢を心行くまで堪能していた僕は、いつの間にか毛布を蹴飛ばし、ボクサーパンツをずりおろしていたらしい。
だらりと力を失っているちんぽの周りはもちろん、腹や首、顎のあたりまで精子が飛んできている。シャワーを浴びねばとベッドから降りたら、その足の裏に水分を感じた。よく見ると…シーツの上やベッド下のフローリングにまで自分の吐き出した精子が飛び散っており、びちゃびちゃだ……。

早朝から部屋の大掃除をする羽目になってしまった。

汚れものを全自動洗濯機に放り込み、ぬるめのシャワーを浴びた後床を掃除していたら…ヤバイ!出社時間だ!!!僕はあわてて、ご飯も食べずに、家を飛び出した。

 

(第三話へ続く)

【第三話】ヘタレマッチョの僕が社内一のマドンナに食べられちゃった話

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