先輩に頼まれて奥さんとのセックスを隠し撮りさせられた・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:太郎 さん(男性・20代)

体験談タイトル:先輩から奥さんとのセックスを撮影してほしいと頼まれ…

俺は社会人3年目。30歳の先輩に叱られながらなんとか仕事をこなしていた。
いつものように仕事終わりに先輩に連れられ居酒屋で飲んでいた。
しょっちゅう叱られていたけど、叱られた日はこうして飲みに連れていってくれてケアをしてくれるので俺は割と好きな先輩だった。

先輩は5年前に結婚していて家に奥さんが待っているが、最近はマンネリ気味でこうして後輩と飲んでいるほうがいいようだ。

先輩「そういえば太郎って彼女作らないのか?」
俺「いやぁ僕は彼女というより女性と付き合ったことがなくて…。」
先輩「なんだよ、そうなのか?会社でもいい人いないのかよぉ。学生時代は部活とかサークルとかやっていなかったの?」
俺「大学の時は映像サークルに入ってよくカメラをまわしていましたが、男ばっかりのサークルでして…」
先輩「なんだよ。しょうがねーなー」
ここで先輩はビールをぐいっと飲み干す。

先輩「ん?お前サークルでカメラ担当していたってことは撮影とか上手いのか?」
俺「まぁそうですね、一応何年かやってましたし…。カメラもまだ家にありますよ」
先輩はなるほどといった感じでうなずいていた。

先輩「じゃあ今度家に来て見せてくれないか?ちょっと撮ってほしいものがあるんだ」
俺「えぇ全然いいですよ」
この日はこれで解散となった。

しばらくして先輩に撮影を頼まれ、今度の土曜日の夕方に先輩の家に行くことになった。
先輩「よぉ来たか」
家に着くと先輩しかいなかった。

俺「で、僕に何を撮影してほしいんですか?」
先輩「実はな…妻と俺のセックスを撮影してほしいんだ」
俺「え!?」
先輩「まぁ驚くよな。実はな…」

どうやら先輩は最近奥さんとマンネリ気味らしい。
一応セックスはしているみたいだが刺激が足りないと。
で、考えた結果ハメ撮りに行き着いたらしい。

最初は自分で撮影していたけど、どうしてもアングルが1つしかないからつまらない。
せっかくならAVみたいな色々なアングルでおいしいところを撮影したい欲が沸いてきたらしい。
そこで俺に声がかかったというわけだ。

俺「でも奥さんは知っているんですか?」
先輩「そこなんだよ、実は言ってない。だからこっそり撮影してほしいんだ。」
俺「めちゃくちゃ遠くから狙うってことですか?」
先輩「いや、そうじゃない。俺はこの日のために最近は妻に目隠しをしてセックスしているんだ。今日もそうするから近くまできて撮ってほしい」
俺「・・・」

作戦はこうだ。
そろそろ奥さんが帰ってくるようなので、俺は寝室のクローゼットに隠れておく。
先輩と奥さんが寝室に入ってきたら奥さんに目隠しをするので、合図をしたらクローゼットから出てきて撮影開始。
ことが終わったらこっそり寝室から出て家に帰るということだ。

俺「うまくいきますかね?」
先輩「大丈夫だって。俺に任せておけ。ほらそろそろ隠れてくれ」
俺は先輩に促されてクローゼットに隠れた。
よく考えると他人のセックスをみるのは初めてだ。そんな俺がうまくできるだろうか…。

がちゃっと玄関が開く音がした。
どうやら奥さんが帰ってきたようだ。
それからシャワーを出す音がする。
奥さんと先輩がお風呂に入っているようだ。
そしてようやく寝室に二人が入ってきた。
イチャイチャしだしているようで笑い声が聞こえる。
しばらくすると

コンコン

クローゼットを叩く音がした。
先輩からの合図だ。
俺はそーっとクローゼットを開けてカメラを構える。
少し薄暗いが撮影には十分な明るさだ。

先輩と奥さんはすでに裸になっていて、奥さんは目隠しをしていた。
先輩の奥さんは初めてみたが、目隠しをしていてもわかるくらい美人だった。
30歳ということだったが、20代中盤でも十分通用する。
スタイルが抜群によくて、手足が長く髪もサラサラだった。
初めて生でみる女性の裸に興奮しながら撮影を開始した。

先輩「じゃあ舐めてくれよ」
奥さん「もう、好きね。うふふ…」
そういうと奥さんは仰向けに寝た先輩のチンコをしゃぶりだした。

俺は奥さんの顔をアップで撮影していたが、先輩からお尻のほうから撮れと手で指示された。
奥さんのお尻のほうにまわるとお尻の割れ目から綺麗なマンコが丸見えだった。
俺はくらくらしながらもきちんと撮影した。

先輩「よーしじゃあ交代するか」
奥さんはくるっと反対を向いて四つん這いのまま先輩にお尻を向ける。(つまり俺のほうに顔を向ける)
先輩は奥さんをクンニし始め、奥さんが顔をしかめ始める。
その顔を俺はしっかりと撮影していた。

(こんなにエロい顔をするなんて…)

俺は興奮しながら奥さんを撮影した。

先輩「じゃあそろそろいれるか」
そういうと奥さんを仰向けに寝させ、挿入する。
俺は先輩の後ろから挿入するところを撮影している。

先輩が腰を動かすと奥さんは声を出して喘ぎ出した。先輩の話によると奥さんはセックスが大好きらしく、よく求めてくるらしい。そのためセックス中も結構感じているらしくよく喘ぐようだ。

(俺もこんな美人とセックスしたいなぁ)

そう思いながら先輩たちのセックスを撮影する。
それから騎乗位やバックなど様々な対位をしていく先輩たちを色々な角度から撮影した。
最後は正常位で激しく突き、中出しをして終わった。
先輩が中に出したことをしっかりと撮影し、カメラを切った。

今度は急いで帰らなければならない。
急いで帰ろうとすると先輩に肩を叩かれた。

先輩「やるよ。編集よろしくな」
そういって奥さんが脱いだパンティーを渡された。
俺はそのパンティーをポケットにしまい、急いで帰宅した。

帰宅すると先ほどの映像を見ながら奥さんのパンツを嗅いでオナニーをした。
俺はあっという間にいってしまい、しばらく放心状態だった。

後日、編集したビデオを先輩に渡す。
先輩は礼を言ったがその後奥さんとどうなったかはよくわからない。

俺はいまだに奥さんのパンツと先輩のハメ撮りをおかずにオナニーをする毎日だった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
本当にカメラマンだけってのも辛そう・・・w

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