セクシーさが足りないグラドルに夜のレッスンしてあげた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:名前:カズ さん(男性・40代)

体験談タイトル:グラドルに自信をつけるために夜のレッスン

俺は昔グラビアアイドルのカメラマンをやっていたことがある。
この話は本当はしちゃいけないんだけど、もう仕事も辞めたし時効ということで話そうと思う。

グラドルに写真を撮影していると、結構ポロリがある。
際どいポーズをするとビキニがずれてしまってぽろんとおっぱいが丸出しになることもしばしば…。
巨乳グラドルならなおさらだ。

一応乳首が見えないようにニップレスといってシールは貼っているんだけど、ビキニから巨乳がぼよんと出てくるのは男なら興奮してしまうものだ。
しかもグラドルはやっぱ可愛い子が多いし、身体を見せて売っているわけだからみんないい身体してるんだわ。

当時駆け出しグラドルだったYも巨乳が売りで結構ポロリを拝んだ。
業界の中では珍しく20代になってからグラビアデビューしている。
街を歩いていたらエロいフェロモンを出していたらしくスカウトされたらしい。

所属会社も『エロい大人な女』ということで売り出したかったようなんだが水着になるとどうもエロさが半減してしまう。
服を着ている時は確かにエロいしそそるんだが、まだ水着を恥ずかしがっているようだった。

これが10代でデビューしたての高校生とかだったらいいのだが20歳を過ぎた女でしかも『エロい大人な女』として売り出そうとしているのにこれじゃいかん。
この日も写真集発売に向けて撮影をしていたのだがどうも物足りなさを感じていた。
一通り撮影が終わり、後片付けをしていた時にYに声をかけられた。

Y「お疲れ様です。今日はありがとうございました。」
俺「お疲れさまー。いやぁ今日もよかったよ」
俺はわざと褒めた。

Y「本当ですか?実は社長に怒られて…写真からエロさが出ていない!って…。正直に言ってください。私どうでした?」
俺「うーんじゃあ正直にいうけどちょっと物足りなかったかなぁ。エロさが足りないというか…」
Y「やっぱりそうですよね…。このままじゃ明日の撮影もうまくいかないかもしれないです」
Yは涙目になる。

Y「社長が言うんです、お前は男を知らなすぎるって。だから…もしご迷惑じゃなければ今夜私の部屋に来てくれませんか?実は私男の人との経験がほとんどなくて…。カズさんにいい写真を撮ってもらいたいから…」
まさかの話にびっくりしたが、Yも真剣だ。

俺「力になれるかわからないけど…わかったよ、後でおじゃまするよ」
Y「ありがとうございます!」
Yは部屋の番号を俺に伝え、一礼して帰っていった。

夜もふけ、指定された時間にYの部屋に向かった。
部屋をノックするとYが俺を招き入れる。

Y「すみません、ありがとうございます」
Yはガウンを着ていた。とりあえず二人で座り、お酒を飲む。

Y「どうも私恥ずかしがっているのがダメみたいで…。だから今から裸でいようと思うんです。」
そういうとYは立ち上がりガウンを脱いだ。ガウンの下は裸だった。
さっきまで水着写真を撮っていた女が今度は目の前で裸になっているのは不思議な気持ちだった。

身体で売っているだけあり、相変わらずいい身体をしている。
ツンとした巨乳にくびれたウエスト、そして引き締まったお尻。相当努力して体型を作っているのだろう。

Yは裸のまま座り直してお酒を飲み、ベットに向かった。
Y「カズさん、来てください」
俺もお酒を飲み干し、ベッドに向かう。

俺「いいのかい?」
Y「はい、お願いします」

今回は羞恥心をなくすということでちょっと恥ずかしめをすることにした。
まずはもじもじしているYの足を大開脚させる。
新体操をしていたとかで身体は柔らかい。

Y「きゃっ」
Yは恥ずかしそうにしているがぐっとこらえているようだ。
両足を180度開脚させたまま俺はクンニをしだす。
パイパンなのでとても舐めやすい。

Y「あん…そんなにしちゃダメ…」
すぐに愛液が垂れてきて相当感じているようだ。
こういう表情を写真に撮るのもいいかもしれないな。

次に四つん這いにさせてお尻を突き出させる。
アナルもマンコも丸見えだ。

俺「自分でマンコを広げてごらん?」
Y「あ…恥ずかしいです…。」
そういいつつ指示に従うY。
きれいなマンコを自分でびらびらさせている。

俺も我慢できなくなり裸になった。
勃起したチンポをYの目の前に出すと、何も言わずに咥えた。

じょぽじょぽじょぽ

優しい口使いでおしとやかにしゃぶっている。

俺「もう少し乱れてしゃぶってごらん?」
Y「こ、こうですか?」
Yは全身をくねくねし出して味わうようにチンポをしゃぶりだした。

俺「そうそう、そのままオナニーして」
Y「は、はい」
Yは俺のチンポを咥えながら右手で自分のマンコをいじりだした。
あのYが俺の言うことをなんでも聞いている。

俺「よし、じゃあ入れてみようか。」
俺はゴムをつけ仰向けに寝転がる。
Yが上に被さり騎乗位で挿入した。

俺「ほら、腰を動かしてごらん?」
Yはぎこちなく腰を動かしている。
顔は真っ赤で恥ずかしいのだろう。
ただだんだん気持ち良くなってきたようで動きもスムーズになってきた。

Y「あんあん、気持ちいいいです…」
俺も下から少し突き上げてみると愛液がしたたりおちる。
だいぶ濡れているようだ。

今度は壁際に立たせ、バックで挿入した。

Y「あん!なにこれ、は、はずかしいけど気持ちいいいです!」
どうやら立ちバックは初めてのようでYはよがっている。
ぶるんぶるん揺れている乳を後ろから鷲掴みにしながらガンガンついてやった。

Y「う、う、うああん!」
声にならないうめき声をあげ、Yは果ててしまった。

俺「なんだもういっちゃったの?」
Y「ごめんなさい、気持ち良くて…。カズさんはまだいってないですよね?続けてください」
Yをあまり疲れさせると明日の撮影に響くので今度は正常位で普通に突くことにした。

Y「あん!きもちいいい!」
一度いったにもかかわらずまた気持ち良くなってきたらしい。
意外とYは淫乱体質なのかもしれないな。

流石の俺も我慢できなくなり、ゴムの中に射精した。変にYに精子をかけて明日の撮影に支障をきたしたくなかったのだ。

Y「はぁ、はぁ、ありがとうございます。明日の撮影、カズさんの前なら堂々とできそうです」
俺「それはよかった。じゃあ明日よろしくな」

俺はそそくさとYの部屋を出た。

翌日の撮影は前日と比べ格段に良くなっていた。
際どい水着をきても堂々としたポージングをし、社長もご満悦だったようだ。
それからYは一気に人気グラドルになっていった。
ただ、Yのカメラマンは夜になると部屋に誘われるという噂も流れていたので元気にやっているのだろう。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ありそうで今時ない話。

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