出会い系のSMパートナー募集でドエロいM女が釣れた話・・・・・・・・

閲覧数: 1,965 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:うみへびさん(男性・30代)

体験談タイトル:出会い系でめちゃくちゃM女が釣れた話

少し前の話だけど、コロナ禍ってこともあって、彼女と会わない月もよくあった。

最近なんか彼女とマンネリで、セックスもレスしそうだな~って時。
だいぶ昔に登録してた、出会い系サイトを思い出した。

学生時代に友達とノリで登録したやつ。
プロフィールの写真も当時ので、プロフィールもロクに書いてないw
もちろん誰からも連絡はきてなかったから、試しに今の歳と簡単なプロフィール書いて、なんかいい相手がいないか探してた。

そしたら『SMパートナー募集してます』って人がいて、女の人なんだけど、めっちゃいじめて欲しいみたいなことが書いてあったんだよね。
SMなんてしたことないけど、興味はあったから試しにメールしてみた。
即返信がきて、明日会いましょうって話にwどんだけSMしたいんだよww

でも待ち合わせ場所に来たの、見るからに真面目系な人でびっくりした。
仮にMさんってする。
Mさんはギャップどころか、本当に本人?wwってぐらい話し方も普通だし……。

とりあえず、ホテルに行く前にグッズとか買っていこうってことで、アダルトグッズが売ってる店に。
ドンホのアダルトコーナーとかじゃなくて、ガチの専門店みたいなとこ。

彼女とも行ったことないのに、まさかこんな事で行くとはな~て思いながら入ると、ピンクの内装で色んな場所にびっちりグッズが売ってた。
オナホとかもあって、こんなに種類あるんだwて笑ってた。

SMって何が必要なんだろう?って思いながら見てたら、なんかMさんがそわそわしてる。
「あの……こういうのとかどうですか?」
なに?って見たら、スケスケのエッチな下着。
ほぼヒモみたいなのから、網タイツみたいなのもあって、俺はその時けっこうテンション上がったw

「いいんじゃないすか? 俺はこれとか好きかも」
「分かりました」

マジで着てくれるんだーってちょっと想像。
お堅そうなMさんがエッチな下着をつけて仕事してたらって考えたら、ますます興奮する。

そのあとは簡単なSMグッズまとめみたいなの買って、途中で飲み物とか買ってホテルに直行。

「シャワー浴びてから、これに着替えますね」
て言って、Mさんはスケスケの下着を持って、先にさっさと風呂場に行った。

これからSMかー実感ないなー俺にできんのかなーとか考えて、とりあえずアダルトビデオつけながら見てたら、Mさんが出て来た。
バスローブで隠してたからわからなかったけど、たぶんもうあの下着をはいてたんだと思う。
俺がシャワーから上がると、Mさんはベッドに座って待ってた。

「バスローブ、脱いでみて」
俺が言うと、Mさんの豊満な肉体が、スケスケの下着の包まれて現れた。

「うわやばwこんなん着たかったんですか?」
Mさんは何も言わず、小さく頷く。
俺は下着の上から、Mさんの胸をたぷたぷとわざと揺らしてみせる。

「気のせい?めっちゃ乳首たってるけど」
「た、たってないです……」
「ほんと?ほら」
「あっ」

ちょっとこんな触っただけで乳首たつの、Mなんだなwwて思って俺は笑いながら乳首をきゅっとつまんだ。
Mさんは小さく喘いで、俺は後ろからMさんを覆うようにして、けっこうおっぱいを弄ってた。

「あーやわらか……乳首もこんな……やらし……」
「やんっ、あっ!」

耳の裏を舐めると、Mさんはもっと喘いだ。
感じやすいんだなーと思って、今度は下着をはぎ取って荒く胸をわしづかみにする。

「あっあっ」
「こんなんで感じるの?ほんとドMじゃん」
「も、もっと強く、」

けっこう強く弄んでたんだけど、それでも足りないらしい。
そういえば買ったグッズの中にいいのがあったのを思い出して、袋の中から小さい鈴を取り出した。
乳首に挟んで、おっぱいが揺れたら鈴が鳴るやつらしい。

「じゃあこれ挟んでヤろっか」
大きな両乳首に鈴のついたグッズを挟んで、あともう一つ、簡単な手錠を取り出してMさんの手足にはめる。
身動きが簡単にとれないようになっても、Mさんはどこか嬉しそうだった。

「なんで喜んでんの?ダメじゃん」
「ご…ごめんなさい……」
「鈴を鳴らしたらお仕置きね、イく回数増やすから」

俺はパンツの中から、勃起したペニスを取りだしてMさんの目の前に突き出す。
「はい、俺がイくようにフェラして」
「は、はい……」

Mさんの小さい口が、俺のペニスを咥えこんだ。
「んっんうっぁ……」
「ほら、ちゃんと咥えて」
「んぐっ」

上手くはなかったけど、久々のフェラに、俺は興奮してMさんの頭を抑えつけながら腰を振った。
喉の奥にペニスがごつごつと当たって、めちゃくちゃ気持ちいい。

「やばいっ出すっ」
「んんーっ!」
そのままMさんの頭を抑えつけて、口の中に出した。

でも溜まってたのか、俺のペニスはまだ勃起したまま。
手足を縛られて動けないMさんを横にして、今度はマ○コに直接ペニスをぶち込む。

「ああーっ!だめっ、あっ、ああっ」
「鈴めっちゃ鳴ってるじゃんww10回はイかないとね」
「あっイくっ、あっ」
「自分で腰振りまくってるしw」

びくびくと動いてるMさんの体を抑えつけて、めちゃくちゃ出し入れしてやった。
パンッパンッて音が響いて、一緒に鈴の音もりんりんするのヤバイw

「イっちゃう、イっちゃうっ」
「やっと3回目かなー?でも鈴鳴ってるから、追加でまだまだ頑張ってもらわないと」

俺は合計4回、Mさんは結局7回イった。
お仕置きが足りない分、今度は友達と二人がかりで3Pをする予定ww

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
S男の素質十分ですな・・・

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)