嫁を寝取らせて夫婦愛が復活した話を聞いてください・・・・・・・・

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投稿者:嫁の良さを再認識した男(男性・30代)

体験談タイトル:嫁を寝取らせて夫婦愛が復活した話を聞いてください。

俺の嫁は昔めちゃめちゃかわいかった。
小柄で、つやつやした肌の持ち主で、ぷりぷりした唇がたまらなくて…結婚してしばらくは毎日欠かさずセックスしていた。

だが、子供を産み、日々の疲れからかハリのあった体がだぶついてきてしまい、正直ちんぽが立たなくなってきた。
なんていうんだろう、嫁の体に見慣れた?喘ぐ姿にマンネリを感じた?シミの増えた顔にげんなりした?

かさつく唇でフェラさせると口の横が切れるようになったり、めくれた唇の皮が亀頭の先に突き刺さってイラつく感じ?
なんかイマイチ、嫁とのセックスに飽き飽きしているというか。

けど、俺の気持ちなんか嫁は全然気が付かずに、毎日盛ってくるんだよ。
どうしたもんかなと思っておもちゃを買ってみたりしたんだけど嫁の方も不満がたまってきたんだなあ。レスは離婚材料にもなるんだよと脅してきた。

嫁は飯もうまいし俺の親ともうまくいっている。
きれい好きで気もきくし、何より一緒にいて心が安らぐ、最高のパートナーだ。
ただ性の相性が…俺のちんぽだけがうまくいかなくなってしまったんだな。
サプリメントを飲んだりしてもいよいよ中折れするようになってしまって、正直俺は追い詰められちまった。

俺の男を滾らせるには、どうしたらいいのかって悩んだ挙句、嫁と一緒に出会い系サイトに登録することにした。
後腐れのない、セックスだけしてくれる男を見繕うためだ。
嫁は最初こそ不機嫌な顔をしていたが、そこは有り余る性欲と欲求不満の賜物、最終的には折れてくれた。

掲示板にこちらの条件である「俺同伴でラブホ行き」を明示し募集をかけてみたら思いのほか反響があり、少し離れた都市でプレイをすることになった。

今回選んだのは、セックス恐怖症の嫁を持つ性欲過多の旦那で、お互いの配偶者同伴でのプレイに非常に前向きな人たちだった。
世の中ってうまいことできてるもんだなあと感心したよ。
相手は旦那のセックスを見たい、自分はセックスできない、そういうジレンマを抱えていたから飛びついてきたわけだ。

こちらも、嫁にちんぽを突っ込みたいが突っ込めない、しかし嫁がイクところは見ておきたい…立たなくなったとはいえ、俺は嫁を愛しているのだ。

少し豪華なラブホテルに4人で入り、プレイを開始した。
嫁と相手の旦那はシャワーを浴び、ベッドに入って…まぐわいを始めた。
旦那のちんぽは俺と同じくらいの大きめサイズ。
あんまり巨根だったら俺のちんぽよりもそっちに執着するんじゃないかって懸念していたけど、大丈夫そうだった。

向こうの嫁さんは、少し離れた位置にある椅子に座り、枕を抱えて見学をしていた。
俺はすぐ横のソファでズボンを脱いで待機していた。
もしいきり立つようなことがあれば、すぐさま生挿入する気満々だったからだ。

「んっ、あ、あ、あ、あ、…やッ!」

旦那が丁寧な愛撫を始めた。
うちの嫁は乳首が弱くて、感じすぎてしまうタイプ。
まあもっとも…大昔は陥没乳首で、俺が引っ張り出してやった後、娘がジュウジュウ母乳を吸って思いっきり肥大してしまい、その結果なわけだが。

……正直な話、俺は米粒みたいな乳首が好きだったから、でかくなっちまった乳輪共々、萎えさせる原因となってしまっている。
結果として俺はその乳首をこの旦那のようにべろべろなめたりしたことがなかった。
……こんなによがるなら、なめてやればよかったと後悔した。

「ヒャアんっ、アアッ!!あ、だ、ダメっ、く、クリは…ヒャアアアッ!!!」

嫁がクンニをされてよがりまくっている。
子供を産んで以来黒ずんでしまったまんこは…正直萎えてしまう原因の一つだ。
嫁はそれはもうピンク色のかわいいまんこの持ち主で、小陰唇もパクパクして、もともとパイパン気味だったこともあってたまらなくそそったのだ。

しかし、出産で伸び切ってしまったビラビラはグロテスクで…なめたいとはとても思えなかった。しわしわとしたアワビみたいなまんこを、美味しそうに啜る旦那…そしてあられもない嬌声をあげる嫁を見て、こんなに喜ぶなら目隠しでもしてなめてやればよかったと思った。

「ああっ、アッアッあなたぁあああ!!!いやっ、あなたじゃないのが、入ってるっ、アアア、キモチいいけど、ごめん、ごめんなさいっ、アッ♡アッ♡アアア♡」

旦那のちんぽがバックでハメられて、嫁はめちゃめちゃ感じているようだった。
俺の方を見て、切なそうな顔で感じまくっている。
嬌声をあげ続けている唇はヨダレでつやつやと輝いていて、いつもみたいにカサカサではなかった。

俺は思わず…その唇にキスをしてしまった。
毎朝の行ってきますのキスがかさつき始めてもうずいぶん長かったが、しっとりとしていて…少しだけ若かりしときの唇を思い出した。

「あ、あなたっ、お、お願い、あなたの、あなたのをっ、なめさせて、立たなくてもいいのッ、あ、あああ♡アアッ、イキたいの、あなたのをなめながら、イキたぃイイイイ!!!」

俺はベッドに上がって、嫁にフェラをさせることにした。
旦那のピストンの衝撃を受けながら、小刻みに震える嫁の口内。
……久しぶりに、熱が集まる感覚があった。
嫁の乳を荒々しく揉みしだきながら、夢中で腰を動かした。

「ぅうううん♡ふ、ふぅぐっ♡ごふっ♡」

嫁の体が激しく痙攣した。
……イッたんだ、そう思ったら、旦那も一瞬動きが止まった。
どうやら旦那のほうも、発射したらしい。
ベッドから降り、ゴムを外す旦那を横目で見た俺は…嫁の口からちんぽを引き抜き、ぐしょぐしょのまんこにぶち込んだ。

とろとろに溶けきってるってこういう事を言うんだな。
入れた途端に、ぷりぷりとした入り口とザリザリした天井が俺のちんぽを刺激した。
子宮口がイッたことで降りてきているのか、亀頭にやたらと絡みついた。
俺がコツコツと奥を突いてやると、嫁が激しく喘ぎ始めた。

「アアア♡アアア♡あなたの、裕君の、裕君のおちんちん♡アアア♡うれしいよぅ、やっとできたよぉ♡あああ、イク、イッくぅうウウウウ!!!」

後背位でクリをつまみながら抜き差ししてやったら、潮噴いてんだよ。
驚いたね!初めてのことだったからさ……。
夢中になって嫁を貪り、久々に中出ししてはっと我に返った。
旦那と見学者の嫁のことをすっかり忘れていたのだ。

向こうは向こうで、ソファベッドで思いっきりやってた(笑)
なんでも、セックスが怖かった嫁さん、俺たちのプレイを見ていて夫婦愛っていいなって思ったんだそうで……。

それ以降、お互いセックスレスは解消ができたんだけど、今でも時々、一緒にラブホ入りをしていたりする。
同じ部屋でプレイをするだけで、お互いのパートナーを入れ替えたりはしないんだけどさ。
なんとなく…安心感があるんだよ、みんな。お互いのプレイを見て勉強し合う事もあるし(笑)

最近嫁の妊娠が発覚したから、これからはしばらく会わなくなるけど…末永くお付き合いをしていきたいと思っている。
1年後のプレイ再開が楽しみだ(笑)

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
夫婦愛が復活するなら何の問題もなし!

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