巨根コンプレックスだった俺が巨根好き女子と出会った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:むきぐりさん(男性・20代)

体験談タイトル:コンプレックスの巨根でエッチした話

恥ずかしい話、俺は女性経験が少ない。
何故かというと、自分のアソコにコンプレックスを抱えているからだ。

小さい頃は友達と大差なかったアソコも、成長期を迎えるたびにどんどんデカくなっていった。
高校生のときの修学旅行、みんなとの温泉はどうせ笑われて終わるだろうと思っていたけれど、結構違っていて

「Aのすげー!」
「やばwwでかww」
「何食ったらそうなんの?」
「体のデカさと合ってなくね?」
と、口にするのはみんな一緒でも、結構引いていた。

それに、俺は身長170センチを超える前に成長が止まってしまった。
なので余計に、身長がさほど大きくもないのにアソコだけがデカい、とコンプレックスにもなっていった。

初めてできた彼女は、まだ二十歳前に付き合ったけれど、そういったムードになっていざ俺のアソコを見ると
「ごめん、それは無理……本気で無理……」
と言われて、別れてしまった。
友達に話すと笑い話になるけど、俺の中ではだいぶ深刻な問題だった。

そして二十歳を超えてから社会人になるまで、女性経験はなく、初めての彼女との未遂が最後で俺の性行為は終わっていた。
もうそろそろ、出会い系とかでセフレでも一夜限りでも、そういう関係の人を探したほうが早いかなーと思っていたところだった。

「お前いま彼女いないって言ってただろ? 飲み会開くから、そこでいい子見つけろよ」

大学の時の友達が、知り合いに声をかけて合コンらしい飲み会を開いてくれた。
とはいえ、良い子なんてそう簡単にいるのかなと思ったのが率直な感想だ。

結果的に、連絡先を交換したのは三人。
でもそのうち二人がその場のノリと勢いで交換しただけで、長くは連絡も続かなかった。
残りの一人はミサキちゃんという年下の子だった。

ミサキちゃんは一つ年下で、明るくもないけど暗くもなく、飲み会では大人しいかなーぐらいの子だった。
連絡のやり取りをしていると、案外気が合うことが分かって、お互い趣味のゲームとかの話題で盛り上がった。

ある日、人気のゲームが発売されたから一緒にやらないか誘ってみると、オッケーの返事がきた。
お互い休みの日に合わせて、お昼ごろに約束をした。
俺は久しぶりに自分の部屋に女の子がくるのを意識して、掃除をした。

「お邪魔しまーす」
「どうぞ入って入って」
「お部屋、キレイですね!」
「掃除したんだよ~笑」

女の子との二人だけの空間。
久々すぎて、変なことを言わないか、気まずくならないか緊張しながらだったけど、それもゲームをしているうちに自然と和らいでいった。

夜の6時ごろになり、ミサキちゃんがちらちらと時計を気にしていたので、そろそろ解散かなと思ったときだ。
ゲームを終えて、一息ついたところで彼女が言った。

「あの……〇さんのアソコが大きいって……本当ですか?」
「え?!」
「すみません、友達の彼氏さんから聞いてしまって」

彼氏なら、きっと俺の友達だろう。
どうやって教えたのかはわからないけれど、めちゃくちゃ恥ずかしかった。

「……本当だよ」

いきなりなんだろうと思いながら、俺がそう答えると、ミサキちゃんは小さい体を寄せてきた。
柔らかい感触が、腕に当たる。

「あの……もし嫌じゃなければ……私とシてもらえませんか?」

びっくりした。友達から関係を飛び越えて、いきなり?!と思った。
でも嫌ではなかったから、俺はミサキちゃんを抱きしめて、キスをした。
久しぶりだったからだろうか、荒いキスにミサキちゃんは息苦しそうにくぐもった声を出していて、俺は慌てて口を離す。

「あっ、ご、ごめん」
「いえ……。〇さん、私のこと、どう思ってます?」
「どうって……」
「好きと嫌いでいえば、どっちですか?」

むにゅっと、わざとらしくミサキちゃんが胸を俺の胸元に押し付けてくる。
もうそれだけでアソコはビンビンに立っていた。

「好き……」
「じゃあ、彼女にするの……アリかナシかで言ったら…?」
「あ……アリ」

ミサキちゃんの手が、俺の股間に伸びてきて、さわさわと触ってくる。

「引かないでくださいね。私……性欲が強くって……普通の大きさじゃ満足できないんです」

俺のズボンをおろしながら、ミサキちゃんは頬を赤くさせて言った。
俺も自分のアソコを見て引かないで欲しい、と思いながら、ミサキちゃんの手がパンツをゆっくりとおろしていく。

ビンッと勃ったアソコに、ミサキちゃんは少し驚いた様子だったけどすぐに亀頭を撫で始めた。

「おっきい……」
「あ、ミサキちゃん、そんな触らないでっ」
「なんでですか?興奮してくれてるんですよね?私は嬉しいです」

カリの部分を指先で引っかかれ、先端をくりくりといじられて、俺のアソコはますます膨らんだ。

「〇さんのココ、私の中にいれてもいいですか……?」

ごくりと唾をのんで、頷く。
ミサキちゃんは小柄なので、そもそも入るのかも不安だった。
けれどパンツを脱いだミサキちゃんの股間は、見てもわかるぐらいねっとりと濡れていた。

慣らすために、指をいれたほうがいいんじゃないかと思ったが、その前に早く、ミサキちゃんのほうから俺にまたがり、俺のアソコを挿入していく。

ずぷずぷ、と目の前で小さな女の子の股間に入っていく、俺のアソコ。
見ているだけで、また大きくなってミサキちゃんが「あんっ」と声を上げる。

「〇さん、の、ココっ、あっ大きくて……気持ちい……」

もうたまらなくなった俺は、ミサキちゃんの体を下から抑えながら、ずんずんと突き上げた。
今まで溜まっていた分を出すぐらい、がつがつと突いていたけど、ミサキちゃんは嫌がるどころか、喜んだ。

「あんっ!もっとぉ!おくっ、あっ!」
「うっ、ヤバいっ、ミサキちゃんっ」
「ああっ、キてっ!おっきいのっ!中にだしてっ!」

俺はどぴゅどぴゅと、ゴムを付けずにミサキちゃんの中に出してしまった。

後から聞くと、ミサキちゃんは避妊薬を飲んでいたらしく、ゲームを遊びにきたのも口実だったらしい。
正直、ドン引かれないか不安しかなかったけど、ミサキちゃんと出会えてよかったと思う。

今では彼女と同棲して、休みの日はほぼ毎日ヤってます。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
そして、伝説へ・・・ですなw

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    性欲が強くて貪欲な女って良いね(๑•̀ㅂ•́)و✧
    そんなセフレが居た時は様々な事して
    楽しく遊べたよ😆 まさに肉便女で便利だった

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