人気コスプレイヤーのハメ撮り撮影会に申し込んだ結果・・・・・・

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投稿者:泰司 さん(男性・40代)

体験談タイトル:人気コスプレイヤーのハメ撮り撮影会を体験

SNSとコスプレ全盛の時代。
あちこちで撮影会というものが開催されている。
撮影会を知らない人に教えると、地下アイドルとかコスプレイヤーが1時間○万円とかで被写体となり自由に写真撮影をしていいというやつだ。
SNSで探せば顔出しで募集しているので、好みの子を探して撮影会に行けばいい。

コスプレイヤーも最近は過激になってきて、パンチラや谷間が見えるのは当たり前。
水着での撮影会もある。
お金さえ払えば手ぶらとかやってくれる子もいた。
(もちろん撮影した写真を拡散するのはNG)

俺はこういった撮影会にはまってしまい、暇をみつけては色々な子の撮影会に参加していた。
SNSで次の撮影会を模索していたところある子が目に止まった。
名前はYという子で20歳前後だろうか。
当然プロフィール写真は可愛いし、投稿しているコスプレ写真もクオリティが高い。

まぁ写真に関しては結構修正が入っているのですべてを信じることはできないが、巨乳を売りにしたコスプレとあどけない表情がぐっときた。
写真も結構際どく、撮影会も定期的に開催しているようだ。

俺が気になったのは撮影コースの他に仲良しコースというものがあることだ。
撮影コースは1時間1万円に対し、仲良しコースは10万円もするではないか。
相場の10倍だ。
仲良しコースは気になるが、とりあえず撮影コースに申し込んでみることにした。

撮影会当日、この日は3人が参加しており一人1時間でローテーションをするようだ。
撮影場所は小さなスタジオで、店の入り口に待合室があった。
まずは俺から撮影をすることに。
スタジオに入るとYがセーラー服姿で出迎えてくれた。
概ね写真通りの可愛い子でやはり胸がでかかった。

元気よく挨拶してくる。
「よろしくおねがいしまーす!」

まずはお金を払う。
「ありがとうございます!じゃあポーズ言ってってくださいね!」
そういうとグラビア顔負けのポーズを取ってくる。
俺は自慢のカメラで様々な角度から撮影する。

「俺Yちゃんの撮影会初めてなんだけど、結構きわどいのもいいの?」
「はい、一応下着までならオッケーでーす」
そういうとスカートをぺらっとめくってきた。
真っ白いパンツが目の前に現れる。

そこからは色々な角度からパンチラや胸ちらを取る。
その後は某アニメのコスプレやバニーガール何かに着替えてくれて都度写真を撮影した。
楽しい時間を過ごすことができた。

「ありがとうございました!よかったらこれどうぞ。」
最後に名刺を渡される。
あっという間に1時間が終わり、また店の入り口に戻っていった。
入り口には違う撮影者が座っていた。

「あ、Yちゃんの撮影終わった?おたく初めて?」
どうやらYちゃんの常連らしき男が話かけてきた。

「えぇ初めてなんですよ。」
「どう?可愛かった?」
「はい、おっぱいもでかいし気さくでいい子でした」
「だよなー!あ、ってことは仲良しコース行っちゃう感じ?」
「仲良しコースってなんなんですか?気になったけど高くて」

「あぁそっか、あれはね…Yちゃんとハメ撮りできるコースなんだよ」
「え!ハメ撮りですか?」
「しー!あんまり大きい声でいっちゃだめだよ。俺は金がないからやったことはないんだけどね、聞いた話だと10万円の価値はあるらしいんだわ」
「へーそうなんですね…」
「だってな…あ、わりぃ呼ばれちゃったからいくわ」

そういって男は撮影会に行ってしまった。
ハメ撮りか…。

Yちゃんとハメ撮り…。
確かに10万円の価値はあるかもしれない。
そう思った俺は次の撮影会の時に思い切って仲良しコースを申し込んでみた。

仲良しコース当日。
指定された場所はスタジオではなくラブホだった。
部屋に入るとYちゃんがいる。

「今日は仲良しコースありがとー!楽しもうね!」
いつもの元気なYちゃんが出迎えてくれる。
ちなみに今はナース服を着ている。

まずは10万円を現金で払う。

「ありがとう!早速だけど仲良しコース初めてだよね?簡単に説明しておくと、私とエッチができるからそれを撮影して楽しんじゃってねってコースだよ。もちろん撮影した動画は自分だけで楽しんでよ?できるだけ要望には応えるけど入れる時はゴムだけしてね?わかった?」

俺は了承した。
ハメ撮りをできるということは本当だったようだ。
一気にテンションが上がる。

Yちゃんはすでにシャワーを浴びていたので俺は一人でシャワーを浴びる。
タオルを腰に巻き、出てきたところをYちゃんが待ち構えていた。

「じゃあスタートね?」
そういうとYちゃんは俺のタオルを奪い取りいきなりフェラを始める。
突然のことにびっくりしたが俺のチンポはびんびんになっていた。

「ちょ、ちょっとまって。カメラカメラ…」
俺はカメラを取り出し、フェラをしているYちゃんの顔を撮影し始める。
Yちゃんはきちんとカメラの方を見てエロく音を立てながら俺のチンポをしゃぶっている。
こういったことに慣れている様子だ。

フェラをしているYちゃんは本当においしそうにチンポをしゃぶる。
時々見せる上目遣いもたまらない…。
俺は我慢できなくなり、Yちゃんをベットに寝かせた。

本来であれば服を着たままするのがコスプレものの王道だが、Yちゃんの裸を見たかった俺はナース帽を残しYちゃんを素っ裸にした。
これがYちゃんの裸か…。
まだ若いだけあり肌は真っ白ですべすべだ。
そこに不釣り合いの巨乳が目立っている。

俺はカメラを三脚に設置し、Yちゃんを攻め出した。
胸を揉み、乳首をしゃぶりだす。
Yちゃんがそれに反応し、喘ぎ声を出してくる。
まるでAV撮影でもしているようだ。

次にYちゃんのマ○コを舐め始める。
毛はきちんと剃られておりパイパンだ。
ピンクできれいなマ○コが丸見えだ。
俺がクンニをしているとYちゃんはくるっと体勢を変え、再び俺のチンポをしゃぶりだす。
お互いがお互いを舐めている状況だ。

「じゃあ入れちゃうよ?」
そういうとYちゃんはいつのまにか俺のチ○ポにゴムを付けていて、騎乗位で乗っかってきた。
俺はカメラを手にとり、下から撮影をする。

Yちゃんの巨乳がすごい迫力で揺れている。
Yちゃんもきちんとカメラ目線でしてくれるからありがたい。
Yちゃんのマ○コはきつく、かなり締め付けてきた。

喘ぎ声を上げながら気持ちよさそうに上下に動くYちゃんはもはやAV女優といってもいいくらい様になっていた。

「ねぇ今度は突いて?」
そういうと四つん這いになりお尻をこっちに向ける。

「はやくぅー」
急かすYちゃんに俺のチ○ポはもうギンギンになっていた。
お望み通り後ろから挿入した。

「いやんおっきい…」
俺は右手でカメラを構えながら左手でYちゃんのお尻を叩いた。
ぶるんとハリのあるお尻が揺れる。
というより普通にバックで突くだけでお尻もおっぱいも揺れまくっている。
これが若い子の身体か…。
俺はYちゃんの身体をしっかりと動画に収める。

「ねぇ、いきそう!いきそうなのぉ!」
Yちゃんが急によがりだした。
マンコがきゅうきゅうと俺のチンポを締め付けてくる。

俺はカメラをYちゃんの正面に設置し直した。
そしてバックのままYちゃんの両手を持ち上げる。
Yちゃんはカメラの方を向きながら喘いでいて、俺が両手を持ち上げたせいで自慢の巨乳がぶるんぶるん揺れていた。

「あ、いきそう…」
俺はあっという間にいってしまった。

「へへへ、きもちよかった?」
Yちゃんはゴムを外し、俺のチンポをしゃぶりお掃除をしてくれた。

その後は二人でお風呂に入り、身体を洗いあった。
2回戦をすると追加料金が必要になるということなのでここでやめておいた。
でも満足だ。
Yちゃんを残しラブホを後にした。

その後、YちゃんはAV女優としてデビューしていた。
確かにそっちの才能はありそうな感じだった。
今でもYちゃんとハメ撮りした動画が一番抜ける。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
AVデビューはすでに決まってたのかもね・・・

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