飲み代を奢るとフェラしてくれるという人妻に奢ってみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:としろう さん(男性・20代)

体験談タイトル:飲み代を奢るとお礼にフェラをしてくれるという人妻

大学時代の友人(タカ)に誘われて飲み会をすることになった。
就職をしてからは会う頻度は減ったがたまに飲むくらいの仲だ。
なんでも面白い女を見つけたらしい。

飲み屋に行く前にタカと駅で落ち合う。

俺「なぁ、面白い女ってどういうことだ?」
タカ「それが俺も知り合いから教えてもらったんだけどよ、誰にでもフェラしてくれる女らしいんだよ」
俺「マジ?どうせ嘘じゃないのか?」

タカ「いやそれがマジなんだよ、実際俺も前に飲んだ時されたし」
俺「嘘だろ?」

タカ「ほんとだって!前一緒に飲んだ時俺が会計払ったんだけど、そのお礼にって帰りの公園のトイレでフェラされたんだ。確か人妻なんだけど自由に使えるお金がないから支払ってもらった人にフェラでお礼するんだってさ」
俺「マジかよ…」

タカ「どうする?気になるなら奢って貰うが、別にいいなら俺が奢るぜ。ちなみに結構色気があって綺麗な人だよ」

結局、俺が払うということで話がついたところで飲み屋に向かった。
例の女はまだ来ていなくてタカと俺で先に席について待つことにした。
ちなみに部屋は個室だ。

時間になると個室の引き戸が空いて女が入ってきた。

「お待たせしましたー。レイです」

なるほど、レイと名乗った女性は髪は茶髪で短いが大きなピアスをしていた。
タイトなスカートに高めのヒール、身体のラインが出る肌着の上にジャケットを羽織っていた。
格好だけみると六本木にでもいそうな感じでタカの言っていた通り色気があった。

とりあえず3人で乾杯し、談笑する。
レイは俺たちより年が2つ上の30歳だった。
結婚しており、旦那と二人暮らしで子供はいないようだ。

意外にも昔はよくライブを見にいっていたらしく、共通の話題で盛り上がった。
とはいえおれの頭の中はこの後フェラされるのかどうかでいっぱいだった。
レイと話をしていても目線が口にいってしまう。

タカ「じゃあ今日はこの辺にしておきますか。レイさんも明日早いんですよね?」
レイ「そうなの、ごめんねー」
俺「じゃあここは俺が払いますよ」

レイ「悪いわよ、私が年上なんだから出させてよ」
俺「いや、いいんですよ。また今度飲んだ時は出してください」
レイ「そう?じゃあお言葉に甘えさせてもらおうかしら」

俺は3人分の会計を払い、店をでた。
そこそこの出費だったが、この後フェラをしてくれるのなら安いものだ。

タカ「じゃあ俺はこっちだから。」

打ち合わせ通りタカはそそくさと帰り俺とレイが残された。

レイ「さっきは払ってくれてありがとう。お礼がしたいんだけどこの後時間ある?」
きた!内心どきっとしたがタカの話の通りだ。

俺「大丈夫ですよ、お礼なんていいですよ。」
レイ「いいのいいの、ついてきて」
そういってひとけの無い路地裏に連れて行かれた。

レイ「ねぇ?フェラって好き?お礼に気持ちよくしてあげるわよ」
俺「でもレイさん旦那さんいるんですよね?大丈夫なんですか?」
レイ「ふふ、口だけなら浮気にならないのよ。ほら、出して」

俺はズボンとパンツを下ろした。

レイ「ふふ、もうビンビンじゃない」

レイは俺のチンポを指でなぞる。
その触りかたがぞくぞくして気持ちいい。

「一応拭くわね。」
そう言ってウェットティッシュを取りだし俺のチンポを拭き始める。

一通り拭いたと思った瞬間、ぱくっと咥えられた。
ウェットティッシュで拭かれた直後だったので口の中がとても温かくそれがとてもよかった。

俺「あ、う…」
と変な声を出してしまう。

レイ「大丈夫よ、お姉さんに任せて」
少し咥えたと思うと、鬼頭から裏筋、玉とちょろちょろと舐められる。
ふとしたをみると上目遣いで俺の顔を見ている。

俺「レイさん、エロいっす…」
レイ「ふふ、よく言われるわ。」
俺の下半身はレイの唾液でべたべたになる。
外の風がふくと心地よい。

レイ「まだまだ大きくなるわね。これはしごきがいがあるわ」
そういうとまたぱくっとチンポを咥え、手でしごきながら鬼頭を舐める。
タカの言っていた通りテクニックがやばい。

俺「あ、レイさんやばいっす、そろそろイキそうです!」
レイ「あら、いいわよ、口の中にたくさん出して」

フェラがどんどん激しくなる。俺はレイの頭を両手で掴み、激しく射精した。
かなりの量の精子をレイの口の中にぶちまけたが、レイは優しくチンポを吸い、精子を出し切るとごくっと飲んだ。

レイ「はい、ごちそうさま」
そういってレイは最後に俺のチンポを舐めまわし立ち上がった。
俺もズボンを履き直す。

レイ「今日はごちそうさま、おいしかったわ。じゃあまたどこかで会ったら飲みましょ」
そういってレイは去っていった。
結局どこに住んでいるのかもわからず連絡先も聞けなかった。
ただ、この日のフェラは今までの人生で一番最高だった。

また機会があればお願いしたい。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
フェラは浮気に入らない、いいこと聞いた・・・

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