言葉遣いは丁寧だが生粋の女王様にアナルを開発された自称Sの俺・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:エビフライさん(男性・30代)

体験談タイトル:出会い系でSMパートナー募集したら俺が開発された話

ここ数年は仕事が忙しくて、付き合ってた彼女とも別れて、それどころじゃないぐらい忙しかった。
でも最近になってようやく落ち着きだして、彼女が欲しいってよりは一夜限りの相手が欲しいなーぐらいで出会い系に登録してみた。

初めて登録してみたけど、明らかにキャバとかサクラな子もいる。
パパ活的な子もいて、俺は普通にヤりたいだけなのに、条件付きとか言われて萎えた。

そんな中でも、募集の欄がジャンル分けされていて、たまにアブノーマルな募集もあったりする。
もともとSっ気が強かった俺は、何の気なしに『SMパートナー募集』を出してみた。

どうせこないだろう、ぐらいの気持ちだった。
夜中に投稿したのを忘れて、そのまま寝るぐらいだったから。

次の日の朝、仕事の支度をしながらふと昨日の投稿を思い出してチェックしてみると、けっこうメッセージが来ていて驚いた。
もちろん中には金銭のやりとりの事を聞いてくる人もいたけど、それは無視。

で、SM経験があるっていうRさんと何回かメッセージのやり取りをして、その日の夜に会う事になった。

SM経験有るってどんな経験だよwとか思いながらも、待ち合わせ場所で立っていると、声がかかってきた。

「ヒロ(俺の出会い系での名前)さんですか?」
「はい、もしかしてRさん?」
「はい! 本当に来てくれてよかった~」

髪は茶髪のロン毛だったけど、イメージより大人しめで、こんな人がSMするのかって感じがした。
喫茶店でお茶ってのもなんか変だから、そのまま流れでホテルに直行。
SMだろうとなんだろうと、ヤれたらいいでしょwwと思ってた。

部屋に入ると、Rさんはコートを脱ぎながら聞いてきた。
「ヒロさんはどういうのが好きですか?」
「えーと、どういうのと言うと……」
「緊縛系とか痛い系とか言葉責めとか」
「あー……」

正直、そこまで考えてなかったから、戸惑った。

「言葉責めとかですかね」
「いいですね、私も好きです」

好きなんかい!て思いながら笑って、俺がベッドに座るとRさんが立ったまま近づいてきて、俺にキスしてきた。
展開早いなーと思いながらも、ぐだぐだするよりマシかとか考えながらキスしたんだけど……。

Rさんめっちゃキス上手じゃん!ww
経験有りって言うだけあるなー相当場数踏んでるんだろうなーて思うぐらい、キスが上手い。
正直、キスだけで勃起したww

で、Rさんが積極的に俺の服を脱がせてくるから、俺もRさんの服を脱がせようとすると、やんわりと手で返された。
まだ、みたいなことなのかと思って俺はパンツ一枚になりながら、Rさんとのキスに夢中になってた。

「ヒロさんってかわいいですね。ほら、おちんちんこんなに勃っちゃってる」
「Rさんがエロいんですよ……」
「嬉しい……じゃあここは?」

そう言って、Rさんは俺の乳首をすりすりと指先でこすり始めた。

「いや、あんまり触られたことないから……」
「私が開発してあげますね」

開発? てなってる間に、Rさんは俺の乳首にチュッてキスをして、丁寧に舐めまわしてきた。

女性の胸を舐めたり揉んだりすることはあっても、乳首をいじられることなんて無かったから、俺は驚いた。
でも、最初はくすぐったかった乳首も、段々と気持ちいいって感じるようになってきて、最終的にはRさんの爪で弾かれると、びくんって体が跳ねた。

「感じてる、かわいい」
Rさんの声がいやらしくて、俺は息を漏らしながらなんとか耐えてた。
散々舐められた乳首に、息が吹きかけられるだけで、体がびくっと跳ねる。

「こういうのはどうですか?」
そう言って、Rさんが取り出したのは黒い布だった。
それで何をするのか、聞く前にRさんが素早い手つきで、俺の頭に布を回して、目隠しをした。

「え、いやいやwwなんのプレイですか」
「SMじゃないですか、ヒロさんもしたがってたでしょう?」

俺が思ってたのは、もっと俺がSでRさんがMみたいな……。
それを言う前に、俺の体がベッドに横にされる。目隠しされたうえに、両手も何かで縛られたから変に抵抗できない。

Rさんはごそごそとまだ何か取り出して、今度は俺のパンツを下ろしてきた。

やばい、と思った瞬間、アナルに何か冷たい液体が塗られた。
ひやりとして、そのあとに機械のような丸くてつるっとしたモノが当てられているのがわかった。

「こっちのほうも、開発はまだなんですか?」
「まだっていうか……うあっ無理無理! そんなの入らない!」

何が入ろうとしているのかは分からなかったけど、アナルに異物が入れられるのなんて、座薬以外に経験がない。
青ざめて嫌だと言うと、Rさんは分かりました、と言った直後に小さい丸みたいなものを俺のアナルに入れて来た。

変な音がして、ローターらしいものが入っているのがわかる。
「全部はいれないので、大丈夫ですよ」
何が大丈夫なのかわからないけど、Rさんが俺の尻のほうから、上にあがってくる気配がした。

そして、そのまま起き上がるように言われて、ベッドに座りながらも腰を浮かして足でなんとか立っていた。

「おちんちんももうパツパツですね、出したいですか?」
もう頷くことしかできない俺に、Rさんが楽しそうに聞いてくる。

俺は目が見えないから、Rさんに委ねるしかない。
すると勃起している俺のペニスを、Rさんの冷えた手がゆっくりとしごき始めた。

「やばっうっイくっイきそっ」
俺が体を揺らしながらそう言うと、Rさんの爪先が、先っぽをかりかりといじめてくる。
もう片方の手で俺の乳首をいじりながら、Rさんが囁く。

「イかせてくださいって、言えますか?」
「あっ、イ、イかせてっくださいっ!」
「よくできました」

自分でするときみたいに、Rさんはペニスを程よい締め付けで手コキして、俺はイってしまった。

結論。
今ではRさんにアナルも開発されて、俺がM男になってます。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
丁寧な言葉遣いの女王様、いいですね。。。

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