従順なドM女子大生と露出プレイを楽しんだ俺が行きついた結論・・・・・・・

投稿者:コサム さん(男性・30代)

体験談タイトル:JDの露出調教

俺は今ミキというJDを調教している。
ミキは控えめに言っても美少女で髪もさらさら肌も白く透明感がすごかった。
以前街を歩いていたらスカウトされたと言っていたが本人にその気はないらしい。
さぞ大学でもモテるだろうが同級生には興味がないらしい。

ミキは俺にぞっこんでなんでも言うことを聞く。
それをいいことに色々な写真や動画を撮影してこっそりエロサイトで販売している。
若いって素晴らしい…。

今日は盗撮風動画をとることにした。
夕方、大学帰りのミキと駅で待ち合わせる。
高校時代の制服を着ているミキは相変わらず可愛い。
こんな子が俺の言うことをなんでも聞くんだから世の中も捨てたもんじゃないな。

「今日は盗撮風動画を撮ってみたいんだけどいいか?」
「えーなにそれ。いいけど誰にもみせないでよぉ?」
「わかってるって。いつでもミキを見ていたいから写真とかで残しておきたいわけよ」
「んもぉー」
そういってミキは腕組みをしてくる。
ミキは美少女だがこういうところはアホなのだ。

早速駅のホームへ向かう。
スカートの中を盗撮するためにミキの制服はかなりミニスカになっていた。
普通に歩いていてもパンツが見えそうだ。
まずはエスカレーターだ。
ミキを先に行かせ後ろから俺がついていく。

「ミキ、エスカレーターでつま先立ちしたまま上まで行けるか?」
「そんなの簡単だよぉ」
そういってミキは前を向いて少し足を開き背伸びをしだした。

パシャ。

すかさずスカートの中にスマホを向けてシャッターを押す。
まさにパンツを写してくれというポーズをしているミキは気がついていない。
カメラにはミキの白いパンツがしっかりと写っていた。
よしよし。

「あぁ結構辛いねーこれ」
足をプルプルさせながらつま先立ちをしているミキ。
この間に動画もしっかり撮影していく。
ちょっとやらせっぽい動画になってしまっているがまぁパンツがばっちり写っているしよしとしよう。

そのまま電車に乗り込む。
下校時間や仕事終わりの人で電車は混み合っていた。
離れないようにミキはしっかり俺の近くをキープしている。
お互い正面で抱き合うような形になっていた。

「すごい混んでるねぇ」
そういうミキのお尻の方に手をのばしここでもスカートの中をスマホで撮影する。
色々なシーンで撮影することも大切だ。
ついでのミキのお尻も触ってみる。

「きゃってあ、もう!びっくりするじゃない」
「ごめんごめん」
そういいつつお尻を触るところもばっちり撮れた。
電車の中はこれくらいでいいか。
ここからはスマホをしまいミキのお尻を触りながら電車に揺られた。
まったく若い子のお尻は弾力があって最高だ。

しばらくすると徐々に人が減っていき、電車内にほとんど人がいなくなった。

「なぁ正面の席に座ってくれないか?」
ミキを座らせ、俺は正面に座りスマホを構える。

「ちょっと際どいやつちょうだいよ」
「えーこう?」
ミキは笑いながら足を組んだり組み替えたりしている。
元々スカートは短いからパンツは丸見え状態だ。

「いいね、もっとちょうだいよ」
「えー」
ミキは困りながらもポーズを取り始める。
足を開いたり閉じたり後ろを向いてみたり、最終的にはスカートを自分でめくってパンツ丸出しなんかもしてくれた。

「こんな感じでどう?」
「なかなかよかったよ。さすがだな」
「へへへ、よかったー」
「じゃあ最後にパンツ脱いでみてよ」
「えーここで?」
「大丈夫、誰もいないからさ」
「うーん…わかった」
そういうとミキは座りながらパンツを下ろし俺に渡した。

「恥ずかしいよぉ」
「ほらさっきみたいにポーズとって」

ミキはそーっと足を組んだ。
流石に足を組んだくらいでは奥までは見えない。
パンツは覆う面積が広いから少し足をあげるとチラチラみえるが、パンツがないとなんとなく見えてる感じがしなかった。

「足開いてみてよ」
「えーみえちゃうよぉ」
といいつつ足を開いてみせる。
ようやくミニスカの中のミキの薄い陰毛が見えた。
よしよし。

「じゃあスカートめくってみせて」
「えー!やばいってー…いくよ?」
そういってミキは足を揃えたままスカートを捲る。
当然だが陰毛が見える。

「足を閉じたままじゃよくみえないよ」
そういうとミキはゆっくり足を開く。
ここまでするとミキのマンコがばっちり見える。

「そのまま次の駅までポーズとってよ?」
「えーむりむりむりー」
口では無理といってもきちんと俺のいうことを聞く。
なんとか次の駅までそのままのポーズをとっていた。
もちろんこの様子はばっちり撮影済みだ。

「はぁやばかったぁ」
「やぁよくやってくれたな。さすがだよ」
「へへへっ♪」

ここで撮影をやめて、そのまま駅を降りていつものようにラブホへ行く。
ここからは俺のお楽しみ時間だ。
ミキはすっかり濡れていて、俺は我慢できなくなってラブホに着くなりベッドに寝かせいきなり挿入してやった。

挿入しながら俺はここまで俺に尽くしてくれるミキがたまらなく愛おしくなり、エロサイトの動画はすべて削除した。
そしてミキが大学を卒業したらに結婚を申し込もうと決めたのだった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
それでいいと思います。
フラれるかも知らんけど頑張って!

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