酔っ払った隣の巨乳若妻に旦那と間違えられて中出しまで・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:タハラ さん(男性・30代)

体験談タイトル:隣に住んでいる若妻に旦那さんと間違えられ中出しセックス

俺はマンションに妻と住んでいるのだが、2週間ほど前に隣の部屋に20代中盤くらいの夫婦が引っ越してきた。
奥さんはちょっとむっちりしていてなかなかの美人だった。
長い髪の毛とぷっくりした唇がアダルトな雰囲気を漂わせていた。
なんとなく水商売系の雰囲気もある。

うちは妻が会社に出社し、俺は在宅ワークをしているのだが隣の夫婦は変則的に働いているらしく、よく昼間っからセックスをしているようだ。

このマンションは鉄筋で防音はそこそこのはずなのだが、なにせ奥さんの喘ぎ声が凄まじくでかい。
昼間静かな部屋で仕事をしていると普通に筒抜けになっている。
全く若いと言うのは羨ましいものだ。

ある日の朝、妻を送るついでにコンビニまで行ったのだが帰り道に隣の奥さんと遭遇した。
相当酔っ払っているのか千鳥足になっていてふらふらだ。
かなり危なっかしかったので思わず声をかけてみた。

「奥さん、大丈夫ですか?隣にすんでいるタハラです。」
「あら、タハラさんこんにちわぁ。へへへ、飲み過ぎちゃって…」

奥さんはタイトなスカートにYシャツ、コートという格好だったが、シャツはかなりはだけていてブラがチラチラみえていた。

「危ないので送りますよ、家も隣ですし。」
「すみません…よろしくおねがいします~」

かなり上機嫌のようだ。
肩を貸しながらマンションまで向かう。お酒くさくはあるが、いい匂いがする。

奥さんの部屋に着くと、肩をかしてベットに寝かせた。
家には誰もいないようだった。
とりあえずコートは脱がせたが、奥さんは仰向けでうーうーうなっている。
寝たのか起きているのかわからない状態だ。

「じゃあ僕は帰りますからね?」
そういって部屋を出ようとした時、後ろから抱きつかれた。

「ちょっとジュンヤーどこいくのぉ?ちゃんといつもみたいに抱いてよー」
どうやら奥さんは俺と旦那を間違えているようだ。

「奥さん、俺は旦那さんじゃないですよ、まずいですって」
「もーまたおっぱい揉みたいの?しょうがないなー」

全然話が噛み合っていないが、奥さんはYシャツを脱ぎ、ブラも外して胸をあらわにさせた。
形のいい美乳だ。
Eカップくらいだろうか。

俺がその胸に釘付けになっていると顔の後ろに手をまわされ抱きしめられた。
ちょうど顔が胸の谷間にはまり、柔らかい感触に顔中がつつまれる。

「ほらー乳首吸ってよー」
俺は理性がふっとびそうにりながら試しに乳首を舌で吸ってみた。

「はぁあん!あん!きもちいい!!!もっと激しく!」
いつも聞こえてくる奥さんの声を目の前で聞いているのはなんか変な感じだが、なるほど、感じやすいらしい。

「もう我慢できないわ!」
奥さんはスカートと下着も脱ぎ捨てて仰向けにされた俺の顔にマ●コを擦り付けてくる。

「うぅぅあぁん!!あぁん!」
まさに野獣のように喘いでいる奥さん。
俺もここまできたらもうどうにでもなれといった感じで奥さんのマ●コにむしゃぶりついた。
俺が舐める度にお尻をくねらせるので苦しいのだが、そんなの関係ないくらい興奮している俺がいた。

「しゃぶらせて!」
そういって奥さんは俺のズボンとパンツを脱がし、69の体勢で俺のチ●ポをしゃぶりだした。
ここまでくると旦那さんじゃないと気づきそうなものだが、酔っているのか快感が記憶を麻痺させているのかまったく疑う素振りがない。
むしろガンガン要求してくる。

奥さんのフェラは激しいがかなり気持ちよかった。
なんというか気持ちがこもっているというか、愛おしくてしょうがないというかそういう方向のフェラだった。
旦那さんはさぞ愛されているのだろう。

しばらく69が続いた後、奥さんは四つん這いのまま俺の上から移動し、お尻をこっちに向けながら
「挿入して!」
と言った。

「でもゴムは?」
と俺がいうと、
「いつもつけてないじゃん!早くしてよー!」

奥さんは俺の目の前にマ●コを曝け出し両手で開いたり閉じたりしていた。
完全に理性を無くした俺はそのままバックで挿入した。
奥さんのなかはぐちゃぐちゃで突くたびに愛液がびちゃびちゃとベットを濡らした。

「あはぁん!!これ!!これ!!大好きー!!」
頭をぐらんぐらん揺らしながら感じている。
俺が突くとそれに呼応するようにお尻を突き出してくるので押されないようにするのが大変だ。

やがて自分でクリトリスを触りだし、さらに乱れていく。
なんて言っているかよくわからないがとにかく悲鳴のような声をあげている。
確かにこれは隣まで聞こえるのも無理はない。

「ねぇもうだめ…。最後はいつものように正面から、お願い…」
そういうと奥さんはチ●ポを抜き、仰向けに寝て両足をピンと伸ばして開脚した。

「ねぇ、早く!」
そう言っている顔は完全にどっか別の方向を向いている。
俺が旦那でないのに全然気がついていないようだ。

俺は望み通り正常位で挿入した。
奥さんはまた手でクリトリスを触り出して悲鳴のような声をあげ始めた。

「あぁきもちいい!きもちいい!きもちいい!」
すると奥さんは隣にあった枕を顔に被せ、思いっきり噛んだ。
ふーふーいいながら声を出すのを我慢しているようだ。
もしくはこの苦しい感じがいいのだろうか?

俺はとっさに胸ポケットに入っていたスマホを取り出して動画を撮影し始めた。
自分でもどうしてかわからないが、なんとなくチャンスと思ったのだろう。
当然奥さんは枕で何も見えないので撮影されていなんて思っていないだろう(そもそも旦那と思っているし)

隣の奥さんを犯しているだけでなく動画まで撮影している状況にやけに興奮してしまい、自然と動きが早くなってしまう。

「あん!激しい!!こんなに激しいの初めてよ!!!あなた!いくいくいくいくいく!!!!」
びくんと奥さんがのけぞったかと思うとマンコがきゅーっと締まる。
その瞬間、俺も膣内(なか)で射精してしまった…。

奥さんはしばらく肩で息をしていたが、すぐに寝息をたててしまった。
俺はチャンスとばかりに服を着て部屋を後にした。

自分の部屋に戻るとほっとしたのか急にドキドキし始めた。
急いでシャワーを浴び、コーヒーを飲んで落ち着く。
隣の旦那さんはまだ帰宅していないようだが、大丈夫だろうか…。

後日、たまたまマンション入り口で奥さんとばったり会った。

「あ、タハラさん、先日は部屋まで送っていただきすみませんでした。私すぐ寝ちゃいましたよね…」

どうやらあの日セックスをしたことは覚えていないらしい。
様子をみる限り俺とは何もなかったことになっているらしい。

「いえいえ。寝てしまったので帰ったんですが、あの後大丈夫でしたか?」
「えぇ大丈夫でした。じゃあまた」

そういって会話は終わった。
なんで大丈夫だったのかよくわからないがとりあえず助かったらしい。

あの日、隣の奥さんを寝とったのは俺のスマホに動画として残っている。
あの激しいセックス動画を見返してはオナニーをしているのは誰にも言えないな…。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
>私すぐ寝ちゃいましたよね…
何もなかったよね?(脅迫)てことでは・・・

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