巨乳の元カノと20年ぶりに再会したスナックで店内セックス・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ken さん(男性・40代)

体験談タイトル:元カノと20年ぶりに再開して最後のセックス

仕事終わりに気まぐれでスナックに入ってみた。
家には妻と子供が待っているが、今日はなんとなくひとりで飲みたい気分だった。
店に入るとウエイターが案内してくれたが、その女性が高校時代に付き合っていた元カノだった。

彼女はみずほといった。
向こうから告白してきて3年くらい付き合い初体験もみずほだった。
笑顔が印象的な明るい性格だった。
結局あっちが浮気をして別れることになり、高校卒業と同時に疎遠になった。

「あれ?みずほ?」
「けんくん?久しぶりだねー!元気にしてた?」

あっちも俺を覚えていたようだった。
みずほは学校では巨乳で有名だったが今も健在だった。
年相応に老けてはいたがお互い様だろう。

「まぁぼちぼちね。ビールをお願いできる?
「おっけー!」
俺はカウンターに座り、一息つく。
少しするとビールがきた。

「はいどうぞ、じゃあ乾杯しようか?」
そういってみずほはカウンターからグラスを出し自分にお酒をつぎ乾杯する。

「仕事中だろ?飲んでもいいの?」
「いいのいいの、どうせお客もいないし」
確かに店には俺しか客がいない。

カウンター越しにお互い近況を報告する。
俺は結婚したこと、仕事が忙しいこと、この店にはたまたま寄ったことなどなど。
みずほのほうは大学卒業後、職を転々としながらこのスナックで働くことになったようだ。
結構長く勤めているようで店では結構好きにやっているようだ。

「あ、けんくん結婚したんだね。どんな人?」
俺が結婚指輪をしていることに気がついたようだ。
適当にはぐらかしていると
「ふーん」
といってそれ以上詮索してこなくなった。

「ねぇ付き合っていた頃覚えてる?けんくんすぐ私にフェラさせたじゃん」
「確かに今思い返すと結構どこでもしてくれたよね」
「真っ昼間に海に行って岩場の陰でしたときとか今考えるとやばいよね」
「みずほを家まで送ってそのまま玄関でとかもあったよな」
「あったあった!」

「みずほフェラうまかったもんなー」
「そんなこと言ったって私しか知らなかったくせにー」
「いやいや、歴代彼女でも一番うまかったよ」
「ほんと?じゃあまたしてあげよっか?」
そういうとみずほは入り口の鍵をかけて店を閉めてしまった。

「え?大丈夫なの?」
「大丈夫、店には私しかいないし、多分もう誰もこないよ。それより…」
みずほは俺に近づきズボンの上からチ●ポをさする…。

「ほんとうは別れることになっちゃって申し訳なかったんだ。何か罪滅ぼしがしたいとずっと思ってたの」
そういうとみずほは俺を抱きしめた。
俺は座ってみずほは立っていたのでちょうど胸の谷間にすっぽり顔が収まる。
柔らかい、懐かしい匂いがした気がした。

数秒抱きしめた後に俺のズボンとパンツを脱がし、ぱくっとチ●ポを咥えた。
あまりにも早い展開に頭がついていかないが、みずほのフェラは気持ちよかった。
当然だが当時より上手くなっている。
まるで恋人にするように丁寧なフェラに俺もみずほが愛おしくなってきてしまった。

すっかり勃起してしまうと、みずほは突然服も下着も脱いで全裸になった。

年のせいか昔より肉はたるみ、体重も増えているだろう。
10代の頃は張りのあった巨乳も少し垂れ下がっているが大きさは当時のままだ。
ただ思い出補正のせいかとても魅力的にみえた。

「ねぇ今の私を見て…」
そういうと座っている俺の上に乗っかってきてそのまま挿入した。
みずほの中は濡れていてスムーズに挿入できた。俺と別れてから何人とセックスをしたのだろう?みずほは俺の上で喘いでいる。

「あぁ、気持ちいわ。けんくんは気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ。昔を思い出すよ」
「私も気持ちいい!ん、ん、ん…」
みずほは目をつぶり激しく乱れている。今この瞬間を身体で感じているようだ。

俺は立ち上がり、みずほをソファの上に四つん這いにさせバックで挿入した。

「あぁいい!けんくんバック好きだったもんね…もっと突いて!」

俺が突くたびにみずほのでかい尻が波打っている。同時に胸も上下左右にぶるんぶるん揺れている。
後ろからその巨乳を鷲掴みにしてやるといっそう喘ぎ出した。

「あぁもうやばいかも、イキそう」
「うん、イっていっていいよ!」
「あぁいくー!!」
俺はあっというまに果ててしまった。

それから場所をラブホに移し、そこからは火がついたように何回もセックスをした。
射精してもみずほは俺のチ●ポをすぐさましゃぶり、何度もせがんだ。
俺もそれに応えるように必死で突いた。少し横になり休んでもなんとなくまたセックスが始まる。そのまま朝になってしまった。

「もう一生分セックスしたみたい」
みずほは別れ際にそう言った。

「多分もう会えないよね。」
俺はそれに答えなかったが、おそらくもうあの店に行くことはないだろう。
なんとなくこの日で終わらせないといけないような気がした。

「元気でな」
そういって別れた。
それからみずほと会うことはなかった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
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