悪友に「知り合った女の子と3人でホテルに行こう」と誘われて・・・・・・・

投稿者:ゆうや さん(男性・20代)

体験談タイトル:悪友たかしとその女、ゆり

私には1人「悪友」と呼べる友人がいます。
彼の名前は「たかし」。
中学からの付き合いで、大人になった今でも一緒に遊んでいます。
お互い地方から上京し、都内で働きながら毎週のように風俗や合コンをしていました。

そんなたかしからいつものように「今週の土曜日空いてる?」と誘いのメールがきます。
私は「もちろん!」と即答します。
するとたかしからおかしな内容のメールがきます。

「すごい女の子と知り合った!その子と俺等で軽く飲んだあと、3人でホテル行こうぜ!」そのメールを見てもなかなか理解ができませんでした。
しかしたかしはぶっ飛んでいるので、また変な事をしようとしていると思いとりあえず承諾しました。

誘われた土曜日。
居酒屋の前で待っていると、たかしと噂の女の子がきます。
「こんにちわー」女の子が挨拶をしてきます。

私も軽く挨拶をしながら、彼女を上から下まで舐めるように見ます。
見た目だけの彼女の印象は、地味で静かそうな子、でした。
はっきり言ってこの子とホテルに行き、エロいことをする事が想像できませんでした。

席に座りお酒を頼みます。
たかしが幹事のように立ち振る舞い、私の紹介と彼女の紹介をします。

彼女の名前は「ゆり」。
都内で働くOLです。
年齢は25歳で、彼氏はいなく友達もそこまで多くないそうです。
正直見た目通りです。

たかしとゆりの出会いは合コンだそうで、お互い会社の人に誘われて参加したと言っています。
そこから合コンのメンバーで連絡先を交換して、たかしとゆりはなぜかメールがしばらく続いてたらしいです。

2人のなれそめはわかりましたが、そこから何故彼女がヤバいのかは理解できませんでした。
いきなりゆりに質問攻めにするのもよくないと思い、まずは仲良くなるということで、3人で他愛もない話をしながら飲み続けました。

3人はお酒がはいり、だんだんと酔ってきます。
ゆりも最初のころより話すようになりました。
ここで私は質問します。

「このあと3人でホテル行くって聞いたのだけど…本当に行くの?」
ゆりは少し顔を赤くしながら小さく頷きます。
ここでたかしが口を開きます。

「ゆりはこう見えて、超が付くほどの変態なんだ。実は俺一回ゆりとやってる」
それを聞いて、なぜかたかしに少し負けた気がしました。
「んで?なんで3人なんだ?」とたかしに聞きます。
するとゆりが答えます。

「実は私…複数の人に襲われたいというか…2人も好きなんですけど…3人でしてみたいというか…」ゆりはもじもじしながら答えます。
私は目の前にいる女性はとんでもない変態だと理解しました。

理解できたらあとは行動に移るのみです。
3人で会計を済ませ居酒屋をでて、一直線にホテルへと向かいます。

ホテルにはいり私は少し冷静になりました。
3Pは最高に興奮しますが、たかしが女性とセックスをするところはさすがに見たいとは思えませんでした。

そんなことを考えていると、ゆりはエロいモードに入っていました。
「2人のがくわえたいです」
私はゆりのその言葉にいままで考えていたことを忘れ、今のこの状況を楽しもうと思いました。

ゆりの顔の前に私とたかしアソコを出します。
たかしは「最高だな」と変態な笑みで笑ってきます。
ゆりは躊躇することなく2人のアソコを舐め始めます。

私のをくわえ、次にたかしのをくわえ、交互に忙しくフェラをします。
その光景は確かに最高なものでした。

あまりのエロい光景に私はたかしに「もう入れていいか」と聞きます。
たかしも「好きにしていいんだぜ。ゆりドMだから」と言ってきます。
ゆりをベッドに仰向けに寝かせ、私は正常位の体勢で挿入します。

「あああぁぁ!」ゆりは大声で喘ぎます。
一見地味な女性がここまで乱れる姿に、私はとても興奮しました。
するとゆりは「口も!口でもさせてください!」とたかしに叫びます。
とんでもない変態です。

一番3Pを楽しんでいたのは、ゆり本人でした。
私の視界の中にはたかしのアソコをフェラしながら喘ぐ、ゆりの姿がありました。

たかしは「そろそろ変わってくれよ」と私に言ってきます。
ゆりを四つ這いの体勢に変え、たかしは勢いよく挿入します。
「ああぁ!気持ちいい!」ゆりは欲望のままに感じます。
私も気分が乗ってきて、たかしに見られていることを何も感じなくなっていました。

バックで激しく突かれているゆりの前に、私もゆりと同じ体勢をとります。
そして私は自分のアナルをゆりに舐めさせました。
その快感はいままで味わったことのない感覚でした。

「この光景まじすげーよ!」たかしは楽しそうに笑います。
ゆりも「いいです!もうめちゃくちゃにしてください!」と言います。

たかしはそのままバックで射精をしました。
しかもゆりの顔面におもいっきり顔射して終了です。
ゆりはたかしに「ありがとう」と感謝を述べていました。

私はゆりを休めることなく連続で挿入します。
「いいです!もっと激しく突いてください!」私はその言葉にいままでで一番激しいピストンをしました。
そして私もゆりの顔面に顔射して終了しました。

この日はこのままゆりと別れて、私とたかしは少し飲み直しました。
「この関係最高だな」たかしはビールを飲みながら言います。
「いつまで続けられるかな」と私はたかしに聞きました。
するとたかしは「ゆりに彼氏ができるまでイケんじゃない?」と悪そうな顔で言いました。

後日、私とたかし、そしてゆりの3人の関係は終わりました。
たかしがゆりに惚れてしまい、ゆりの彼氏になったのはたかしだったのです。
まぁ、関係が終わるまで4回ほど3Pをしたので、私は大満足でしたが。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
たかし、やるな・・・

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)