仕事中にスカウトされて巨乳AV嬢と野外セックスした話・・・・・・・・

閲覧数: 2,942 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:郷田 さん(男性・40代)

体験談タイトル:仕事中に露出AV撮影に出演した話

俺は山の中に携帯電話の基地局を立てる仕事をしている。
今日は少し田舎のほうへ現地調査ということでひとりでやってきていた。

車を停め、作業着姿で田舎道を歩く。
山の方だから全然人気はない。
歩いているとふと近くにテレビカメラのようなものを持った男と、ディレクター風の男、そして可愛らしい女の子がいた。
なんとなく俺のほうをちらちら見てくる。

女の子と目が合うとひとりでこっちに近づいてくる。
カメラマンとディレクター風の男はなにやらひそひそと話をしだした。
女の子が近づいてきてわかったのだが、とんでもない格好をしていた。

下はニーソックスにお尻が半分みえているホットパンツ。
上は小さいTシャツ…というより下乳が見えている。
おそらくGカップくらいの爆乳を揺らし、もじもじしながら歩いてくるがこんな格好でくるとは…。

「あの~」
女の子が目の前にきて喋った。

「私と…えっちしてくれませんか?」
「え?」
突然のお願いに驚いていると
「実は露出のAV撮影していて…ナンパしてえっちしちゃうって企画なんです。」

なるほど、露出AVか。
後ろにいたカメラマンとディレクター風の男はそういうことか。
ディレクター風の男も近づいてきて話し出した。

「どうもどうもお忙しいところすみません、今お話したと思いますが露出AVを撮っていまして。どうです?アンちゃんっていうんです。可愛いでしょ?謝礼は出せませんがこんな可愛いナイスバディの子とえっちできるなんてラッキーですよ。あ、もちろん製品は顔にモザイクかけますんで。どうです?出演していただけません?」
「おねがいしますぅ」
アンと呼ばれた女の子もお願いに加わってくる。

確かに、こんなナイスバディの子はぜひお願いしたい。
まぁ少しくらいなら時間もあるしいいだろう。

「いいですよ、俺でよければ出演します。」
「おぉありがとうございます!じゃあ暗くならないうちに早速始めちゃいましょう!」
そういって撮影準備が始まる。

「いいですか?一応逆ナンパするていでいきます。さっきみたいにアンちゃんが話かけにいきますので、最初はしぶってください。で頃合いでOKしたらそっからえっちしちゃいましょう。アンちゃんがリードするんでそれに従ってください」

俺は了承して、指定された位置についた。
カメラも構えられ撮影が始まった。

「では始めますよーはい!」
指定された位置に立っているとアンが歩いてくる。
腰をクネらせセクシーに歩いている。

「あのぉお兄さん、暇ですか?私と…えっちしません?」
アンは完全に役になりきっている。
甘え声も可愛い…。

「えぇ?ちょっと今はなー」
「お願いします、えっちしたいんです」
そういうとアンはTシャツを捲っておっぱいを露出した。
ツンと上向きできれいな爆乳だった。
さすが本物のAV女優は違うな…。

アンはそのまま俺の手をとりおっぱいを揉ませた。
すごい弾力に思わず勃起してしまう。

「ふふふ、じゃあ向こうにいきましょ」
そういって所定の場所までいく。
とはいっても3mほど歩いただけの林道だ。

まずは俺のズボンとパンツを脱がせ、俺を立たせたままフェラをしてきた。
当然だがめちゃくちゃうまい。
かつカメラにみせつけるようにエロい顔をしている。

カメラも俺の目線からや後ろから、下からとさまざまな角度でアンのフェラを撮っている。
一通り撮り終えると今度はアンが全裸になった。
さすがAV女優だけあって、今まで抱いた女の中でも一番のスタイルのよさだった。
まさにぼんきゅっぼんなアンの身体はまさに俺好みだった。

アンは木に手を付き、お尻をこっちに向けた。

「ねぇいれて…」
甘い声で俺を誘惑する。
俺は指示通りバックでアンに挿入した。
事前にローションを塗っているらしく、スムーズに挿入できた。

俺が入れるとびっくりするくらいアンが喘ぐ。
AV撮影だからだと思うが、生で聞くと少しわざとらしい。
ただ、そんなの関係ないくらい気持ちがよかった。
俺が動くたびにアンは大袈裟に声を出し、お尻がぱんぱん鳴っている。

「ねぇおっぱいも触って」
そういうとアンは状態を起こし、俺の両手を引っ張っておっぱいを揉ませた。

「あぁきもちいい!」
アンがよがっている。正直俺も気持ちよくてたまらない…。
こんな爆乳、もう二度と触ることはないだろう。
しかもセックスまでしちゃうとは…。

カメラマンも正面やら下やら色々な角度から撮影している。
発売されたら絶対買おう。

アンも疲れてきたようだったのでこんどはダンボールをひいて正常位をすることになった。
アンの長い足がおっぴろげられ、俺のチンポを待つ。

「ねぇきて…」
俺はゆっくりアンに挿入する。
アンの顔が歪み、また大袈裟に声を出す。

「あんきもちいい…ううん…」
俺もノってきて思わず動きが激しくなる。

「あぁ激しい!」
アンも感じているような顔をしている。
ふと横をみるとディレクター風の男がカンペを出していた。

『イクときはおっぱいに!』
俺は小さく頷き、さらに腰を早く動かす。

「あ、いきそうです!」
「いいわ!いって!だして!」

俺はイク瞬間にゴムを出して、アンのおっぱいに射精した。
放心状態でいるとアンは精子を手ですくいカメラの前で遊びだした。

こうして撮影は無事に終了した。
アンはその後精子をタオルで拭き取り、コートを着て露出を抑えていた。

「いやぁありがとうございました!あなたAV男優でもいけるんじゃないですか?ま、その気になったら連絡くださいよ」
そういってディレクター風の男は俺に名刺を渡し、解散した。

数ヶ月後、無事に俺が出演しているビデオが発売された。
きちんと顔にモザイクがかかっていて俺とはわからなさそうで安心した。

カメラにうつっているアンはめちゃくちゃエロかった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
これはラッキーですなぁw

 

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメント
  1. 1. 名無しさん  

    俺だったらそのビデオは一生の宝物にするかも?

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)