声にコンプレックスのある僕がライブチャットでオナ見せにハマった話・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:くろちゃん(男性・20代)

体験談タイトル:声にコンプレックスのある僕がライブチャットで自信を取り戻しつつ性欲を満たしている話

僕は草食系を装っている、性欲過多な人間です。
昔から自分に自信がなく、いつも消極的に生きてきました。
背もそんなに高くないし、ぼんやりした顔だし、何より…声が高すぎたのです。

タクシーを呼ぶと、必ず「男性だったんですね」といわれるくらい、女性的で軟弱な声が、キライで嫌いで…さらに自分のテンションを下げるような感じでした。

当然、彼女など一度もできたことがなく、26歳にもなるのに童貞、まともに女性と付き合ったことなど一度もありません。

一応、勤めていたスーパーで女性パートさんたちと話す事ぐらいはするんですが、せいぜいが挨拶と日常会話ぐらいでとてもじゃないけど性欲を満たしてくれる人なんか見つかりませんでした。

性欲はあるものの街中のレンタルショップでエロDVDを借りる勇気もなく、エロ小説を自作して読むことでオナニーをしたり、海外のエロサイトで抜く毎日でした。

ある日、たまたまポップアップでライブチャットというものを知りました。
僕はエッチな会話をしてくれる人に飢えていたので、文字チャットで会話ができるという点に惹かれて、登録をしてみることにしたんです。

あまり文字チャットを使う人は多くないらしく、中には戸惑うチャトレさんもいましたが何回かログインしていくうちに相性のいい人と出会う事が出来ました。

元々僕はタイピングも早く、小説を書いていることもあって女性を喜ばせるような言葉選びには自信がありました。
現実の自分には何一つ自信が持てないのに、チャット上ではものすごく女性をリードしてモテるようなことがすらすらとキーボードで叩くことができたんです。

僕の打ち込む文字を読んで、そのあとで反応が来るので多少盛り上がりに欠けるというかタイムラグがあるのがもどかしかったです。

ち○ぽを擦りたくても、イカせるために文字を打たなければいけないので、一緒にオナることも射精する事もできなかったんです。

そのために僕が秘策として編み出したのは、イカせるための文字をあらかじめ用意しておき、それを事前に流している隙にちんぽを擦るというテクニックでした。

ある程度いやらしく攻めた後、チャトレの指先が激しくなってきたところで長文投下し、それを読みながらオナってる女性を見つつち○ぽを急いで擦るのです。

しかし、苦肉の策として生み出しただけあって、努力が必要なオナニーになってしまうのが不満でした。

あとちょっとで発射しそうなのに長文をコピペしなければいけなくなったり、チャトレが長文を読み飛ばしているのがまるわかりだったり、長文を読むのに夢中になってオナニーに集中できない女性もいたり……。

そんな時、一人の年上の女性のルームにインしたら、僕の状況をズバリとあてる人がいたんです。
「ねえ、友都君は、もしかしておしゃべりに自信がない人?私のリードで、オナニー見せ合いっこしない?マイク切っていいし、おちんちんだけ見せて、ね?」

少し女王様気質のその人、カレンさんは、旦那さんが単身赴任中とかでちんぽに飢えている人らしく、抜き目的でチャトレをしている熟練者でした。

「私がずっとリードするから、友都君は声に従ってしっかりおち○ぽいじってね?たっぷりいじめてあげる、ふふっ!」

僕は緊張して、初めてライブカメラの設定から映像許可ボタンを押しました。
カレンさんの画面の横に小さくウインドウが開き、そこに自分のち○ぽが大写しになった時、恥ずかしさのような、誇らしさのようなものが胸をよぎりました。

僕はち○ぽの大きさにも、多少自信があったのです。
「うわぁ…友都君のおち○ぽ、めちゃめちゃ大きいし立派だね、ね、さきっちょのとこ、くりくりしてみて?」

カレンさんの指示に従って指先を動かし、ビクンビクンと激しく悶えるち○ぽ、思わずにぎりしめて激しく動かしたら怒られてしまいました。

「ダメっ、今アタシも気持ちよくなってるっ、もうちょっとゆっくり、一緒にイケるタイミング、はかって♡」

スケスケのパンティ越しにカレンさんの指がぐちゅぐちゅと動くのを見ながら、ゆっくりち○ぽを見せつけるように擦って耐えました。

「いい?もうイクよ?一緒にイッてね?出るとこドアップで見せて、びしゅっていっぱい、いっぱい、アッアッアッアッ♡」

ブルブルと震えるカレンさんの内ももを見ながら、僕はウェブカメラに向かって思いっきり射精しました。
カレンさんには聞こえてないけど、ものすごく喘ぎながら、めちゃめちゃ気持ち良く出せて、大満足でした。

それ以降、僕は見せオナする事にドはまりしてしまって、いろんなチャトレさんにお願いしては言葉攻めを楽しんでいます。
最近お気に入りなのは、局部アップでパンティの中にデンマを入れてもらって、感じながらこらえるように僕のちんぽ実況をしてくれる梅雨子ちゃんです。

「アッ♡ああんっ♡イク、イクのぉ、友都君のおち○ぽミルク出るとこ♡、見ながらッ♡いくっ♡イク♡イク♡イクッぅううう♡」

みんなすごく僕のちんぽの事気に入ってくれてて、だんだん自信がついてきた感じですね。
今、いろんなチャトレさんから声聞いてみたい、悶えてる声聞きたい、エロい台詞を耳で聴きたいってリクエスト貰っちゃってて…マイクの設定をオンにしようか、本気で悩んでるんですよ。

前にパーティーチャットで僕よりも変な声のおじさんが噛みっかみでチャトレさんを煽ってたのを見てから、声なんてそんなに気にするもんじゃないのかなあって思い始めたっていうか。

僕がこんなに前向きになれたのも、ライブチャットのおかげです。
状況がどう変わっていくのかわからないけど、現実も少しずつ変わって行ったらいいなあ……。

 

管理人の戯言( `ー´)ノ
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
自分に自信を持つことは大事なことですね!

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