ライブチャットで「見せ合いっこしよう」と言われた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:こうじ さん(男性・30代)

体験談タイトル:ライブチャットでオナニー見せ合い

最近はコロナのせいで風俗にも行けず性欲がたまっていた。
仕方がないからAVをみていたがやっぱり人肌が恋しい。でも今はなぁ…。

そんな時にネットをうろうろしていたら可愛い女の子がライブチャット相手を探しているのをみつけた。

俺はライブチャットはしたことがなかったが、募集していた子がタイプで可愛かったのでちょっと気になっていた。
まぁものは試しだと連絡を取って1対1でライブチャットをすることになった。

ライブチャットとは、パソコンのwebカメラを繋いで行う。
大体は女の子の映像を見ながら会話をしたり、エロ目的だと女の子が服を脱いだりしてくれる。
もちろんライブチャットのサービスを使うと有料でお金を払うほど長く女の子と会話を楽しめたり、投げ銭といって女の子に直接お金を送金することもできる。

その女の子はミクと言って黒くて長い髪とくりんとした目が特徴だ。
人形みたいな可愛さに俺はやられてしまったわけだ。
早速某サービスを使いライブチャットを始める。

「こんにちはー!こっち見えてる?」
チャットに繋ぐとミクが手を振っている。
こっちはカメラをONにしていないがマイクはONにしているので
「見えているよー」
と伝える。

「よかったー!ねぇなんて呼べばいい?」
こうしてたわいもない話をしながら時間が過ぎていった。

ミクはおそらく10代後半か20代前半くらいで若そうだった。
格好もセーラー服みたいなのを着ていてそれがよく似合っていた。
ミクはテーブルの上にパソコンを置き、椅子に座ってライブチャットをしている様子だった。
こういうのは慣れているのかカメラに顔を近づけてアップにしたり、全身が映るようにとちょこちょこアングルを変えてくる。

「ねぇ?えっちなことしたい?」
突然ミクがこう言ってきた。

「えっちなことって?」
「もーわかっているくせに!服の下を見たくない?」
「おーみたいみたい!」
「じゃあよくみてて」

そういうとミクは立ち上がり、スカートをゆっくり持ち上げた。
パンツがまさに見えそうといったところで…スカートから手を離してしまう。
なんか風俗ともAVとも違うなんともいえない新鮮な気分だ。
意外と興奮するんだな。

「へへへ、みえた?」
「みえないよーあとちょっとだった」

ミクは再びスカートを持ち上げ、今度は真っ白なパンツが見えた。
「おーみえたよ!真っ白なパンツ!」
「もーえっちぃ」

そういうとミクはパンツが見えるようなポーズをいくつか取り始める。
俺は我慢できなくなり、ズボンを下げてチンコをしごきだした。

そのあとミクは袖のチャックに手をかけ、セーラー服のチャックをすべて外し上半身がブラだけになった。
華奢だとおもったが意外と胸もあり(C~Dくらい?)谷間がしっかりと見える。
そしてスカートも下ろし、下着姿になった。

「へへ、どうこの下着?」
「可愛いよ」

俺はますます興奮してチンコをシゴく手が早まる。

「おっぱいもみたい?」
「うん、みせてほしい」
「いいよぉ」

ミクはブラのホックを外し、ブラ紐も下ろした。右腕でおっぱいを隠しながらブラを脱いだ。

「どう?みえる?」
「腕でみえないよ?早くみたいなぁ」
「ふふふ、じゃーん」

そういった瞬間ミクはバンザイをした。
プルンときれいなおっぱいとピンクの乳首が目の前に飛び込んできた。

「へへへ、形いいでしょ?」
ミクは自分のおっぱいを揉みながら訪ねてくる。

「うん…綺麗だよ…」
俺のチンコをしごく手も力を増す。

「あ!もしかして今オナニーしちゃってるの?声が震えてるよ?」
しまった、バレたか。でも仕方がない。

「実はねー。だって可愛いんだもん」
と本音をぽろり。

「またまたうまいんだからー。…ねぇ、じゃあオナニー見せ合いっこしない?」
「え?見せ合いっこ?」
「そう、そっちもカメラをONにしてさ、私にあなたのおちんちん見せてよ?そしたら私もパンツを脱いで全部見せてあげる」
「ぜ、ぜんぶ…」

俺はもう正常な判断ができなくなってきていた。
ミクちゃんのパンツの中…みたい!

「うん、わかったよ。カメラをONにするよ。」
そういって俺はカメラにチンコが映るようにしてカメラをONにした。

「うわぁおっきいねー!私でこんなになってくれるなんて嬉しいよ。じゃあ約束だから私も見せてあげるね」

そういうとミクは四つん這いになってお尻をこっちに向け、少しずつパンツを下ろしていった。
少し下げたと思ったら上げたりとなかなか焦らす。

「あぁ見えそうでみえないよぉ」
情けない声をだしている俺。
「じゃあいくね?」
それを合図にようやくミクはパンツを下ろした。
パイパンのきれいなマンコが現れた。

ミクはパンツを脱ぎ捨てると今度は椅子に座った。
「もっと見やすくするね?」
そういうと椅子の上で足を広げた。

「ねぇよく見える?」
ミクは自分のマンコを手で広げて見せつけてくる。これでもかってくらいよく見える。

「めちゃくちゃ良く見えるよ。たまんないわ」
「興奮してきてるね、私も一緒に気持ちよくなりたい…」
ミクはクリトリスをいじり始めた、と同時に気持ちよさそうな顔をしだした。

「あぁん気持ちいいわ。やっぱ見せ合うっていいわね…」
ミクの指が妖艶にマンコをいじっている。
逆の手はおっぱいを揉んでいて完全に気持ちよくなってきている。

俺のほうもチンコはびんびんになっていて興奮していた。
てかそろそろいきそうになってきた。

「ねぇ?いくときはちゃんと私に言ってね?」
「実はそろそろやばいわ…」
「そうなの?ねぇ私にどうしてほしい?」
「もっと近くでマンコがみたい…」
「いいわ、みせてあげる」

そういってミクはカメラに自分のマンコを近づけ、開いたり閉じたりし出した。

「あぁそんなこと…あ、だめだいくー!」

俺はすぐに射精してしまった。
その余韻に浸っているのも束の間、ミクが悪戯に笑っている。

「へへへ、いっちゃったね」
ミクは服を着出して元のセーラー服姿に戻っていた。

「今日はありがとうね!じゃあねー」
そういってライブチャットは終わった。
あんな可愛い子のあんな姿を見えるとは…

それからすっかりライブチャットにはまってしまった。

 

管理人の戯言(*’▽’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
局部を披露してはいけません・・・。

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