歯医者で衛生士が巨乳をやたら押し当ててくると思ったら・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:かんきち さん(男性・30代)

体験談タイトル:爆乳美人歯科衛生士の胸があたったら…

俺は歯を大切にしていて半年~1年くらいに一度は歯医者で定期検診をする。
検診といっても歯に溜まった歯石を取ったりするだけなので30分もあれば終わる作業だ。

虫歯とかであれば男の歯科医師が治療を担当するのだけど、歯石とりは歯科衛生士という女性が担当することがほとんどだ。
女性が歯をきれいにしてくれるのでまぁなんだかんだ通っているわけだ。

何年も通っているいつもの歯医者に行ったら、きれいな女性歯科衛生士が担当になった。
すらっとした美人で少し茶髪のロングヘアーを後ろでまとめていた。
芸能人でいうと菜○緒みたいな感じだろうか。

しかし一番目につくのはその巨乳だった。
Gくらいはありそうな重そうなおっぱいがスレンダーな身体にアンバランスだった。

こんなひとが歯の治療をするとおっぱいが頭にあたっちゃうんじゃないか?

「では歯茎の検査しますね。」
女性歯科衛生士は俺の歯を入念に調べ始めた。そして上の奥歯を見ようとしたときに

ぽよん

まさにそういう音が鳴った気がした。
俺の後頭部に柔らかい感触が…。

わざとなのかあたってしまうのかは不明だが、その後も歯の中を調べたり歯石を取るたびにむにゅむにゅとおっぱいがあたる…。
もういっそこのまま終わらないでくれと思ったものだ。

「はい終わりました。お疲れ様でした。」
「ありがとうございました。」
はぁ幸せな時間だったなー。
そう思いながら治療室を出ようとした時に。

「あの、よかったらコレ」
そういって小さな紙に電話番号が書かれたものを渡された。

「…連絡待ってます。…お大事にどうぞ」

これは夢か?あんな美人の女性から?
気がついたら会計も済ませ帰路についていた。
その夜早速電話をかけてみる。
相手は喜んでくれて後日ご飯を食べにいくことになった。

あの歯科衛生士は名前をほのかと言った。
約束の日、ほのかは少し身体のラインがでる黒いワンピースのようなものを着てきた。
その上にはジャケットを羽織っているが、胸の谷間がこれでもかと出ていた。
明らかに「勝負」にきている服装に期待が膨らむ。

「あの日は連絡くれてありがとうございます。普段あんなことはしないんですが、かっこよかったんでつい…」

ほのかは照れながらそんなことを話してくれた。
お互い恋人がいないと分かるとますます打ち解けることができた。
酒も進み、自然な流れでそのままホテルへ行くことに。

「はぁーいい気分!」
そういってほのかはベットに倒れ込んだ。

「ねぇ、俺が歯医者に行った時おっぱいがあたってたんだけどあれはわざと?」
「もちろんわざとですよーかっこいいからついついアピールしちゃいました。」
テヘッとした顔も可愛い。

「私胸が大きいから気を抜くとすぐに患者さんにあたっちゃうんですよ。だから結構意識してあたらないようにしているんです」
「じゃあ俺には意識してあててくれたわけだ」
「迷惑でした?」
「いや、まんまと作戦にやられたよ」

「へへへ、今日も谷間チラチラみてましたもんねー」
「そりゃあみるよ、こんなスタイル抜群の美女だもの」
「またまたぁ」

そういってベットの上で見つめ合い、そのままキスをした。
お互い抱きしめ合い、服を脱がしていく。

ワンピースを脱がしてブラをとると、巨大なおっぱいがふたつ目の前に現れた。
揉みしだきたくてたまらなかった胸をようやく拝めてテンションがあがる。
俺はキスをしたまま両手で胸を揉みしだく。
柔らかいというよりハリがありボリュームがすごい。

「ん、んん」
ほのかが喘ぎ出す。
そのまま俺のズボンを下ろし、手でチンポをしごきだす。

俺はほのかのパンツを下ろしゆっくり手マンをしていく。

「んん…恥ずかしい…」
その姿にほのかをめちゃくちゃにしたくなり、横になったままくるっと回りクンニをし始めた。
69をお互い寝っ転がりながらやっているような体勢だ。

どんどん愛液が溢れてきてほのかも呼吸が激しくなっているのがわかる。
ほのかも目の前に出されたチンポを舐め出した。これがまたねっとりと気持ちよく、よく吸いつかれている。

「もう我慢できない、入れるよ?」
そういって正常位で挿入した。
ほのかの中はびちょびちょになっているがチンポにまとわりついてサイコーだった。
突くたびにほのかの巨乳が揺れだし、俺を興奮させた。

「あん、あん!き、気持ちいい!」
ほのかも俺のチンポが気に入ったようで気持ちよさそうだ。

せっかくスタイルがいいので俺は立ちバックを提案した。
ほのかは承諾し、壁に手をついて俺にお尻を向ける。

「はやく…きて」
その言葉に俺は我を忘れ、バックで一気に挿入すると動物のように一心不乱に腰を振る。

「あ!あん!激しい!あんだめだめきもちいい!」

俺は後ろからほのかの胸を鷲掴みにしながら突く。
両手の中でほのかの巨乳が暴れ、頭が真っ白になってきた。
ほのかの首を持ってきてキスをする。
舌を絡めてくるほのかはめちゃくちゃエロかった。

さすがの俺もこの身体には限界が近かった。
立ちバックのまま激しく腰をフリ、果ててしまう。
中はまずいので射精する瞬間はほのかのお尻に出した。

俺が果てたとわかるとほのかはチンポをしゃぶりだした。
優しく、じっくりしゃぶり復活したのがわかると今度は騎乗位で乗っかってきた。

そのまま朝までやり続けた。
どの体位でもほのかは乱れ、巨乳がこれでもかというくらい暴れていた。もう全てがさいこーな女だった。
医療系の女が性欲が強いというのを身をもって体験した。

それから俺たちは自然と付き合うようになった。
歯医者に行くとほのかが担当してくれて、これでもかと胸をあててくるようになったのは言うまでもない。

 

管理人の戯言( `ー´)ノ
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
なんだイケメンか・・・。

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