いつもベランダから巨乳を見せつけてくる露出狂人妻と外で会って・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:やすお さん(男性・20代)

体験談タイトル:ベランダで美乳を見せてくる主婦

夜の7時頃、仕事が終わり帰宅した。
うちはマンションの5階で、ベランダからは別のマンションが見える。
結構距離が近くて日当たりがあまりよくないのだが、ふと外を見てみると向かいのマンションの部屋で女性が薄着でゴロゴロしているのが見えた。

年齢は30~40歳くらいだろうか?
髪は長く、キャミソールに短パンといった格好だ。
旦那が仕事で暇をもてあましている専業主婦といったところだろう。

何気なしに見ていると主婦は立ち上がり、ベランダに出てきた。
そこで目が合ってしまう。
なんとなく目線を外せずにいると主婦はベランダに立ち、両手でキャミソールをめくった。

柔らかそうなおっぱいがぽろんと出てくる。
Fカップくらいのツンとしたお椀型おっぱいで、かなりの美乳だった。
時間にして3~4秒俺におっぱいをみせてくれた。
そのあとはキャミソールを下ろし、手を振って中に入りカーテンを閉めた。

俺はびっくりして固まってしまっていた。
俺は童貞だったので尚更驚いた。
どうしてあの人は突然おっぱいを見せてくれたのだろう?

次の日、同じような時間に帰宅する。
部屋の電気を点けてカーテンを閉めようとすると、窓越しにまた主婦と目が合った。
この日もキャミソールを両手でめくり、きれいな生乳を見せてくれた。

それからというもの、週に2回くらいの頻度で主婦は生乳を見せてくれた。
稀に自分でおっぱいを揉んだり、揺らしたりしてきたこともあった。

そんなことが2カ月くらい経ったある日、仕事帰りに駅から自宅へ歩いていると例の主婦にばったり会った。
この日はキャミソールにカーディガンを羽織っており、したはジーンズという姿だ。

「こんばんは、私のおっぱいどう?」
突然声をかけられてびっくりしてしまった。

「なーに?緊張しているの?いつも私のおっぱいをじーっとみているじゃないの。エッチねぇ」
「あ、いや、す、すみません…。何せ綺麗だったもので..」
「ふふふ、ありがとう。そう言ってもらえると嬉しいわ。じゃあお礼をしないとね。」

そういって主婦は近くの公園のトイレまだ俺の手を引っ張っていった。
主婦は俺を多目的トイレに入り鍵をかけた。
そしてくるっとこっちを向くといつものようにキャミソールを両手で捲る。
いつも遠くで見ていた主婦の生乳が目の前に現れる。近くでみてもやはり美乳でとても柔らかそうだ。

「ほら、触っていいのよ?」
俺がためらっていると主婦が俺の手を掴み、胸を触らせる。
とても柔らかく指の隙間からおっぱいがこぼれていく。これがおっぱいか!

「ほら、どう?」
「は、はい、柔らかいです!」
「あなたもしかして経験ないの?」
「はい…実は童貞でして…」

「もしかしておっぱい触るの初めて?」
「はい…」
「じゃあもっとサービスしてあげる」

そういうと主婦は俺をかがませ、顔をおっぱいで挟んでくれた。
今までにない感触にだんだんと興奮してくる。
自然と主婦を抱きしめてしまっていた。

「こらこら痛いよぉ」
それでも主婦は顔を胸で挟んでくれる。
俺は完全に勃起してきてしまった。

「あら、勃っちゃっているじゃないの。しょうがないわね、パンツ脱いで」
「え、ここでですか?」
「いいからいいからお姉さんに任せて」
そういうと主婦は俺のパンツを下ろしてチンポを手で扱きだした。

「ほーらこんなに勃っちゃって」
主婦の手コキはまさに芸術でめちゃくちゃ気持ちいい。
俺も調子に乗って主婦の胸を揉みしだく。

「ふふふ、いいのよ揉みたいだけ揉みなさい」
じょじょに主婦の手が早くなってくる。
だんだん込み上げてくるものがわかる。

「あ、いきそうです。やばい!」
「いいわよ、だしなさい」
俺は主婦の胸を揉みながら主婦の手の中に射精した。

「あらあらいっぱい出たわね」
主婦は蛇口で手を洗い、キャミソールを下ろす。
俺もズボンを履いた。

「じゃあねー」
そういうと主婦は去っていった。
時間にして15分もなかったと思うが、強烈な体験だった。

それから回数は減ったがたまにベランダでおっぱいを見せてくる行為は続いたが冬になるとじょじょに少なくなり、そのうち俺も仕事の関係で引っ越してしまった。
もしあのまま住み続けていればいつかセックスすることもできたのだろうか?
それだけが心残りだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
次はパイズリも頼む。( ー`дー´)キリッ

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