マンネリ解消に「カップルヘルス」とやらを使ってみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:吉田健康 さん(男性・30代)

体験談タイトル:マンネリ解消にと「カップルヘルス」とやらを使ってみたら・・・

私には、連れ添って3年目になる妻がいます。
年下ですがよく気が利いて、料理も上手く、とても良い妻です。

ただ一つ問題があって、年の離れた私とのセックスに、妻が満足しているのかという悩みがあります。

週に一度、それもあまり長くはできないセックスですが、自分なりに精一杯尽くしているつもりです。
妻もそれに不満を口にしたことはありません。
けれど、何かが今一つ足りない気がするのです。

私はネットで検索しました。
マンネリ解消になる、なにか良いものがないか……。

そこで目に留まったのは、大人の玩具でも薬でもなく、スワッピングという単語でした。
最近見た海外ドラマでも見たのですが、夫婦が別の夫婦とパートナーを取り替えながら遊ぶというものです。

しかし、自分たちにはそういった夜の営みをさらけ出せるほどの友人はいません。
ましてや、見知らぬご近所さんに声をかけても、変に思われるだけでは……。

私は良いアイディアだったのになと思いながら、今度は女性用の性の悩み記事をクリックしました。

すると、そこには『女性用風俗』とありました。
風俗は知っているが、女性用なんてものがあるのか、驚きましたが内容を読むと『女性でも感じるマッサージ』『極上のテク!』と、普通の風俗に似たキャッチフレーズが。

よくよく読んでみると、男性向けの風俗とは違った点がいくつか。
そして、私にこれだ!と思わせる一文がありました。
『カップルヘルス』
詳細を読んで、まさに求めていたのはこれだと確信し、次の週末、金曜の夜に予約を入れました。

予約してからはっとし、後から妻にその話を切り出してみると、
「面白そう。たまにはそういうのもいいんじゃない?」
と笑って返してくれたので、一安心。

とはいえ、当日の金曜日まで、互いにどきどきしていたのは確かでしょう。
場所はホテルか自宅か選べるようなので、家に来てもらうように連絡をしました。

仕事が終わるまでその話のことは忙しくて頭になかったのですが、いざ帰路につくと不安になってきました。

家につき、夕飯を済ませ、互いにシャワーを浴びて予約した時間になるのを待っている間、妻はどこかそわそわと落ち着きがありませんでした。

落ち着いていないのは私も同じなのですが、自宅に見知らぬ男性、それもそういった行為を目的として来るのだから、無理はないと思います。

私はシャワーを浴びたときに全身を洗いましたが、妻は顔のメイクを直していました。
まるで独身時代、付き合って間もない頃を思い出します。

すると、私の携帯電話に連絡が来ました。

「こんばんは、【店名】のSです。○○さんのご自宅前に着いたのですが」
「あ、あっはい、いま開けます」

玄関の扉を開けると、私より身長の高い、好青年が携帯電話を耳にあてて立っていました。

「初めまして、Sです。よろしくお願いします」
「はい、ああ、こんなところでアレなので、中へどうぞ」
「ありがとうございます」

思っていたよりチャラくない、というと言い方に偏見があるかもしれません。
想像していたのはホストのような男性だったのですが、目の前にいるSという男性は高身長で爽やか、イケメンの部類に入るタイプでしょう。

リビングで、妻が会釈をしながら挨拶をし、そのまま談笑。
妻はお茶をいれて……というわけにもいかず、Sさんが「シャワーお借りしても良いですか?」と言って、風呂場へ。

次にSさんが出て来た時には、用意しておいたバスタオルを腰に巻いていました。

程よく締まった肉体、若い青年に妻はどう思っていたのでしょう。
そのまま私たち三人は、寝室へ行きました。

照明は枕元にあるヘッドライトだけで、薄暗い部屋の中、どうすればいいのか分からない私に、まずソファで見ていてくださいとSさんが言います。

妻が、目の前で他の男に寝間着を解かれていく様子。
それを止めることもなく、ただ見ているだけの私は、まるで映画監督のよう。

Sさんに寝間着を脱がされ、下着姿が露になったところで、妻は恥ずかしそうに両手で胸を隠していました。
それはSさんに向けての恥じらいなのか、私に向けての恥じらいなのかはわかりませんでした。

けれど、Sさんは妻の体に口づけをし、丁寧にブラのホックを外してしまいます。
ぽよんと現れた妻の両乳。
私はそれを幾度と近くで見て来たのに、なぜか初めて女性の体をみたときのように興奮していました。

Sさんの、大きくて若々しい手が妻の胸を揉みしだいていきます。
初めは声を出すのを抵抗していた妻も、だんだんと身をよじりながら息を荒くしていくのが聞こえました。

「はぁ……ぁ、ゃっ」
乳首をSさんが口に含み、舐めながら時折吸い付くと、妻の声が漏れました。

相手をしているのはSさんなのに、妻の視線はちらちらと夫である私のほうへ向いて、私たち夫婦はそれに興奮していることを感じ合っていたのです。

「もうここ、濡れてますね」
Sさんが妻のショーツ越しに、蜜壺を人差し指でぐりぐりと押しています。

妻は慌てて足を閉じるようにしましたが、Sさんの手がそれを押さえて、わざと大きく開くようにして、私のほうへ見せつけます。

「ほら、旦那さんに見えるように……」
「あ……ダメ……」

そしてはぎとられていくショーツ、蜜壺からはたっぷりと愛液が溢れ出ているのが、良く見えました。

Sさんの出し入れする指に感じる妻、手を口元には持っていっても、その声はいっそう高くなっていくばかり。
次第に、私の体も前のめりになって、股間が膨れているのに気が付きました。
私は急いでズボンを下ろし、ソファに座りながら男性器を取り出してしごいていました。

「あっダメっイっちゃう、あなたっ、あっ、あなたぁ…!」

Sさんの手がぐりぐりと蜜壺に押し込まれ、妻は両足をびくびくと震わせ、達していく。
それに合わせるようにして、私も男性器を大きく震わせ、射精したのです。

Sさんはというと、本番行為は無しのため性器は挿入しませんでした。

けれど、犯されている妻を見る自分と、夫に見られながら若い男性に犯されている妻。
そんなシチュエーションに私と妻はいつにもない絶頂を何度も迎え、今までにない快感を得ることができました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    妻に自分の知らない所で浮気をされるよりはましかな?

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