タクシーで新卒女性ドライバーに当たったのでナンパしてみた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:たかゆき さん(男性・20代)

体験談タイトル:素人タクシードライバー

私は隙あれば女性とセックスがしたい、と思う変態です。
もちろんレイプや犯罪に手を出してまでしたいというわけではありません。
お互い合意の上でセックスをし、そして何より大事なのが素人であることです。

風俗店ではなく、あくまで素人。
さっき知り合ったばかりの人とセックスをすることが、何より興奮する変態です。

一般の女性、素人の方と知り合う機会は多くはありません。
限られたチャンスをいかに自分のものするか、その一瞬を見極めるのが私は得意です。

ある日の仕事終わり、会社の同僚と飲んだあと最寄りの駅に到着しました。
家までは歩くと20分くらいかかるので、その日はタクシーで帰ることにしました。
タクシーをつかまえて乗り込むと、若い女性の声が聞こえてきます。

近年ではタクシードライバーに就職する新卒の人が増えているとニュースで見ましたが、まさに乗り込んだタクシーの運転手は新卒の若い女性でした。

とは言うものの、実際に女性の若い運転手に遭遇したことはありませんでした。
私は酔っていたせいもあり、彼女に色々と質問をしてしまいました。

彼女は佐藤さんで23歳の大卒らしいです。
タクシードライバーになってから2年目らしく、最近やっと道や仕事の流れを覚えてきたと言っています。

バックミラーから見える佐藤さんの目はくりくりとしたかわいらしい目で、物腰も柔らかくとても話しやすい女性でした。
接客という意味で私と話をしてくれたと思いますが、それでもその時間はとても楽しかったです。

家の前に着きお会計をしてから私は、「連絡先を交換してほしい」と言います。
もちろん佐藤さんは、「業務上そのような事は禁止されていますので…」と断ってきます。

しかし私は、強引に佐藤さん手にLINEのIDを書いた紙を渡します。
困ります、と言う佐藤さんを無視して私は降ります。
そして「気が向いたらでいいから!じゃぁ、ありがとうございましたー」と言い私は家に帰りました。

次の日朝、私は寝ぼけながらスマホを確認します。
すると昨日タクシー運転手の佐藤さんからLINEがきていました。
私は思わず飛び上がり、内容を確認します。

「昨日はご乗車ありがとうございました。今回の事は、会社に内緒にしていただきたいと思います。」
私は内緒にしていればこのままLINEを続けていい、と解釈しました。

その日からLINEを続けて、少し強引ですが飲みに行く約束をしました。

飲み当日。
居酒屋の前で待ち合わせしました。
そわそわしながら待っていると、佐藤さんが肩をポンっと叩いてきます。

佐藤さんの私服は、青いデニムのスキニーに白シャツだけでした。
タクシーで見た時は座っていてわかりませんでしたが、身長は170後半はありました。
服装と身長のギャップに、私は勃起しそうになりました。

飲みを開始して最初は緊張のせいで、静かな佐藤さんでしたが、お酒が入るにつれてどんどんお喋りになってきました。
私は佐藤さんに、なぜLINEをくれたのか聞きました。

すると佐藤さんは少し照れながら、「正直、ちょっとかっこいいなって思ったからだよ」と言ってきます。
それを聞いて私は今夜イケると思いました。

飲み始めて2時間半、佐藤さんはだいぶ酔っていました。
私は思い切って誘ってみます。
「場所変えて飲みなおさない?」
佐藤さんに聞きます。
佐藤さんは以外にも「行こうー!」とのりのりです。
しかし私は飲みなおす気はありません。
なぜならもう飲めないからです。

店を出て歩き出し、私は佐藤さんにホテルに行きましょうと提案します。
佐藤さんは戸惑い、「会って初日にー」と言います。
ここでも私は強引に誘います。
すると佐藤さんも折れて、そのままホテル街へと2人で歩いていきました。

ホテルにはいり、お互いにシャワーを済ませます。
私は佐藤さんをこちらに向けてキスをします。
佐藤さんはすごく緊張しているのか、口を完全に塞いだままです。

佐藤さんの唇に軽く舌を当てると、佐藤さんも舌を出してきます。
ぎこちないですが、どこか一生懸命に舌を出す佐藤さんに私は興奮しました。

だんだんと慣れてきた佐藤さんのアソコを触ります。
すでにびちょびちょになっており、佐藤さんは「あっ いや」と声を漏らします。
私は佐藤さんのアソコをクンニします。
「あっ!ああぁ」佐藤さんは声を大きくして喘ぎます。

佐藤さんは私の顔を自分の方に向かせ、「私にも舐めさせて」といってきます。
シックスナインの体勢になり、お互いのアソコを激しく舐め合います。

スイッチの入った佐藤さんはどんどんもいやらしくなります。
フェラをしながら佐藤さんは私の玉裏まで舐めます。
我慢できなくなった私は、入れたいと言いました。
すると佐藤さんも「私も…ほしい」と答えます。

騎乗位で挿入すると、佐藤さんは私の上で自ら腰を振ります。
自分で自分の乳首をいじさりながら、「久しぶりで…気持ちいい!」と言い喘ぎます。
私も下から激しく突き上げます。

「ダメ!イっちゃう!」
佐藤さんは絶頂をむかえ、痙攣します。
私のアソコを抜き、佐藤さんは自分のアソコを指で広げて「いれてぇ」と誘ってきます。
その光景に大興奮の私は、一気に根元まで挿入します。

「ああああぁ!突いて!」佐藤さんは自分の欲求のままに感じます。
私もいままで一番といえるほど、腰を激しくピストンします。
我慢できなくなった私は、だすよと佐藤さんに伝えます。

佐藤さんは「いいよ。出して…」と優しい口調でいいます。
いちいちエロい佐藤さんの言葉に私は我慢できなくなり、佐藤さんの胸付近に射精します。

ホテルをでて、駅まで歩きながら話します。
佐藤さんは会ったその日にセックスをしたのは始めてだと言う。

そして少し恥ずかしそうに、「また会ってくれる?」と聞いてくる。
私は食い気味に、「よろこんでー!」と人が行き交う道の真ん中で返事をしました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)

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