闇オークションのバイトで見た清楚系の先輩の牝奴隷公開オナニー・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:今は貧乏OL さん(女性・20代)

体験談タイトル:清楚系ナンバーワンの先輩が牝奴隷としてオークションで競り落とされた話

貧乏女子大生だった私は、色々とやばいバイトをたくさんしてきました。
またいとこのけい君が当時怪しげな会社を運営していて、その手伝いをしながらお小遣いを稼いでいたんです。

けい君は当時ずいぶん羽振りが良くて、取っ払いのバイトをよく紹介してくれていたんです。
日給二万、時給三千円は当たり前、しかしその内容はド変態というバイトはどれも怪しい物ばかりで、はげオヤジを鞭で叩くとか、マッチョのオナニーを見るだけとか、普通の年頃の女の子が見たら失神してしまいそうなものばかりだったのですが…私はエロ漫画をこよなく愛していたこともあり、あまり抵抗はありませんでした。

ある日、私は立食パーティーのドリンク係という名目でバイトをすることになりました。
仮面をつけて、ベビードール着用でお客様に飲み物を提供するというお仕事です。
本番はナシ、隣にマッチョな護衛もいると言われたので受けることにしたんですが、そこで私は信じられないものを見ました。

エッチなラノベに出てくるようなオークション会場、素っ裸で、首輪をつけられて、ステージの上でおまんこを広げる女性の姿。
しかも、そのオークションにかけられている女性は、私が知っている人でした。

大学の学生部の二つ上の、清楚で優しい、さなみ先輩。
毎日手作りのお弁当を持ってきていて、いつもほんわかと笑っている八重歯のかわいい先輩。

私はステージの横の暗い場所でドリンクを提供していたので、明るく照らされている先輩には見えていないようでした。
もっとも、私はベネチアンマスクを着けていたので顔バレする危険はなかったのですが。

「今日は上玉が入ってきました…使用済みまんこですが、まだ色素沈着のない良好物件でございます。完全脱毛済み、アナル未開発、感度のほどは…今からお披露目させていただきます。」

バイヤーがさなみ先輩の紹介を始めると、ドリンクコーナーに人が来なくなったので、私はステージをまじまじと見させてもらいました。

「さあ、高く買ってもらえるように、自己アピールをするんだ。」
「は、はい…、わ、私は、大学三年生の、牝奴隷希望で、す。特技は、バキュームフェラと、イマラチオ、酷くされるのが好きです、毎日クリオナさせてくれる、優しいご主人様に買っていただきたいです……。」

思わずガン見しました。
あの清楚丸出しの先輩がこんなにもド変態丸出しのセリフ?!

「じゃあ、お客様にイクところを見ていただこう、さ、自分の好きな道具を使っていいからね。」
「は、はい…。」

先輩が選んだのは、ペットボトルみたいな真っ黒でエグイ極太ディルドと、比較的小さなデンマでした。
ステージ横から、産婦人科の椅子みたいなのが出てきて、そこに大股開きで着席した先輩は、切ない声をあげてオナニーをし始めたんです。
つるつるのおまんこがぱっくり開いて、ピンクの膣口が丸見え!

今までいろんなエッチいイベントの手伝いをしてきていたので、慣れてるとは思っていたんですが見入ってしまいましたね!
ミニデンマでクリトリスを刺激しながら、極太ディルドをべろべろなめる姿がエロいのなんのって……。

見られていることで興奮しているみたいでした。
しんと静まり返る会場に、ぬめる愛液の飛び散る、指に絡む、いやらしい音が響いていました。

「ぅううんっ、れろぉっ♡気持ちいいです、ああ♡アッ♡あ♡あ♡あ♡いいよ、イイの、気持ちいいのぅ……!!!」

極太ディルドをヨダレでべたべたにしながら、夢中になってデンマでクリトリスをぎゅうぎゅうやってる先輩から目が離せなくなりました。

「入れたいよぅ、思いっきりずポずポしたいの♡でも入れたらクリちゃんいじれないの、おっぱいもいじりたいの♡助け、助けてっ…♡」

「それでは、只今よりテイスティングタイムといたします。なお、まんこへの挿入は人差し指と中指までとさせていただきますのでご理解とご協力をお願いいたします。」

舞台下から、キモいおじさんやデブのおっさん、若い兄ちゃんにこってりしたオジサマ…いろんな人が舞台に上がって行って、先輩を味見していきました。

「あ゛~♡ああ♡イックゥ!!♡イク♡イク♡イッてます♡ハアハアハアハア…イッきゅぅうううん♡」

ド派手にイキながら、ビュービューと飛ぶ潮に驚いたんですけど、後日あれはおしっこだったと聞かされて。
なんでも、プレイ前に大量に水を飲ませて、透明なおしっこになるよう調節するんだそうです。

先輩は、激しいコールの末に2億3000万で落札されました。
競り落としたのは中年のこってりした、フル勃起状態のおじさまでした。

「ご、ご主人様ぁ♡いましゅぐ、ハアハア♡この、ぶっとくってカッチカチの♡おちんぽを私にっ♡ぶち込んでくらひゃいまへぇえええ♡」

舞台の上で生中出しショーが始まって、ものすごかったです。
日本の片田舎でこんなイベントが開かれているなんてとあきれ返ったのですが、実はAVの撮影を兼ねたお披露目会だったとのこと。

オークションの事を聞こうかな、でも聞けないな、そんな葛藤を繰り返しているうちに、さなみ先輩はできちゃった結婚をして退学しました。
どこかの社長さんとラブラブで、盛大な結婚式だったと別の先輩から聞きました。
相手はやっぱりあの時買ってくれたこってりしたおじさまだったのかなあ?

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
桁!!!

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    「イラマチオ」な。(笑)

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