不倫セックス中に旦那に電話をかけるの好きな淫乱人妻・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:さかい さん(男性・30代)

体験談タイトル:旦那に電話をかけながら不倫セックスをするのが好きな淫乱女

人妻というのはどうしてこうも不倫するんだろうね?
多分旦那に相手されなくて暇なんだろうね。
俺はよく出会い系で人妻を食っているけど大体変態だよ。
普段街を歩いているときなんかは清楚でございますって顔してるけどベッドに入りゃ乱れまくるんだからね。

マナミって人妻がいたんだけどあいつはなかなかやばかった。
なんたって行為中に旦那と電話をするのが興奮するってんだからさ。
ちょっとその話でもしようかな。

マナミは32歳でまさにやりざかりって年齢さ。
髪はロングヘアーでちょっとぽっちゃりしているけどそれがまた抱き心地がいいんだわ。
おっぱいも柔らかくて大きくてケツもでかくて最高さ。

でも旦那は仕事ばかりで夜も遅いし、専業主婦で子供もいないから暇だったんだろうね。
出会い系ですぐに引っかかったよ。
マナミとはいつもラブホ街近くの喫茶店で待ち合わせる。
この日は17時くらいに待ち合わせた。
大体俺のほうが早く着いて待たせるんだ。

「ごめん待ったー?」
「いやいまきたとこさ」

こちとら30分は待っているんだけどそういってご機嫌を取る。
機嫌が悪くなると色々と面倒だからさ。
マナミはすこしぴちっとしたワンピースにジャケットを羽織っている。
まだ若い気でいるのかぽっちゃりした身体が丸わかりだ。

お互いコーヒーを飲んで少し雑談する。
そろそろホテルに行こうかというところでマナミが旦那に電話をかけはじめた。

「もしもしあなた?ごめん、今友達とご飯食べに来てるの。うん、うん、じゃあ1時間後にまた電話くれる?」
そういってマナミは電話を切る。

「おい、1時間後ってホテルにいるんじゃないのか?」
「いいのいいの、大丈夫だから」
そういってホテルに入る。

マナミは裸になると俺好みだった。
キスをして乳房を触ると徐々に感じ始めた。
全身を舐めまわしクンニをし始めたところでマナミの電話が鳴った。

「あ、もしもしあなた?うん、まだご飯食べてるわよ。うん、あぁんうん、うんなんでもない。うんうん。」

俺にクンニされながら旦那と電話し始めた。
どうやらこのスリルがたまらないらしい。
俺は構わずマナミを攻める。

「うん、うんう…うんはぁんうん、ご飯は冷蔵庫に…あっ…あるからね?」
マナミの愛液がどばどば出てくる。

「うん、じゃあ15分後にまたかけるね」
そういってマナミは電話を切った。

今度はマナミが俺のちんぽをしゃぶりだす。
人妻というのはどうしてこうフェラが上手いのか。
すぐにビンビンになってしまう。
するとマナミが俺の上に乗ってきて69の形になる。
尻を俺の顔に押し付けながら激しくしゃぶる。

「はぁはぁはぁちんちんおいしいわぁ」
するとまたマナミは電話をかけ始めた。

「もしもし?うん、大丈夫よ。もう仕事終わったの?」
俺の上にまたがりながら電話を始めるマナミ。
左手で電話を持ち、右手で俺のちんぽを扱いている。

俺はマナミの下から抜け出し、四つん這いになっているマナミのマンコに一気に挿入した。

「うん、だ..あんあん、ううんなんでもないの、なんでも、うん」
マナミの顔が明らかに高揚している。マンコの中はびちゃびちゃだ。

「ああん…うん、うん、うん」
突かれて声を押し殺すので精一杯らしい。
バックで突くたびにマナミの尻が波打っている。
俺はわざと音をだすように激しく突いた。
ぱんぱんぱんという音が部屋に響く。

「ううん、なんでもないよ。なんか隣がうるさくて、あっんん…」
まさか旦那も電話中の妻が他の男に寝取られているとも思わないだろう。
俺の征服感が快感に変わっていく。

「うん、じゃ、じゃあね、また電話する」
ようやくマナミは電話を切った。
次の瞬間。

「ああん!ああん!もっと!もっと!もっと突いて!」
いきなり声を上げ出し自分で身体を動かし出した。
こいつはとんだ淫乱女だ。

俺は騎乗位に変えて下から思い切りピストンする。

「あんあんあんあんあんあんん!!!!」
おっぱいをぶるんぶるん揺らしながら大声で喘ぐマナミ。
相当感じているようだ。

最後は正常位にして今日一番のピストンをする。

「あなた!あなた!あんあんあん!きもちいい!いくいくいくいっちゃうーーーー!!!」

マナミは一瞬のけぞったかと思うとびゅーっと潮を吹いた。マナミのマンコに指を入れかき回す。

「あーだめー!!」
ぶしゃーっと大量の潮を吹いたマンコにまたバックで突っ込む。

「あぁもうだめだってーーー」
ケツをぱんぱん叩きながら突きまくる。もうマナミは意識があるのかないのか変な声を出していた。

「いくぞ!」
そして俺はマナミの顔に精子をぶちまけてやった。
出し終えるとすかさずお掃除フェラをする。
よく調教された女だ。

するとマナミはまた電話を出して旦那に電話し始めた。

「うん、もう帰るよ。え?迎えに来てくれるの?わかったー」
電話を切るとそそくさとシャワーを浴び着替え始めるマナミ。
俺はタバコをふかしながらその様子を見ていた。

「じゃぁまったねー」
着替え終わったマナミはご機嫌でホテルを後にした。
その様子は先程のベッドの上ではみせない普通の主婦といった感じだった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
世の中腐ってるぜ・・・

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