巨乳妻を連れて他の巨乳奥さん夫婦とスワッピングした結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:こうへい さん(男性・30代)

体験談タイトル:巨乳妻と一緒に巨乳スワッピング

俺はおっぱいが大好きだ。
今の妻も巨乳でGカップくらいある。
巨乳妻との性活は楽しいのだが、たまには他の巨乳も味わいたいと思うのが男というものだ。

そこで前からしてみたかったスワッピングを試してみることにした。
まずは出会い系サイトでスワッピングを募集してみる。
すると数日後には応募がありトントン拍子で実行することになった。
妻も最初は嫌がっていたが、知らない人であることと俺の推しに負け、なんとか許諾してくれた。

当日、家から少し遠いところの喫茶店で相手夫婦と落ち合う。
「こんにちは」
相手は30代後半の夫婦で、身なりはきちんとしていた。
案外紳士的な人のほうがこういう変態なことをするものだ。

夫のほうはどことなくダンディな雰囲気で、女性のほうはおしとやかというような言葉が似合うような感じだ。もちろん巨乳だった。

ちなみに名前を始め、お互いのことは聞かないというのが条件だったので便宜上相手夫婦を夫さん、奥さんと呼ぶ。

俺「夫さんはよくこういうことされるのですか?」
夫「今回で3回目ですかね、意外とやってみたら夫婦共々ハマってしまいましてね…。俺さんは初めてですか?」
俺「はい、初めてなんですよ。」

そんなたわいもない話しをしながら過ごす。
妻と奥さんもお互い談笑しているようだ。

夫「ではそろそろいきますか」
そういうと妻は夫さんの車に乗り、俺は奥さんを車に乗せホテルに向かう。
奥さんの様子はいたって普通で明らかに慣れている雰囲気だ。

ホテルにつき、お互いがそれぞれ部屋を取り別れた。
妻はなんとなく不安そうな顔をしていたが、夫さんがうまくやるだろう…。

部屋に入ると奥さんが突然服を脱ぎ裸になった。
事前に聞いていたとおり胸がでかい。
少し垂れてはいるがGカップはありすごい存在感だ。
すると突然俺に抱きつき、キスをしてくる。

「はぁ、我慢できないわ。早く欲しいの。」

そういって俺のズボンとパンツを脱がし、フェラをし始めた。
ねっとりのまとわりつく口に舌の動きが合わさりとてつもない気持ちよさだった。

「あ、気持ちいです」

こんな腑抜けたことしか言えない俺だが仕返しとばかりに両手で胸を揉み始める。

「そう、もっと揉んで!」

奥さんのフェラが激しくなる。
玉からアナルまでべろべろにされてしまう。
俺も負けじと奥さんの巨乳を強く揉んだり乳首をいじったり応戦する。

「あーん、ベットにいきましょ」

奥さんに促されベットに行く。

「そこに寝て。あ、私シャワーは浴びてきているから」

そういうと仰向けに寝ている俺の顔に跨ってきた。
ぐいぐい腰を動かしてマンコを口に押し付けてくる。

「あんあん、もっと舐めて!」

ホテルに入る前のおしとやかさはどこにいったのかめちゃくちゃ乱れている。
これはこれで興奮してきた。
俺もやられてばかりはしゃくなので必死に奥さんのマンコを舐める。

「あーいいわ!あなた上手!」

そういうと奥さんは69の体勢になり俺のチンポを再びフェラし始める。
お互い性器がぐちょぐちょになったところで奥さんがバックのポーズでおねだりしてきた。

「ねーはやくいれて…」

俺はちゅうちょなくバックで一気についた。
入れた瞬間にトップスピードでピストンする。

「あっあっあっ激しい!激しい!」

首を激しく振りながら悶えている。
相当な好きものだ。
俺も妻以外の人とセックスをしているというのが興奮してきてピストンが速くなる。

バックのまま奥さんの状態を起こし胸を揉みしだく。
突くたびに手の中で奥さんの巨乳が暴れ俺のチンポを刺激する…。

「あんだめ!激しい!いくいくいくー!」

奥さんが果てるタイミングで俺も同時に果てた。
息が苦しい…。
そういえば妻はどうなったろうか?

次の瞬間玄関から誰か入ってきた。
それは夫さんと、全裸に目隠しで手錠をした妻だった。

「あっ」

思わず声を出す俺。
妻はキョロキョロしているが事態を飲み込めていないようだ。
そうこうしているうちに夫さんは妻をベッドに連れて行き(つまり俺の横)妻に目隠ししたままフェラをさせはじめた。

俺が驚いた表情で見ていると、奥さんが俺のチンポをフェラしてきた。

「ふふふ、硬くなってる…」

妻が夫さんをフェラし、奥さんが俺のフェラをしている。
すると夫さんは妻をベッドに寝せ、正常位で挿入しだした。

「あん…」

小さく喘ぐ妻。
夫さんは次第に動きが早くなり、それにつれ妻の巨乳も大きく揺れ始めた。

「私たちも楽しみましょ」

今度は奥さんが俺の上に跨ってきて挿入してきた。

「あんすごい」

奥さんも動きを速くしてきて、その度に俺の上で奥さんの胸が揺れる。
目の前では奥さんの巨乳が揺れ、横をみると妻が他の男に犯されながら巨乳を揺らしている。
このシチュエーションは正直興奮した。

ここで妻の巨乳がちょうど俺の顔の上に来るような場所で夫さんが妻をバックで責め始めた。
俺の顔は妻の巨乳で埋まり、両手は奥さんの巨乳を揉む。
やばい、これは気持ちがいい…。

奥さんの腰使いもあり、俺はすぐに果ててしまった。

「あら、いっちゃったのね」

奥さんは残念そうに俺の上から退ける。
妻は相変わらず夫さんにバックで突かれていた。
気持ち良くなってきたのかどんどん声が大きくなってくる。

賢者タイムだからか、この頃にはちょっと後悔し始めていた。

「あんあんあん!」ぱんぱんぱん

夫さんもどんどん動きを激しくしてしまいには二人一緒に果てた。

夫「いやぁ俺さん、乱入してしまってすみませんね。とりあえず今日はこの辺ということで、私供は戻ります。また機会があれば会いましょう。」

そういうと夫さんと奥さんは部屋を出ていった。
おそらく妻と夫さんが元々いた部屋に行ったのだろう。

妻は放心状態になっていて俺のほうを見ている。
お互い目が合った時には強く抱き合い、キスをし、気がついたらセックスをしていた。

こうして俺の初スワッピング体験は終わった。
このことは妻と俺のタブーとなり、当然これ以来することはなかった。

ただ、奥さんの巨乳と痴女ぶりは今思い出してもよかった…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
あらら、黒歴史になっちゃったパターンか・・・

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