隠れ腐女子の私が自作BL漫画をドS後輩に見られた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:妄想炸裂乙女 さん(女性・20代)

体験談タイトル:隠れ腐女子だった私がエロいメモ帳見つかってドエス後輩に美味しくいただかれちゃった話、する……?

私は、ごく普通のOLをしていると見せかけている、根っからの腐女子です。
いつでもどこでも、上司や同僚を使って頭の中でBL展開を楽しんでいる変態です。
年に二度、有給を取って出かけるコ●ケではボーナスの大半を薄い本に突っ込む程度に、オタクです。

見るだけじゃ足りなくて、同人誌も作っています。
完全オリジナルリーマンモノですが、登場人物はすべて会社の人物だったりします。
毎日仕事をしながら、ネタ帳に部長と新人君の調教ポーズをデッサンしたり、窓際ハゲと敏腕課長をアヘ顔で闇落ちさせるストーリーをメモしたり、本当に充実していたんです。

でも、本当にうかつでした、ある日お気に入りのキャラである新人君に、机の中に隠しておいたネタ帳を見られてしまいました。

いきなり画像付きメールが送られてきたので何事かと思ったら、新人君とクリーンさんが激しく求め合っている私のイラストで!
いつもアナルをほじくり返されてメス堕ちしているひ弱な後輩君の思わぬ凸に怯んでしまいました。

私は、新人君の呼び出しを断れなかった。
「で、この絵は何?変態なの?興味あるの、こういうこと。」
いつもの優しい笑顔が信じられないくらい、私を蔑んでいました。

「ちんぽとかザー汁?へえ、スペルマミルクオナカイパーイ♡ねえ……。」
ネタ帳を人質に取られ、私は成す術がありませんでした。

「何で俺が受けなのさ。俺、こう見えても肉食系なんだけど?」
「ご、ごめんなさい、もう描かないので許してください。」

500部完売した変態リーマンシリーズの終焉を予感し、涙が出ました。

「何で?描けばいいだろ。お前にさ、もっとリアリティあるちんぽ、描かせてやるよ。」

なんと、後輩君は私にリアルちんぽを見せてくれるというのです。
私は女子高育ちで、男性経験はありません。
生ちんぽなんか見たことがありません。
願ってもない展開に、大喜びしたんです。
正直な話、私の描くちんぽは、リアリティがなくていつも白抜き部分が多くて。

早速休みの日に、ホテルに行くことになりました。
新人君は背も低く、女顔で弱々しげで、絶対に受け、しかもバリネコだと思っていたので、棍棒みたいな生ちんぽが天井に向かってそそり立っているのを見てびっくりしました。

「見てるだけじゃなくて触ってみたら?舐めてもいいよ、噛んだら…お前のも噛むけど。」

カチカチのちんぽを、指先で確かめながらデッサンをしました。
時々ビクンビクンと震えて、透明な雫がこぽりと垂れるのを見て、生々しいちんぽの魅力に取り付かれてしまいました。

気がついたら、夢中になってちんぽを嘗め回していました。

「何だ、お前感じちゃってんの?仕方ねえなあ、舐めてやる。」
「ひゃああああっ!!やだっ、気持ち悪いッ!!!」

いきなりベッドの上に押し倒されて、おまんこをべろべろと舐められ、叫んでしまった私。
ぬるぬると動く舌がナメクジみたいで気持ちが悪くてたまりませんでした。

「バーカ!!大人しくしとけよ!気持ちよくなるの、それともいきなり強い刺激が欲しいって?…へえ。」
「や、えっ?!きゃあ、ああ、やだ、ヤダヤダヤダヤダヤダヤダアアアア、アッ!!!」

いきなり私のクリトリスが、前歯四本で噛まれたんです!
その瞬間、下半身がぎゅっと縮まって、びくんとなりました。
何度も何度も噛まれて、いつの間にか指がじゅっぽじゅっぽと膣にはめ込まれて、部屋中にグチュグチュといやらしい音が鳴り響いていました。

「これだけぐずぐずになったらいいかな?生ちんぽ、ハメてやるよ!」
「い、だっ!!いた、イタイイタイ、痛いよッ!!やだ、ヤダヤダ!!!抜いて、抜いて……!!!」

新人君のちんぽは、大きすぎたのです。
めりめりとめり込むちんぽで、私の処女膜が裂けてしまいました。

「うわ…キツキツ…、仕方ねえな、派手に動くのはまあ…勘弁してやる。」

そういうと、新人君はローターを取り出して、私のクリトリスに当てました。
震えるローターがクリトリスを刺激してビクンビクンするし、膣の入り口は痛くてズキズキするし、膣の中は圧迫感がすごくてジンジンするし、おかしくなってしまいそうでした。

「やだ、ヤダ、痛い、痛いのにヘン、アアッ何かくるよぅ、ぎゅってするよぅ、やだ、ヤダヤダやだやだっ!!」

「ッ、そういう時はイクって言うんだよ!!お前はイクんだよ!俺の生ちんぽで初イキすんの!イけ、イクって言えよ!!」

おまんこの痛みなんか忘れちゃうくらい、クリトリスの気持ちいいのがいっぱいになって!

「アアッ、アッ、アッアッアッ、イク、イク、イクよ、イクよぉ、イクの、イッくぅうううう!!!」

私は、初体験をしたその日に、マジイキを体験してしまったんです。

それ以来、私は後輩君と休みを合わせてちんぽ研究に勤しむようになりました。
最近はBLだけじゃなく、ノーマル男女のエロマンガも描くようになって来ました。

自分のセックス動画を見ながらデッサンすると、すごくリアリティある漫画が描けるんですよね。もうエロマンガ家になっちゃおうかなって思ってます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
こちらも変態処女腐女子シリーズ化お願いします<(_ _)>

2話目:隠れ腐女子の私が処女を奪われたドエスな後輩とのその後・・・・・・・・

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